サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. Kurun-Kurunさんのレビュー一覧

Kurun-Kurunさんのレビュー一覧

投稿者:Kurun-Kurun

37 件中 1 件~ 15 件を表示

初めて購入しました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

存在は知っていましたが、今回2017年版を初めて購入しました。従来は天文年鑑を購入していました。星座早見盤の小ささにエッと思いました。寸法を意識せず、大きめの手帳だと思い込んでいたので、星座の基礎知識がない人には見にくいのかなと思います。スマートフォンのアプリでも似たようなものを作れて実用的なのではと思います。もう少し大きめなサイズもラインナップしていただければ、そちらを買って普段使いしたいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

いよいよです。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ネタバレですが、次巻で最終巻だそうです。この作家の作品としては超長編だったので、だらだらともっと続くと勝手に推測していました。少年誌のマンガのように話題がループで敵が代わる代わる登場して延々と続くよりは、スッキリして良いのではないかなと思います。本巻はラストスパートに入り始めているハズですが、私にはマダ、確信めいた終わりの方向性が見えません。過去の作品のパターンだとこうだとか、こういうジャンルの作品がと黄金パターンはこうだとか、色々想像しますが見えておらず、その意味でも最後まで楽しめそうな作品に仕上がっています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

懐かしいです

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

昔購入した紙版は、所持していたのですが、箱につめてすぐ出せません。懐かしさのあまり、試し読みしました。読み進めていくと記憶が蘇ってきました。そうだそうだと読んでいくと、エェっと。箱を発掘して続巻等々含めて読み直してしまいました。同人時代のも出てきたので、併せて読みました。初期と現在の絵柄の違いに改めて驚かされます。この人の作家歴は長いですが、その作品のほとんどを所持している自分自身にも長い付き合いをしているなと自分の青春時代含めて振り返ってしまいました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

いつもの感じ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最近、3巻めで完結が多かったので、久々の長編てな感じがします。ま、テーマがラフラールなので、長編で当然なのでしょう。雑誌等は読んでなくてコミックが初見なので、読み始めるのが毎回楽しみです。大昔の最初のラフラール登場時とは、設定が微妙に違うところとか有るのですが、そこは2ndといこうことで自分を納得させています。もうあと数巻は続けて欲しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ひさびさ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

名香さんのものは、ほとんじ所持しており、久々の新シリーズということで楽しみにしておりました。非常に面白く次巻が楽しみです。ただ、季刊誌に掲載なので、次巻はいつ頃になるのか不明でそれが残念です。この話のためだけに雑誌を購入するのは厳しいの、次が待ち遠しいです。昔からの中香さんのファンなら必読書で、裏切られません。おすすめします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

安定した面白さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

長期連載している、このシリーズは、安心して読める安定した面白さがあります。原作の方は少ししか読んでいませんが、劇画版は気楽に読め、万人におすすめできます。テレビドラマで言えば、水戸黄門的ないつもの展開で話が展開&解決していきます。それが読者にはお気楽に読めます。ライトノベルの絵入り中高年版と言ったところでしょうか。時代劇嫌いな人以外には、必ず楽しめる一冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

補完しました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最近、14巻の方を購入して積んどく状態だったのを解消しようと、13巻と併せて一気読みしようと読み始めたら、話が繋がらないので、hontoの購入履歴を調査したら、12巻が未購入だったことに気づき、13巻、14巻のあとに12巻を購入するハメになってしまいました。12巻から14巻まで一気に読んで、やっと一段落ついた気分になりました。アレの由来が日+独だったとは、少々微妙ですが納得というか理解しました。このシリーズが気に入ったみなさんは、AA版の方を是非お読み願います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

