hirokさんのレビュー一覧
投稿者:hirok
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2017/12/24 02:57
辞書を見る目が変わったかも
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「辞書編纂」っていう、お固そうなテーマに及び腰でしたが、本屋大賞受賞を機に購入。危惧は空振りでスルスルっと読める感涙ものでした。辞書を見る目が変わったかもしれません。それと、ひら(カバーを外したところ)にもお楽しみがあるので、未見の方は要チェックですよ。
サイタ×サイタ
2017/12/24 02:56
Xシリーズ第5弾
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Xシリーズ第5弾。
メインの事件よりも探偵達の過去が気になります。
今回は真鍋君の活躍が光っていました。
ハケンアニメ!
2017/12/24 02:55
やっぱり辻村さん大好き!!
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アニメを愛する人達の情熱を感じることができました。やっぱり辻村さん大好き!!秋クールのアニメが始まったこの時期に読めてよかったです。
ムカシ×ムカシ
2017/12/24 02:54
ホワイダニット一辺倒
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理系ミステリで有名な森博嗣さんですが、本作はハウダニットに関する記述は一切なしで、ホワイダニット一辺倒で物語が進みます。一歩引いた感じの書き方が心地よい作品でした。最後にはあの人の事もちょこっと出てきて不穏です。
虚ろな十字架
2017/12/24 02:52
罪の償い方
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帯や広告などで得た前知識から、被害者遺族が殺人犯に復讐する話かな?と思って読み始めましたが、いい意味で期待を裏切られました。罪の償い方というのは難しいものです。
2017/12/24 02:47
今年最初に読んだ本
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今年最初に読んだ本は、米澤穂信さんの古典部シリーズ新作短編集。タイトルにもなっている巻末の話が切なくて一番心にグッときました。今年中にもう一作読めれば幸せです。
2017/12/24 02:47
第36回横溝賞受賞作
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最近話題のドローンや人工知能などSF要素満載な近未来ミステリー。デビュー作とは思えない完成度。次回作が楽しみな作家さんがまた増えました。第36回横溝賞受賞作。
2017/12/24 02:46
第156回直木賞受賞作
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久しぶりに読んだ恩田陸さんの作品はピアノコンクールのお話。登場人物がとても魅力的で、「四月は君の嘘」が好きな人にもおすすめです。コンテスタントの演奏曲を流しながら是非。 第156回直木賞受賞作。やっと獲れましたね。おめでとうございます。
笑うハーレキン
2017/12/24 02:58
ハーレキンは道化師
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ホームレスな人達の山あり谷ありの冒険活劇ってところでしょうか?
ちなみにハーレキンは道化師のことだそうです。
2017/12/24 02:45
ネットで話題になっていたのを
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ネットで話題になっていたのを遅ればせながら読了。 名作へのオマージュ的な描写が多々あり、ミステリ好きはニヤリとする箇所多数あり。 相撲とミステリが好きな人へ…はオススメ出来ないかな?
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