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takさんのレビュー一覧

投稿者:tak

19 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

紙の本古代日本の民族・国家・思想

2022/03/14 22:54

目次

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古代日本の国家と民族 (山尾幸久)
ヤマト倭王権による危機管理体制とミヤケ支配 ー蘇我・物部勢力の対立と難波津のミヤケー(笹川進二郎)
古代三嶋地域の土地開発とミヤケー安閑紀元年七月・閏一二月条の検討ー(高橋明裕)
六、七世紀における仏書導入(上川通夫)
推古朝から天武朝に至る修史の復元ー『古事記』『日本書紀』の原史(1)ー(若月義小)
「大化改新」と難波遷都(湊哲夫)
八世紀前半期の地方財政ー大税と郡稲を中心にー(毛利憲一)
天皇号の成立と日本的礼制の発生 日本天皇成立論 序説ー日本的礼制の発生ー(後篇)(三浦啓伯)
「清明」と「清明心」(若槻真治)
『風土記』における天皇説話についてー風土記伝承の素材ー(中村聡)
日本古代奴婢の自他認識について(田中聡)
財源から見た国司朝拝(榎英一)
九世紀仏教史料にみえる「守護国界」の思想ー最澄・空海・円仁をめぐってー(井上優)
『延喜主計寮式』にみえる土器の調納規定ー品目記載法の分析を通してー(森内秀造)
袴狭遺跡出土禁制木簡と国司(山本崇)
鎌倉期における諏訪信仰の生成(青木隆幸)

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紙の本

紙の本律令国家史論集

2022/03/14 22:52

目次

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倭王権と大伴部  俣野好治
『古屋家家譜』に見える大伴連系神・人名  黒田達也
崇峻殺害前後の政治状況と蘇我氏  中田興吉
推古朝の修史に関する基礎的考察  笹川尚紀
大化の東国国司二題  吉川敏子
孝徳朝権力闘争の国際的契機  李在碩
天武天皇の都城構想  舘野和己
解部攷  告井幸男
「律令官人社会における二つの秩序」補考  虎尾達哉
律令国家と喪葬  橋本義則
七〜九世紀の天皇の祖先祭祀  堀裕
古代の「清掃」と国家の秩序  櫛木謙周
平安京施薬院・悲田院考  西山良平
奈良加茂道の遡及的検討  吉川聡
行為としての宣命と公式令詔書式  吉江崇
日唐の「牒」とその多様化の背景  加藤麻子
古代東北の「調役」と雑徭  吉野秋二
古代官営採銅事業と雇役制  竹内亮
青苗簿についての基礎的考察  佐藤泰弘
八世紀中期の地方財政  毛利憲一
九世紀の地方軍制と健児  寺内浩
検非違使庁における〈見決〉の性格と役割  前田禎彦
古代寺院の食堂  吉川真司
既多寺大智度論と針間国造  今津勝紀
正倉院文書からみた甲賀寺  栄原永遠男
「御願寺」再考  本郷真紹
仁和寺南院御堂についての覚書  古藤真平
村上天皇雲林院塔供養と大法会の舞楽法要  遠藤徹

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紙の本

紙の本初期律令官制の研究

2022/03/14 22:45

目次

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第1部 大化改新と律令官制の萠芽
  孝徳朝の官制をめぐる二、三の問題
  孝徳朝の「将作大匠」をめぐって
第2部 天智・天武朝の中央官制
  律令制官司の表記と和訓について
  淡海朝の「御史大夫」をめぐる問題
  「兵政官」に関する一考察
第3部 中務省と納言官
  中務省成立の背景
  納言官の変遷について
  侍従に関する覚書
第4部 宮内省の成立
  宮内官の成立と展開
  浄御原令官制と藤原宮木簡
付 論
  大宝律令の編纂と浄御原律令―東野治之氏の所論にふれて
  「大宝律令の編纂と浄御原律令」補考
  位階制の一断章―斉明紀に於ける蝦夷叙位記事をめぐって

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紙の本

目次

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女たちの大奥に出入りする男たち―プロローグ
江戸城大奥の成立
  江戸城を構成する人びと―表向と奥向
  成立期の大奥
  二代将軍秀忠と大奥
  大奥に出入りする人びと
江戸城大奥の従属化
  三代将軍家光と大奥
  四代将軍家綱と大奥
  老中による大奥支配
江戸城大奥役人の制度化
  五代将軍綱吉と大奥
  相次ぐ女中法度の整備
  八代将軍吉宗と大奥
  近世後期の大奥
江戸城大奥のゆくえ―エピローグ
江戸幕府職制図

