サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. なまものさんのレビュー一覧

なまものさんのレビュー一覧

投稿者:なまもの

4 件中 1 件~ 4 件を表示

紙の本硝子の塔

2001/09/14 19:24

期待はずれ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 作家としての長いブランクの後に発表した新作。映画化を想定したかのような薄いつくりで(実際、映画化されたが)、キャリアに何物も付け加えることのない一作。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本ブラジルから来た少年

2001/08/27 19:21

先駆的

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 クローン人間とネオナチの陰謀という二つのネタを掛け合わせた作品。どちらのジャンルにおいても先駆的な内容であり、独創性において、現代の作品としても、ほとんど古びていない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本ローズマリーの赤ちゃん

2001/08/27 19:18

モダンホラーの原点

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 現代の大都会を舞台に、正攻法で悪魔の物語を語ってしまう、その力量に仰天させられる。最後の最後まで、超自然現象が、確かに起こっているのかどうか曖昧にしているのがうまい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本死の接吻

2001/08/27 19:15

傑作

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 ウディ・アレンが絶賛していたが、映画化は考えていないだろう。基本的にメイントリックは映像化不可能だからだ。にもかかわらず、三度も映画化が試みられているのは、それだけ、この作品が優れていることの証明であり、また、トリックだけで評価されているのではないことも示している。とはいえ、やはり映画化は無理だって。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

4 件中 1 件~ 4 件を表示