いつものです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

もう42巻ですか。長期連載になりましたね。当然、全巻持っています。連載当初はこんなに続くとは思ってませんでした。スポーツ物は根性物になって暑苦してめんどくさいので敬遠していたのですが、男性作家だったら即陥るような作風にならず、なっちゃんを絡めて上手く処理されており、安心して読めます。ただ、心配は二人が遠距離恋愛になって、どう登場させるのかと、先の心配をしているところです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

定番作品です。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

息の長い作者さんで、別作品の方でも書きましたが、昔とあまり変わらず創作活動を続けれおられる方です。今、新作は二作品連載されており、そのうちの一作品です。掲載誌が完全に主婦向けなので、雑誌掲載時には読みませんが、コミックで刊行されるたびに、必ず購入しています。今どきの流行に沿ったティーンエイジ向けの作品ではありませんが、主婦向けのドロドロした作品でなく、昔の各シリーズ等を知っている人なら、抵抗感なく&時代を感じさせずに読めます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

懐かしいです

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

過去に読書済みなのですが、懐かしさに駆られて再度読んでみました。このシリーズから名香智子さんファンになったのでした。美女姫、リセエンヌとかも後日、読みました。息の長い作者さんで、現在の新作を購入し続けて、積ん読でなく、すぐよんでしまいます。ハーレクイン物に流れることなく、また原作付に流れることなく、創作活動を続けておられ、リスペクトします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

読み返しました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

紙本は持っているのですが、無料配信していたので頂きました。数回目の読書な訳ですが、何度読んでも良いですね。丁度、テレビ朝日にて米倉さんのスーパードクターものが始まりましたが、この作品からインスパイアーされたのではと、勝手に想像しています。このシリーズの続きが読みたくなって、結局紙の方を発掘して再読中で、次のシリーズに行っています。この全シリーズおおすめです。長くても数話でエピソードが終わるので、区切りがついて読みやすいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

どこに行くのだろう

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ここ数巻は展開が急で、過去の布石の回収が大がかりになっており、楽しいです。ただ、話がすべて整合性に破綻させることなくまとめられるのか勝手に心配してしまいます。原作者の新谷かおる氏のSFチックな過去の作品よりは、より一歩踏み込んだ設定になっており、原作者の構想力の見せどこです。次巻もみすごせず楽しみです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

さすおにーさま

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

達也が大活躍しすぎる、さすおにーさまな巻でした。予告編を読んでいて予想していた通り、いやそれ以上な展開でした。師族会編はなんか欲求不満が募る展開だったので、本作はそこそこ満足でした。エレメントアイを使って何でもあり、ソナー、レーダー、監視衛星に匹敵してしまうオーバースペック設定に、少々やりすぎというか、無敵すぎる展開です。リゾートにて遊びを交えながら余裕綽々の展開で、十師族の上を行く上帝といった趣きでした。
次巻が2017年で少々の間があくので、その間雑誌等で何か短編等を発表してくれないかなと期待しています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

やっぱり新谷かおる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

新谷かおるさんは、目の影響で漫画を描くのをセーブされており、氏の作品を読めるのが減少しており、この作品は楽しみにしています。また奥様の佐伯氏の作品も、元々好きだったので夫婦合作である本作は、その意味からも好印象でした。ただ心配は風呂敷を広げすぎて最後に話が纏まらなくなりはしないかと少し危惧します。まあ、余計な心配するよりは今後の展開を楽しみに次巻を待ちたいと思います。
PS
雑誌は読んでおらず、買おうか悩んでおりますが、この作品のためだけになるので躊躇しております。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

可です。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この作家の作品は全作を購入&読書しているので、流れで買いました。読後の感想としては、う~ん微妙。プロローグとしての登場人物と得意技紹介でした。魔法科高校の劣等生をココですべきでは無いですが。劣等生を100とすると、50かなぁ。まだ一作目なので、次作での展開次第では高評価をしたいと未来に期待しています。
追伸
2月にも、この作家の作品が出版されるので、その意味でも、本作品は早めに読んでおくべきだとは思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

37 件中 1 件~ 15 件を表示