きゅう。さんのレビュー一覧
投稿者:きゅう。
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2021/07/27 05:34
食べ物の押し活。
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お堅い印象の国家公務員ですが、
担当する食べ物への並外れた愛情を感じます。
好きこそものの上手なれ、なのでしょうか?
2021/07/27 08:19
無償の愛
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中学生のころ、国語の問題集で目にして心打たれた本です。
それ以来何度も読み返しては、独特の擬音語・擬態語に惹かれ、
ついに大学の卒業論文のテーマにしたほど。
伯母さんの無償の愛を一身に受けて育ったのでしょうね。
もとは新聞小説であったため、1回読み切りのような淡々とした日常が
流れていきます。
2021/07/27 08:09
軽妙だけど考え抜かれた文章。
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山本ゆりさんのエッセイ第3弾です。
前の2冊もそうですが、軽妙だけど考え抜かれた文章だと思います。
疲れた時に読むと元気になれますよ。
2021/07/27 05:18
温かい気持ちになります。
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在宅緩和ケアの理想的な施設だと思います。
ねこまきさんの描く、猫の登場人物にほのぼのします。
最期は、本人と家族が望む場所で迎えられたら、
それ以上幸せなことはないのでしょう。
2021/07/27 05:30
ガッキーに親近感。
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1巻に引き続き、丁寧な暮らしをするガッキーに
親近感が湧きます。
小鬼の赤ちゃん時代からお世話してきたのね。
2021/07/27 05:24
おひとりさまの看取り。
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ひとりで死を迎えるまでの現実的なことが描かれています。
シビアな中にギャグがちりばめられており、
悲壮感なく読めます。
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