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にゃあさんのレビュー一覧

投稿者:にゃあ

2 件中 1 件~ 2 件を表示

つまずきへの対処方法

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ある程度書ける人向けです。書いているうちに出会う「もしかして面白くないのでは」というアレに対処する方法とか。書きあがったけど、なんか足りないみたいなアレとか。そういうときに立ち止まらず書き進められるような訓練の本と考えるといいです。
昨今のビジネスガイドなどにもよくある、「センスとか才能みたいなオカルトじみた何かなんてないよ」という説明はもはや現代人に必要な基礎教養かもしれない。
この本を側に置いて、さああとは書くだけ!

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悪役を作るのに悩んでから読むのではない。悪役を作る必要になる以前に読んでおくもの。

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かなり断片的、しかし「漫画術」の続編としての補間。
今回はとても読みにくい!
その文章いるのか?と疑問に思う箇所も散見され、悪役についての話を期待していた自分にはだいぶ読み進めにくかった。
それでも、悪役自体のことよりも悪役の周囲、環境、社会などを含めて考えていくことで、悪役を構築していくのがわかった。
でも、やっぱり技術的な参考にはならないかも。
例として出ている悪役の制作過程や、この悪役の持っている性質や情報についての分析からなんとかして読み解いて「荒木先生はこうしている。だが、私にできるやり方は?」という課題が残った。自分なりの作り方を模索していくしかないのだろう。
悪役を、キャラクターを分析できるようになっていくその一歩としての本ではないかと思う。

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