sobakasu.cowさんのレビュー一覧
投稿者:sobakasu.cow
| 5 件中 1 件~ 5 件を表示 |
2021/07/22 01:35
Eくん…
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
ベッドの下のプレゼントは辛い…なんでだろう?
嬉しいけど、なんだか悲しい。桃江ちゃんがEくんにひたすら優しいのは、きっと同じ境遇の同種の人間へのシンパシー…。四コマで泣くなんて初めてだよ!
2021/09/20 22:42
この学校はいじめがなさそうで良い
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
みんなオトナだなー
2021/07/22 01:20
亜子ちゃん…
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
亜子ちゃんの報われなさが辛すぎる…けどどこか胸を締め付けられる
励ましてくれるぽへが可愛い…亜子ちゃん!ぽへがいるよー!
2021/04/16 21:27
少年誌に連載された少女マンガである
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
二足歩行する人型の動物たちが、種族を超えた文明社会を築いている。
種族融和が理想に掲げられ表面的には肉食動物と草食動物は友好的な関係を築けているように見えるが、肉食動物が狩猟本能を抑えきれず草食動物を「食殺」する事件がたびたび起きたり、闇で草食動物の死肉が売買されたりと、種族間の根深い差別意識や軋轢などが存在する。
異世界の個性的な設定でディープな社会問題が描かれるのかッ!?と10巻まではページをめくる手が止まらない。
5巻を読み終えた時点であっさり全巻買ってしまった。
しかし、10巻以降は別の意味でページを送る手が止まらない。
序盤からその気はあったが主人公は自分の境遇と至らなさと恋の行方にうじうじ悩み、サブキャラ等といざ二人きりになると心情吐露の悩み相談が始まり、ときにはイケメンなサブキャラに気障なセリフで諭され励まされ、ときには友達以上恋人未満の女の子に叱咤され、自己を確立していく。
主人公の主観と心情の動きによるストーリーが構成されて月9のようなセリフとTHE名場面によって演出がなされる。
練られた世界設定も、もはや主人公を取り巻く単なる「環境設定」になり下がり、主人公の悩みの種ではなく「悩むためのネタ」になっている。
少年マンガを期待して読み進めるも、もはや少女マンガにしか読めないのである。
主人公が自身と自身の周囲のことに悩むだけで終始し、サブキャラが恋愛やら過去の確執やらへの心情の駆け引きに重きを置くストーリーが延々続くのは、少女マンガ耐性の無い人間にはダルい…。
序盤のイヤミスっぽい感じが良かったんだけれども。
2024/05/16 16:15
にしても
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
この作者、冨樫義博に憧れすぎだよね
| 5 件中 1 件~ 5 件を表示 |
