ぼんぼんさんのレビュー一覧
投稿者:ぼんぼん
解きたくなる数学
2022/01/23 16:40
数学と構えないで
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軽い気持ちでこの本を開くといつの間にか数学の世界に入り込むことができると思います。新たな気付きは新鮮、是非その新鮮さを体感してもらいたい。数学嫌いの人まではわかりませんが、多くの人が楽しく入り込める世界がこの本にあると思います。
わたし、定時で帰ります。 3 ライジング
2021/06/06 14:19
ついつい入り込んでしまう!
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シリーズ第3弾。第2弾まで読んで物語の世界に入り込んでしまいました。共感と応援しながら世界の中で読み進めることができたのが楽しかったです。
週刊 プロレス 2022年 2/9号 [雑誌]
2022/01/27 16:56
コロナ渦でもプロレス頑張っています!
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コロナ渦が世の中に与える影響が大きく、プロレス界も例外ではありません。新年早々コロナ渦に巻き込まtれる選手もいる中で各団体が苦労しながら興業を続けて刺激を与えてくれることを嬉しく思います。昨年末から新年にかけてユニットの再編が行われている団体も多く、そういったことを確認しながら楽しめるのがいいと思います。通常号ですがあえてレビューを書かせていただきました。
NOAH1・1日本武道館大会詳報号 増刊週刊プロレス 2022年 1/18号 [雑誌]
2022/01/27 16:48
写真が豊富で充実の一冊
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プロレスリングノア2022年元旦の日本武道館大会の特集号。増刊号なので写真も豊富で視覚にも訴えてくるものがあります。もちろん読み物としても面白いと思います。もちろんプロレスファン以外にはお勧めしませんが、ノア以外の団体を応援されている方でも楽しめるかと思います。
新日本プロレスWRESTLEKINGDOM16大会詳報号 増刊週刊プロレス 2022年 1/28号 [雑誌]
2022/01/24 16:39
大満足の一冊
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新日本プロレス2022年1月の東京ドーム大会2連戦に加え、プロレスリングノアとの対抗戦も掲載された贅沢な一冊です。写真が豊富、そしてインタビューなども充実していていつもの増刊号よりも読みごたえがあるように思います。
新日本プロレスG1クライマックス総決算号 増刊週刊プロレス 2021年 11/15号 [雑誌]
2022/01/24 16:34
写真が豊富
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増刊号が通常号と比較して写真を中心に楽しめます。優勝したオカダ選手の活躍ばかりでなく、たくさんのドラマがあったG1クライマックスの様子を思い出しながら、プロおれすふぁんであれば十分に堪能できる一冊だと思います。
新日本プロレス7.25東京ドーム大会詳報 増刊週刊 プロレス 2021年 8/17号 [雑誌]
2022/01/24 16:22
新日本プロレス2021年夏の東京ドーム大会
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急遽実現した鷹木選手と棚橋選手のタイトルマッチ。欠場せざるを得なかった飯伏選手も含めてたくさんのドラマがありました。増刊号は写真の多いことが良いことのひとつですが、選手インタビューなども詳細で見どころかと思います。
プロレスリングNOAH武道館大会詳報号 増刊週刊プロレス 2021年 3/8号 [雑誌]
2022/01/24 16:14
増刊号には増刊号のよさがある
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プロレスリングノア、日本武道館大会の増刊号です。通常号と比較して写真が多いのが特徴ですが、新日本プロレス、全日本プロレスのベルトに続いてノアのベルトもダッシュ。写真集としても見ごたえ十分かと思います。
イマジン?
2022/01/23 16:46
有川ひろさん、最高です!
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有川さんの作品はどれもこれも楽しく、その世界に引き込まれてしまいます。今回もまたそうでした。作品全体的にもどんどん引き込まれていくし、登場人物それぞれの描写も楽しく、今回もまたついついページをめくってしまいました。有川さん、いつもありがとうございます。
民王 2 シベリアの陰謀
2021/11/30 12:02
話題がタイムリー!
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池井戸作品大好きです。銀行ものも楽しいですが、それ以外の作品も読み始めると読みやすく、先が知りたくなり、読み進めていくのが常ですがこの作品もそうでした。政治とウイルスを題材にしていて今だからこそ読みたい作品だと思いました。この作品のようにコロナ渦を乗り越えたいものです。
阪急電車
2021/11/30 11:57
阪急電車の旅をしてみたい
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短い区間の路線の車内の様々な人間模様に惹かれていきます。東京在住で、阪急電車に乗車する機会はほとんどありませんが、いつかこの路線を途中下車しながら楽しんでみたいと思いました。
レインツリーの国 World of delight
2021/11/30 11:53
企画からして面白い!
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「図書館戦争」の中に出てくる物語がそのまま一冊の本に。そのつながりを感じながら読むのが楽しいのですが、この作品だけでもほのぼのとした良い気持ちになります。有川作品はとにかくどんどんページをめくっていきたくなりますが、この本も面白くてそうでした。
空飛ぶ広報室
2021/07/28 16:15
自衛隊が身近に感じる
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有川さんの自衛隊ものはとても面白い。硬派のイメージが強い自衛隊の方々も普通の人間だということを感じることができます。もちろん厳しい訓練を積んで頑張っておられるところは異なるのですが。読み進めていくうちにどんどん自衛隊が身近な存在に変わってきます。
フリーター、家を買う。
2021/07/19 08:43
読み進めたい衝動に駆られる
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誠治の成長の様子ばかりでなく、人間って難しいけど、面白いなと感じました。登場人物一人ひとりの心の動きがとても豊かで、次の展開はどうなるのかとついついページをめくってしまいました。