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紙の本

紙の本古代律令国家と神祇行政

2022/03/14 22:40

目次

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第1部 古代神祇行政研究の展望
  第一章 律令神社行政研究の歩みと課題
  第二章 古代の天皇と神祇祭祀
  付 論 古代東アジアにおける「神」信仰
第2部 官社制度の成立と展開
  第三章 律令制成立期の神社政策
  第四章 「式内社」の成立
  第五章 八・九世紀における地方神社行政の展開
第3部 神祇官と地方神社・在地社会
  第六章 神戸と律令神祇行政
  第七章 出雲国における神戸
  第八章 古代在地祭祀の再検討
  第九章 八世紀における東大寺領荘園の神田

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紙の本

目次

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「都市改造という神話」―プロローグ
大火の日
  大火前後の江戸と絵図
  明暦三年、正月
  三つの大火
  大火の被害
「復興」の実態
  焼け跡から
  大火後の被災地
  郊外へ
大火以前・以後
  江戸のスプロール
  始まっていた「改造」
  「改造」は前進か
神話化する大火
  『むさしあぶみ』の功罪
  「都市改造」幻想
大火がもたらしたもの―エピローグ
明暦3年元日時点の大名一覧

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紙の本

紙の本王朝時代の実像 1 王朝再読

2022/03/14 22:31

目次

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一 王権
冷泉朝・円融朝初期政治史の一考察(沢田和久)
平安時代における天皇・太上天皇の喪葬儀礼(谷川 愛)

二 政務と儀式
親王の年官について(尾上陽介)
「重任」と「遷任」(曽我良成)
加階と年労(高田 淳)
王朝国家期における近衛府府務運営の一考察 ―「小右記」を中心として―(鳥谷智文)
儀礼構成と準備運営からみた「宇治入り」(尻池由佳)
防鴨河使試論 ―検非違使研究の一環として―(鈴木琢郎)
相撲儀礼の転換(山本佳奈)

三 生活
平安京における消火活動と住人紐帯の諸相(生島修平)
「平安京」の水害について(久世康博)
貴族官人の「夜」の活動 ―長保二年における藤原行成の活動―(安田政彦)
平安時代における「寄住」概念の再検討 ―京樂真帆子氏の説をめぐって―(山本一也)

四 家族
摂関の妻と位階(野口孝子)
摂関期における乳母の系譜と歴史的役割(野々村ゆかり)
懐妊の身体と王権 ―平安貴族社会を中心に―(服藤早苗)

五 精神世界
大祓の構造と変遷(並木和子)
紫野地域で行われた御霊会(佐藤里奈)

六 地方
疫病と古代国家 ―国分寺の展開過程を中心に―(有富純也)
平安時代の大隅・薩摩 ―人の交流と交易・情報伝達を媒介にして考える―(加藤友康)

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紙の本

紙の本王朝時代の実像 2 京職と支配

2022/03/14 22:30

目次

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第一章 京職という官司
第二章 長安城の支配
第三章 京職の京戸管理
第四章 下級官人の京貫の実態
第五章 京戸の変質
第六章 京職支配の変質
終 章 平安京における京職の支配

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紙の本

紙の本律令兵制史の研究

2022/03/14 21:29

目次

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序論
第一編 法と軍事指導
  第一章 大宝軍防令の復原的研究
  第二章 軍防令差兵条に関する二、三の考察
  第三章 捕亡令追捕罪人条について
  第四章 征夷使と征東使
  第五章 郡司の軍事指導とその基盤
第二編 古代王権と軍事
  第一章 天武天皇の信濃造都計画について
  第二章 古代三関考-停廃記事をめぐって-
  第三章 桓武天皇の鷹狩について
第三編 呪術・陰陽と軍事
  第一章 広嗣の乱と隼人
  第二章 恵美押勝の乱と寺奴
  第三章 奈良朝陰陽師考-その軍事史的意義を中心に-

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紙の本

紙の本上野国交替実録帳と古代社会

2022/03/14 21:25

目次

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序章 研究の道程と本書の目的
  一 「上野国交替実録帳」の調査研究
  二 郡家遺跡と諸郡官舎項
  三 本書の二つの目的

