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かつみさんのレビュー一覧

投稿者:かつみ

4 件中 1 件~ 4 件を表示

夫には殺し屋なのは内緒です 1

2024/04/15 18:43

面白かった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

普段 時代劇小節は見ない、買わないなんですがあらすじ見て中々いいのではないか と思い購入し早速読ませてもらいました
昔 民放放送で時代劇のドラマ沢山あり
家族で見ていたのを覚えています
今は時代劇の民放ドラマは人気がないのかな?
ドラマないですね
NHKで第4話くらいの構成で時代劇ドラマあるくらいかな
この小説は昔 西郷輝彦さん主役で
江戸を斬る ってタイトルでしたでしょうか?
西郷輝彦の奥様が
松坂慶子さんで紫頭巾をして悪者を成敗し
旦那様の西郷輝彦さんにはばれない様にしていた 何となくうる覚えでしたが

この主人公の奥方様は 旦那様が
隠密侍で今で言う刑事ドラマの
公安になると思いますが
女必殺仕事人みたいでした

いつも現代小説を沢山購入し読んでますが
時代劇ドラマを見てるかの様に
いっきに読みました
自分としては とても良かった、面白かったです
これを気に最近は 時代劇人情味ある
ドラマ風の小説 購入しています
中々面白かったです

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その扉をたたく音

2024/02/27 12:43

その扉をたたく音

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老人介護施設のボランティアで様々な出来事
サックスの上手い介護スタッフと出会い物語は進み 主人公の青年これからどうすればいいのか 音楽を通して色々な利用者さん達と交流が始まる

自分事になりますが
自分は月に二度、三度 地元のデイサービス、 
老人介護施設にボランティアで30年前から行って お爺さん お婆さんと沢山話して 馬鹿話し沢山笑い 
昔は認知症なんて言葉ではなく
認知症って言葉あっただろうが
ボケ老人 ボケ と一区切りされてた時代もありました
認知症が進行しない為に 自分は
お爺さん お婆さんに
簡単な算数 足し算引き算
簡単な 英語 単語
などを教えています
嫁も月に1、2度 自分と施設に訪れ
夫婦漫才みたいな話をし
漫才師の大介 花子さん みたいな
ボケと突っ込みをして 利用者さん達と
笑い たまには涙し
過ごしていますが

この小説は音楽で利用者さん達と交流
主人公の葛藤 自分の行くボランティア先にも
学生さん 社会人 様々なボランティアの方々が来てます

この小説ボランティア 介護施設 利用者さん
の話でしたから 小説の裏に必ず簡単なあらすじ書いてますが 迷わす購入に至りました

知ってる、関わりのあるジャンルの小説でしたので 一気に最後まで読みました

読み終わり あー良かった 面白いかった
と思う次第です

こんなジャンルの小説 沢山出てきて欲しいです 勿論購入し読みますが

今回 この小説に出会え自分のボランティアに重ねて これからもお爺さん お婆さん達と関わりあい 自分なりに頑張っていく所存です

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ワンダフル・ライフ

2024/02/27 11:47

ワンダフルライフ

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4つの話で構成され どの話も良かったです
知り合いにこの本貸したのですが、良かったよ
と言ってました
この小説何のジャンルになるかわかりませんが自分は気に入った小説は 必ずもう一度読みますが、近々また読もうと思います

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さいごの毛布

2024/02/27 12:07

さいごの毛布

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犬の人間で言う老人介護施設なんてあるんだなと初めて知りました
我が家には犬ではないですが 猫がいます
やはり大事な家族です
猫に関係する小説はたまに買うのですが
犬に関係する小説は初めて購入しました
自分の母も3年前に 要介護5で施設で暮らして居ましたが、最後は眠るように亡くなりました

生き物は必ず死が訪れますが
この小説はお涙頂戴の内容ではなかったですが
家族と色々な理由があり 離れ離れになり
この老犬施設で色々な犬と暮らしてる

ある意味考え、思い、考えてさせられ
読みました
これからも 犬 猫の
最後までの世話 家族の一員として
どう向かい合うか、どう暮らしてるいくか
そんな様な小説が 世の中に沢山でてくれば
いいなと思います

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