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こたろさんのレビュー一覧

投稿者:こたろ

5 件中 1 件~ 5 件を表示

短編再録+新作です。

11人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

電子書籍版は読んだのでほとんど被るかなと迷いつつ思い切って買ってみたら、
TOブックス特典というものもあったんですね。
半分以上が初読だったので買って良かったです。
初出の記載があれば迷わなくて済みますね。
以下、参考まで。

<内容>
・1~10巻 電子書籍版特典SS 9編
・書籍1~10巻 TOブックスオンラインストア特典SS 10編
・コミックス1巻書き下ろし短編 1編
・コミックス2巻書き下ろし短編 1編
・小説家になろう 活動報告掲載SS 1編
・新作書き下ろし 1編
・新作電子版特典SS 1編

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残念

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1で兵頭課長が気になって纏め買いしたら、3から主役変わって、ストーリーも若干重めで、求めてるものとは違ってきて、ちょっとだまされた気分。

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やっぱり疲れる作品

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1巻を読んだ時点でちょっと合わないなと思ったのですが、1、2巻をまとめ買いしたので取り敢えず読んでみました。

考古学や発掘の専門的な部分は面白かったです。また横溝正史バリの内容も楽しめました。

ただやっぱりキャラクター同士のやり取りやら描写やらがとにかく読みにくい。

作者の文体は漫画やアニメなど画像にしたら随分生きるような印象で、
小説には向いてないのではないかと思いました。

それから苦手な女性キャラが実は武道の達人でしたって、そこまで設定盛らなくてもいいでしょう(苦笑)
そして予想通りドジッちゃってみんながピンチ!って…。
定番の展開ですが、これ以上ストレス値を上げる必要があるのか疑問です。

専門的な部分は随分調べていらっしゃるようで面白く、もっと読んでみたいと思うのですが、
その他の部分があまりによろしくなくて苦痛に感じるレベル。

前作も含めてとにかく良い部分と悪い部分の振り幅が大きすぎて非常に疲れました。
残念ですが続きはないなと感じる作品でした。

コミカライズもされているようなので、漫画なら楽しめるのかも知れませんね。

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興味はあるけど…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

謎解きやミステリーが好きなので、考古学系のミステリーに興味を持ちました。

ミステリーだけでなく、オカルティックなところも問題なく楽しめました。
考古学の専門的な説明や描写は、関心をもって読み進めることができました。

ただやたらと登場人物が多く、それぞれが個性的で、少し情報がうるさく感じました。
もっとシンプルにした方が主人公が際立ったと思います。
1巻なのでバックグラウンドを説明するために必要だったのでしょうか。

それから、ミステリーに恋愛要素は不要と考えているので、しょっぱなから出てきたヒロイン枠と思しき女性に嫌な予感がしたのですが、
案の定、一番苦手なうるさいトラブルメーカーで辟易しました。

2巻も同時購入して読み進めてるところですが、すでにストレスでしんどくなってきました。

また、ライトノベル的な文章も嫌いではないのですが、クライマックスシーンでやたらと「切ない」が連呼されていて興醒めしました。

切ない場面で「切ない」を極力使わずに読者に想像させるのが作家の技量だと思うのですが、何だか作者が一人で盛り上がってて、
読者を置いてけぼりにしている印象でした。

主人公は魅力的で考古学ミステリーももっと読んでみたいと思うのですが、主人公より印象の強いヒロインのお陰で続けて読むか迷うところです。

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紅蓮館の殺人

2022/03/13 09:22

とても読みにくいです。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

残念ながら殺人が起きたところで読むのをやめました。
そこにたどり着くまでに説明やら設定やらが多すぎて力尽きました。

館もの大好きなんですけど、ともかく登場人物に対する情報が多すぎます。
普段少しずつ読み進めるスタイルなのですが、この作品は段々続きを読むのが
億劫になっていきました。

一番困惑したのが、男性と思わせる女性の登場。
男っぽい女性、ボーイッシュな女性、口の悪い女性ではなく、
セリフだけ見れば完全に男性。

服装の描写や周りの説明で女性だと示しているのですが、
あまり人物像がイメージできませんでした。

最初は女装している男性?流行りの男の娘?と思ったくらいで、
もしかしたら作品中重要なキャラクターなのかと思ったのですが…。

他の方のレビューを読むと女性なんですね。

このキャラクター設定が作中どう生かされるのか気にならなくもないのですが、
あの文章を読むことを考えるともういいや(笑)

帯の「ランキング席捲!」の文句を見て興味を持ったのですが、
よく考えるとどれも1位じゃないんですよね。

まんまと出版社の思惑に乗せられました。

読み終わっていないので内容の評価はできないのですが、
文章力や構成といった点でこの評価となりました。

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