第一部 「上野国交替実録帳」の検討
 第一章 「上野国交替実録帳」について
  一 所在と由来
  二 形状と構成
  三 原文書書式の復元
  四 作成年代
 第二章 律令文書としての性格
  一 名称の変遷
  二 不与解由状説の検証
 第三章 内容と作成過程
  一 大項目の内容
  二 原稿改編の過程
  三 大項目の作成過程
  四 本史料作成の過程
 第四章 「上野国交替実録帳」と地方政治
  一 作成された時代
  二 国司の職責への意識
  三 国府と郡官舎
  四 財政の状況

第二部 「上野国交替実録帳」にみる地域社会
 第五章 地域資料としての意義
   一 地域資料としての上野三碑
   二 地域資料としての「上野国交替実録帳」
   三 上野国地域の歴史的特性
 第六章 国分二寺項と上野国分寺
   一 上野国分寺の創建と変遷
   二 金光明寺項にみる上野国分寺
   三 上野国分寺跡の発掘調査
   四 上野国分寺と地域社会
   五 上野国分尼寺跡の発掘調査
 第七章 定額寺項と放光寺
  一 定額寺項について
  二 資財帳と不与解由状
  三 記載内容の検討
  四 定額寺としての放光寺
 第八章 諸郡官舎項にみる郡家
  一 研究史の概観
  二 諸郡官舎項と官舎帳
  三 郡官舎の管理
  四 諸郡官舎項にみえる共通性と地域性
 第九章 諸郡官舎項と郡家遺跡
  一 佐位郡家と地域社会
  二 新田郡家と地域社会
  三 多胡郡家と地域社会
 
終章 「上野国交替実録帳」の今日的意義と今後の課題

附載「国分二寺諸定額寺仏像経論資財雑具堂塔雑舎并府院諸郡官舎破損無実事」項翻刻

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紙の本

目次

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序 四天王寺-太子と歩んだ一四〇〇年-(石川知彦)
第一部 古代の四天王寺(網 伸也)
第二部 平安時代の四天王寺(大澤研一)
第三部 中世の四天王寺(大澤研一)
第四部 近世の四天王寺(大澤研一)
第五部 近代~現代の四天王寺(一本崇之)
特論 幻の古代寺院・四天王寺の伽藍と建築(櫻井敏雄)
付録
四天王寺の法会と行事(南谷恵敬)
聖徳太子・四天王寺略年表(渡邉慶一郎)

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紙の本

紙の本越中古代社会の研究

2022/03/11 23:51

目次

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序  章 越中古代史概観ー十世紀前期までを中心にー
第1章 越中国司の諸問題
第2章 神階奉授と越中古代社会
第3章 「越中国官倉納穀交替記残巻」とその周辺
第4章 立山信仰史とその側面
第5章 環日本海諸国と古代越中国
付  論 日本古代の度量衡

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紙の本

紙の本日本古代の村落と農民支配

2022/03/11 23:46

目次

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第1編 令制前の村落
 第1章 古代集落の素描
 第2章 「村」と村首・村長
 第3章 律令国家成立期の未墾地支配と開発政策の視点
 第4章 大宝田令荒廃条の復原
 第5章 持統期における麦の天下播殖と空閑地
第2編 律令国家期の村落
 第1章 律令制下村落の展開
 第2章 古代末期の村落と農民
 第3章 山野の私的大土地所有の形成と古代村落の変貌
 第4章 刀禰論
第3編 律令国家の地方支配
 第1章 国衙と郡家
 第2章 公営田政策の前提
 第3章 九世紀村落の経営と労働編成の一考察
 第4章 伊場遺跡出土の第五十二号木簡について

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紙の本

紙の本律令体制史研究

2022/03/11 23:45

目次

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第1部 律令体制の諸段階

第一章  律令体制の形成
 一 二つの否定論
 二 公民制の形成
 三 官僚制の形成
 四 律令体制への道程

第二章  律令体制の展開と列島社会
 序
 一 律令体制の確立──第1期・六四五~七三八
 二 古代日本国の最盛期──第2期・七三八~八四二
 三 律令体制の解体──第3期・八四二~九六七
 結 語

