74さんのレビュー一覧
投稿者:74
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冷血漢 ハード・サスペンス
2019/12/06 16:34
美しい悪女が性的制裁を受ける場面が抜けます!!
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首藤組の組長であり、企業舎弟『仁友商事』の代表取締役社長でもあった関東仁友会の首藤正邦理事が殺されてから5日後、主人公の刑事・土門岳人のもとを24、5歳の美しい女が訪ねます。容姿が目を惹くだけではなく、色香もあり、身長は164、5cmで、胸と腰は豊かに張っているものの、シルエットはすっきりしています。その女は、首藤の娘である茉莉花を名乗り、遺品整理で見つかったという土門宛の封書を持っていると言います。土門は下心から茉莉花を食事に誘い出します。土門の顔を直視する茉莉花の黒曜石のようによく光る瞳は魅惑的で、睫毛が驚くほど長く、鼻筋も通り、やや肉厚な唇はセクシーです。グリーングレイのテーラードスーツを粋に着込み、1カラットはありそうなダイヤのネックレスを着けているなど、服装のセンスも悪くありません。茉莉花がワイングラスを呷るとき、白い喉元を大胆に晒すのを目にするたびに、土門は淫らな気分になります。メインディッシュを食べ終えた茉莉花がさりげなく化粧室に向かうと、土門は茉莉花のワイングラスに手早くスウェーデン製の強力な睡眠導入剤を混入します。ほどなくして席に戻ってきた茉莉花は、ためらうことなくワインを口に運びます。土門は、茉莉花をシティホテルに連れ込み、ダブルベッドの部屋に入ると、茉莉花の衣服とランジェリーを手早く脱がせます。愛撫をしているうちに茉莉花が目覚めたため、土門は大急ぎで体を繋ぎます。茉莉花は驚き、全身で抗いますが、土門は茉莉花の両腕をシーツに押さえつけ、律動を加えはじめます。土門はスラストを速め、ゴールに向かって疾走しつづけ、7、8分で果てます。茉莉花が絶望的な溜息をついて、土門は結合を解きます。茉莉花に強姦で訴えると脅された土門は、首藤を殺した犯人を見つけて始末することを約束させられます。しかし、首藤の自宅を訪れた土門は、そこで本物の茉莉花と出くわし、自分が罠に嵌められていたことに気付いて憤ります。仲間の悪徳弁護士の調査によると、女の正体は浅見千絵という24歳の美人で、黒幕の太刀川直哉の愛人です。愛人兼パトロンの太刀川が教団のお金で、高級マンションに住まわせていることも分かります。土門は仲間の女ジャーナリストとともに、太刀川の車を尾行し、展望レストランで千絵と会食する様子を張り込んだ後、さらに尾行して千絵の住む高級マンションまでたどり着きます。万能鍵を使って非常階段から侵入し、部屋の前でボヤ騒ぎを演出して千絵を誘い出すことに成功します。土門はリビングルームで千絵を取り押さえ、寝室に連れ込み、真珠色のガウンを乱暴に剥ぎ、水色のネグリジェ(ナイティ)と白いパンティー(ショーツ)も脱がせます。土門は千絵をベッドに倒れ込ませ、乳液を潤滑剤にして膣内に拳を捻じ込んだり、ベランダから逆さ吊りにして情報を吐かせます。千絵を人質にして太刀川を呼び出すことにし、待つ間に手淫と口淫を強要し、両手で頭を押さえ腰を躍動させはじめたところ、千絵が陰茎を噛んだため、這って逃げる千絵の腰を両腕で引き寄せると、陰茎に手を添え、亀頭を後ろのすぼまった箇所に当てます。全裸のまま四つん這いでお尻を突き出す格好となった千絵は、土門が肛門を犯そうとしていることを察し、お尻を激しく振って、陰茎の挿入を阻元しますが、土門は千絵の腰をしっかり掴んで、先端を押し入れます。肛門を通過して陰茎を直腸の奥まで押し進めると、痛いのでやめるように涙声で訴える千絵を黙殺して、荒々しい律動を加えはじめ、突きまくるうちに、不意に射精してしまいます。土門は体を離すと、千絵を自分のほうに向き直らせ、脅して舐めて清めさせます。
職業・殺し屋。 8
2023/04/21 12:37
李紅蘭
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李紅蘭という台湾の華僑の名士の娘で、ロシアン・コンバットに選手として参加していた功夫(クンフー)の使い手が、夜の屋内競技場でI字バランスをしていると、覗き見する者がいることに気づきます。紅蘭は、天井から着地した青年を只者ではないと感じ、功夫の技を繰り出すが、素早い動きで躱され、一瞬で距離を詰められ、驚愕の表情を浮かべます。しかも、いつの間にか衣服をビリビリに破かれており、ほぼ全裸になった上に、男が背後に回ることを許してしまいます。そして、紅蘭は四つん這いにされ、後ろから覆いかぶされ、硬く大きくなっていた男根を女陰に挿入され、激しく抽送されます。施設内に、女の物凄い喘ぎ声、濡れた粘膜と粘膜がこすれ合う卑猥な音、および許しを請いながら別の女の名前を叫ぶ男の声が響き渡ります。女陰の奥で聖液が放たれるのと同時に、紅蘭も壮絶な絶頂を迎えます。まだ満足していない男が再び男根を雄々しく聳え立たせる中、快感と屈辱の限りを尽くされてしまった紅蘭は床に力なく横たわります。翌日、試合前の約1時間、部屋のベッドの上で、四条誠/死条誠という表の職業は幼稚園の保育士である一方で、真の姿は「死条皇神流」の最終継承者であり、殺し屋をしている青年が、湧き上がる性欲を発散させるために自慰をしようとしていると、試合放棄を余儀なくされた李紅蘭が目の前に現れます。紅蘭は昨夜に死条が自分にしたことを軽く非難すると、ベッドに飛び乗り、その償いをしてもらうと言って笑みを浮かべます。紅蘭は死条と騎乗位で交わり、中出しを受けると同時に5回目の絶頂に達します。紅蘭の目的は、死条との子を孕み、生まれた子に自分の敵を取ってもらうことにあります。紅蘭は、シックスナインの体勢でパイズリしながらお掃除フェラを施しつつ、対抗意識からか死条の妻の名前を出すが、そのことが死条の逆鱗に触れ、後背位で激しく突き入れられます。紅蘭は、突き立てられながら、死条の妻の名前を口にし、自分とどちらの”女”の具合が良いかと聞くが、猛り過ぎて暴走モードの死条によって全身が浮き上がるほど荒々しく立ちバックで犯され、あまりの気持ち良さに絶叫します。
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