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Rickさんのレビュー一覧

投稿者:Rick

115 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本デッドプールの兵法入門

2015/11/17 08:27

お手頃価格でデップーが楽しめる

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孫子の兵法入門の教えをデップーがアスガルドと地球で実践していくお話。ロキとソーの因縁の対決からやがてアベンジャーズを巻き込む大事に発展していきます。
キャップの「ヤツ(デップー)はイかれてる」からの
スパイディ「今さら?」は笑いました。
あとロキはここでも笑いの神です。

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紙の本闇の守り人 1

2015/11/13 11:14

待ってました

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「守り人」シリーズは当然ながら第一作の精霊の守り人が一番知名度が高く、アニメ化やコミカライズや実写化(!?)までされているわけですが、今回ようやく精霊以降の作品が小説以外のメディアで作品化されました。
画も原作のイメージを損なわない良い仕上がりです。単行本の刊行ペースが少々遅い感じもしますが、次巻も楽しみです。

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紙の本円谷プロ全怪獣図鑑

2015/10/07 21:53

こういう本を待っていた

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ウルトラシリーズの怪獣図鑑は結構出ていますが、円谷プロの作品をここまで網羅した図鑑はありませんでした。個々の怪獣の解説は一言二言で終わっていますが、それでもこれだけ分厚い本が出来るわけですから、円谷プロの歴史の重みを感じます。

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紙の本ジャスティス・リーグ:誕生

2015/10/06 18:00

アメコミ入門書として最適

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それまでの世界観を一新して一からスタートしているので、DCコミックに興味のある方はここから読み始めるといいと思います。

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ジャンクマン初勝利!【ネタバレあり】

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私だけでなく多くの読者がジャンクマンが勝つ事は予想してなかったと思います。ジャンクマン、ごめん(笑)
しかし、ジャンククラッシュという唯一にして最大の必殺技で完璧始祖を打ち破ります。
嘗てのロビン戦をふまえたと思われる「体を軽くするんだ〜!」のシーンが好きです。

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安定して面白い

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今回はアトランティスの株が急上昇ですが、今シリーズ初のキン肉マンの試合も良いです。
懐かしのあの技も炸裂します。試合後のスグルとアプーのやりとりにスグルの優しさ=正義超人の理念が感じられて良いなと思います。

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007シリーズに興味のある方にお勧め

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007シリーズを知るには最適の本です。
DVD&ブルーレイVISION編集ということで、各作品について程々にまじめに、程々いい加減に解説していて読んでいて面白いです。

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熱い!

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前回バッファローマンVSガンマンはシンプルなパワーとパワーのぶつかり合いでしたが、今回のラーメンマンVSネメシスは技巧派同士の技の技の戦いという印象を受けました。
まさかのモンゴルマン登場に驚きました。
それにしても、回想に出てくるとはいえ、既に故人のミラージュマンを表紙に持ってくるとは思い切ったことしますね。

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牙狼の歴史を振り返る

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牙狼も最初のシリーズからはや10年、こういったシリーズを振り返る本が出るコンテンツに成長したんだなと思うと感慨深いものがあります。

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クライマックスは近い

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次巻でラストらしいです。
途中で刊行のペースが遅くなったりしましたが、作画が荒れる事もなく、原作のイメージを壊さず、丁寧に作られたコミカライズとして非常に優秀な作品だったと思います。
最後まで、このクオリティを維持していただきたいです。

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紙の本獣の奏者 1 (シリウスKC)

2015/11/27 00:41

コミカライズの秀作

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月並みな表現ですが、原作のイメージに忠実な作品だと思います。キャラクターのビジュアルもイメージ通りですし、何よりも原作から漂ってくる生活感というか、風や水、食べ物の匂いまでが伝わってくるようで読んでいてワクワクします。

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紙の本フラッシュポイント

2015/11/27 00:35

親子の絆に泣かされる【ネタバレ】

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NEW52の発端となる世界改変ものという事で、イベント感重視の作品だと思っていましたが、根っこにあるのは2つの親子の物語でした。
母の命を救うために、過去を変えようとしたフラッシュ=バリー、改変された世界で自分の命よりも息子の生きる世界を取り戻そうとするバットマン=トーマスの姿に泣かされます。
各キャラクターの本来の設定を知っていると改変世界の設定がより面白く感じられます。
個人的にバリーの「世界がどんなに変わっても、彼は決して変わらない」というスーパーマン評が最高に好きです。

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紙の本スーパーマン:レッド・サン

2015/11/27 00:24

その発想はなかった

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「スーパーマンがアメリカではなくソ連に落ちてきていたら…」という所謂IF物です。
アメリカとソ連ということで当然政治的な衝突にスーパーマンも関わっていく事になるのですが、社会風刺とかそういう類の作品ではないので身構える必要はないと思います。
オチがとにかく秀逸です。

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紙の本マーベルズ

2015/11/27 00:11

傑作

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私が本格的にアメコミにハマるキッカケとなった作品です。
スーパーヒーローの存在する世界の「普通の」人々の様子が1人の新聞記者の視点から描かれています。人々はヒーロー達の活躍に賞賛を贈る一方で、彼等の力に恐怖し、時に非難の声を浴びせます。
「マーベル市民はヒーロー最大の敵」と言われるほど、ヒーロー人間手厳しいマーベル世界の住人たち。彼らは何故ヒーローを素直に応援出来ないのか、そこに目を向けたのは凄いと思います。
アレックス・ロスの写真と見紛うばかりの美麗なアートが物語に説得力を与えています。

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9.11と向き合う

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アメリカの理想の象徴であるキャプテンアメリカが、テロという現実と向き合うお話。
日本のヒーローみたいに「あきらめない」「希望を捨てない」など安直なメッセージを発信せず、ヒーローとして、国民として、問題を真剣に考え、答えを模索しているキャップの姿が印象的です。

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