補論1 馬からみた長岡京時代
補論2 仁明朝という時代
補論3 摂関政治と国風文化


第2部 古代宮都と王権・官僚制

第一章  王宮と官人社会
 序
 一 王宮と政務
 二 朝堂と律令官人制
 三 曹司と律令官司制
 四 内裏と宮廷社会
 結 語

第二章  律令官司制論
 序
 一 律令官司制の基本構造
 二 律令官司制の特殊相
 三 ツカサと「官」
 結 語

第三章  難波長柄豊碕宮の歴史的位置
 序
 一 小郡宮=子代離宮の造営
 二 豊碕宮=味経宮の造営
 三 小郡宮から豊碕宮へ
 結 語

第四章 七世紀宮都史研究の課題──林部均『古代宮都形成過程の研究』をめぐって
 序
 一 林部著書の内容
 二 林部著書の意義
 三 論点の検討
 四 結語にかえて──文献と土器

第五章 長岡宮時代の朝廷儀礼──宝幢遺構からの考察
 序
 一 長岡宮宝幢遺構の発見
 二 新たな問題提起
 三 文献史料に見える宝幢(1)──制度史料
 四 文献史料に見える宝幢(2)──文安御即位調度図
 五 宝幢遺構の再検討
 六 長岡宮時代の朝廷儀礼
 結 語

第六章 大極殿儀式と時期区分論
 序
 一 朝儀宝幢再論
 二 仏堂としての大極殿
 結 語

第七章 後佐保山陵
 序
 一 聖武陵説とその影響
 二 聖武陵説の否定
 三 光仁陵説の提唱 附、光仁天皇の諡号について
 四 桓武天皇の権力集中
 五 長岡遷都の起点
 結 語


第3部 生産・流通・租税と古代社会

第一章  税の貢進
 一 調庸貢進と文字
 二 貢進題記類の機能
 三 貢進題記類の沿革

第二章 常布と調庸制
 序
 一 日本律令と常布
 二 常布の消滅
 三 常布の創出
 結 語

第三章 古代但馬の繊維生産と流通
 序
 一 但馬の絹
 二 但馬の綿
 三 但馬の布
 結 語

第四章 国際交易と古代日本
 序
 一 金と国際交易
 二 綿と国際交易
 三 産金のインパクト
 結 語

第五章 院宮王臣家
 序
 一 院宮王臣家と「国制改革」
 二 院宮王臣家と「初期荘園」
 三 勅旨田
 結 語

第六章 九世紀の調庸制──課丁数の変化と偏差
 序
 一 貞観九年五月八日太政官符(その一)
 二 貞観九年五月八日太政官符(その二)
 三 近江国・丹波国の課丁数
 四 遠国の課丁数
 五 瀬戸内海諸国の課丁数
 六 意見十二箇条とちょう然資料の全国課丁数
 結語──課丁数から見た九世紀の調庸制

第七章 九世紀の国郡支配と但馬国木簡
 序
 一 「諸郷徴部」──郡雑任の編成
 二 「井」納帳──雑徭による物品調達
 三 「禁制」札──立札と抜札
 結 語

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紙の本

紙の本律令国家軍制の構想と展開

2022/03/11 23:38

目次

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第一篇 律令国家の軍事構想
 第一章 七世紀末の王権防衛構想―官人武装政策をめぐって―
 第二章 「筑紫大宰府」私考―令文からの大宰総領の削除―
 第三章 古代駅路考―その本質的機能について―
 第四章 軍団と弩―弩をめぐる遍在性と偏在性―
 第五章 軍事と律令国家の仏神祈願
第二篇 軍事動員
 第一章 軍団兵士の簡点と良賤制
 第二章 軍団兵士の国内上番と武芸教習―下向井龍彦氏の論に接して―
 第三章 養老令の臨時発兵規定について―錦織勤氏の批判に接して―
 第四章 広嗣の乱における郡司の率兵について―錦織勤氏の論に接して―
 第五章 漆紙文書にみえる「腰縄」試論
第三篇 軍事配置
 第一章 衛士と軍団
 第二章 京職兵士論
 第三章 八世紀の兵部省と武官人事
 第四章 軍事配置としての国守任官
 第五章 節度使とその所管国
第四篇 軍事改革
 第一章 養老三年の軍団減定・停止とその復旧
 第二章 延暦十一年の伝馬廃止政策と辺要
 第三章 日向国の軍団をめぐる諸問題
 第四章 健児制試論―武力の特質をめぐって―

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