ながさきくんさんのレビュー一覧
投稿者:ながさきくん
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男尊女子
2017/07/30 16:44
酒井さんの他の本より自分を出しているように思います。
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酒井さんの、社会を見る感覚が、(人によっては合わないかもしれませんが)私には合っていたり、新しい気づきを得させてくれたりするので、まあまあ目を通したり買ったりするのですが、今回も買ってよかったです。
これまでの他の本よりは、よりご自身の人生や考えを出されているように感じました。
何にしろ、この分野に関して、専門の学者さんなどよりしっくりくる内容で、好きな作家さんが新しい切り口で語っていただけているので、私にはとても満足です。
ともだちは実はひとりだけなんです
2017/07/30 17:21
真の女子の力
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今時のちゃらちゃらした意味での女子や女子力というのではなく、本当の、執筆当時の女子の歓声が表現された内容に女子の力を感じられます。
ケトル VOL.22(2014December) 特集:テレビ東京が大好き!
2017/07/30 17:15
ケトルで、この分野が好きなら
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ケトルが取り上げている、自分の好きな分野なので買いました。
なお、テレ東自体は都市部(福岡・札幌レベル)なら民放として見れますが、他の地域は、BSやネット(有料)で見ることが多くなるので、そのような方には、本の内容自体が目新しく感じられるかもしれません。
ケトル VOL.12(2013April) 特集:京都が大好き!
2017/07/30 17:11
この分野が好きなら
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ケトルが取り上げていて、自分の気に入った分野なら買っているのですが、京都も、期待通りの内容です。
BUSINESS LAW JOURNAL 2015−2 No.83
2017/07/30 17:09
毎年買う本
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毎年のこの号は、1年の本のチェックのために買っています。
その後の年も買って、自分の知らなかった本を検討する手がかりとしています。
人生を面白くする本物の教養
2017/07/30 17:08
著者の他の本も好きなので
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著者の考え方などが好きで他の本もいくつか拝見したことがあり、そこに無い内容もあったので、この本も買いました。
なお、個人的には、著者がおすすめする本よりは、そういった本を踏まえて、著者が伝えてくれる内容の方に共感ができます。おすすめいただく本自体は、手に取ってみたものの、難しいなどの理由で買う・読むに至っていません。
平成27年改正個人情報保護法のしくみ
2017/07/30 17:05
タイムリーでよかった
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時間がたてばたくさんの本が出ますが、(役割的にできる面もあるかもしれませんが)タイムリーに出て、(条文等ウェブでわかる内容だけでなく)一歩踏み込んだ問題意識等も載っていたので、買いました。
評価は、買った当時の評価としてのものです。
ビジネスを促進する独禁法の道標
2017/07/30 17:01
他の本よりは
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類書では、なかなかガイドライン等以上のことは示してくれなかったり、メーカーのみ役立つ情報しか示していない本が多い中、販売側の視点も見える記載が見られたので買いました。
今後も続編を希望します。その際は、欲を言えば、ウェブで見れるガイドライン等の記載は最小限にしてそれ以外の記載をさらに充実していただきたいです。
もっと知りたいルノワール 生涯と作品
2017/07/30 16:57
一般人には写真が多くてわかりやすく良いです。
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ルノワール好きの家族のために買いました。
美術のことは専門的にはわかりませんが、写真で見ることができて、適度な解説も載っているので良いです。このシリーズで、他の芸術家の方のものも買いました。
たべるのがおそい vol.2(2016Autumn) 特集地図−共作の実験
2017/07/30 16:54
その号の作家によって買います
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「あひる」でVOL.1を買って、次はどうだろうと思っていたところ、森見登美彦さんが面白そうな(実際そうでした)ものを書かれていたので買いました。
私は作家さんとその書かれている内容によっては今後も買うかもです。
福岡なら手に入りやすいのかもしれませんが、他の地域だと、大きい書店でないと実物はなかなかなさそうですね。
絵になる京都を旅する いつもそこには、新しい京都がある
2017/07/30 16:50
表紙で語っている
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京都が好きで、京都本は、吟味して、手元に置くべきと思ったら買っています。
類書がたまっていくほど、前見たなぁと思う本は買っていないのですが、まさに表紙の場所に行きたいなぁと思いつつ、そのまま数年経っていたので、本書を店頭で拝見し、その場で購入するとともに、そこに実際に行きました。
店頭でパラパラ見た他の内容でも、新しい情報を提供しようという意思が感じられて、買った次第で、家でも詳細を見て、買ってよかったと思いました。
ストーリーでわかる営業損害算定の実務 新人弁護士、会計数値に挑む
2017/07/30 16:34
この形式なら多数の事例を
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類書がなかなかないため、眺めて終わりにするのではなく、買って手元に置くに値すると思って買いました。
以下は欲を言えば、という内容です。
ストーリー形式にした分、見たいところになかなかたどり着けず、限られたストーリーしかないため、そのストーリーから漏れた内容で、知りたい点が載っていないのが残念。
この形式で書かれるなら、小さいストーリーを多数載せるか、ストーリーとは別に解説ページを多数載せるかして、網羅的に多数の内容を示すことを希望します。
BUSINESS LAW JOURNAL (ビジネスロー・ジャーナル) 2017年 02月号 [雑誌]
2017/07/30 16:30
1年間の本のチェックのため
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毎年この号で、一年間で出てきた本で、知らない本をチェックするため買っています。また来年も期待しています。
ヤンキーの虎 新・ジモト経済の支配者たち
2017/07/30 16:14
東京の人向けに、今までとは違う切り口で説明
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地方経済を取り上げる類書は、東京目線でのものや、首都圏や、全国展開しているビジネスの延長線上で語るものが多いと思っていますが、この本は、地方経済を、今までとは違う切り口で、わかりやすく説明していると思います。
「ニッポン」を語るとき、実は山手線の内側のことしか語っていない、いわば関東ローカルの内容のものが多い中で、他の本にはあまりない具体的な内容が書かれていると思います。
タイトルも含め、ヤンキーに寄せている点は若干ミスリードですが、耳目を引く意味ではこのタイトルも含めわかりやすさ故ともいえます。
この本をたたき台にさらに、地方経済(ニッポン全体)についての話が広がっていけばいいですね。
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