ジャッキーさんのレビュー一覧
投稿者:ジャッキー
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耳をすませば
2002/05/19 19:38
一番最初の本
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これは僕が一番最初に自分から読もうと思った本です。
表紙を見ただけで面白そうだなーと思いました。一番最初に読んだのが、小学校二年生のころでそれから繰り返して何回も読みました。ビデオが出たら何回も借りて、何回も見ました。
そのせいか、今の自分でもこの物語の舞台になった東京の多摩にいつか必ず行くぞという夢を持ち続けています。
この本のおかげで、僕はいろんな夢を持ちました。感動を知りました。それを他の人にも読んでもらってその人なりの夢と感動をつかみ、味わってほしいんです。
読んでもらって、絶対に後悔はさせない本です。
ドラえもん 1 (てんとう虫コミックス)
2002/04/22 20:22
ドラえもんってすごい
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自分は、ドラえもんが大好きでしょうがない。
だからドラえもんの凄いところが沢山分かってしまう。
ドラえもんは、すばらしい。いろんな人を楽しませ、いろんな人を感動させ、いろんな人に夢を与えている。
ドラえもんをはじめて知ってからもう10年ぐらいになる。
出会ってよかった… 本当にそう思う。
この本はそのドラえもんの記念すべき第一作である。
ここから知ってほしい読んでほしい。ドラえもんのすばらしさを。
そして伝えていってほしい。現代人に夢を見せてほしい。
((ドラえもんって、本当にすばらしい…))
僕は、つくづくそう思う。
しゃべれどもしゃべれども
2002/04/08 19:08
この本の力
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自分はこの本のことをラジオの連続小説で知った。のどかーな雰囲気で流れていくこの物語は、この僕のとても好きなジャンルだった。この本を読んだらわかるが、この本を読んで居るときものすごく自分が変わっていくのがわかる。変わり方は人それぞれだが確実に読む前よりも「いい人」になっているはず! 読めばだんだんじぶんのことが好きになる…そんな本です。でも、この本のすばらしさは読んでからじゃないときっと分からないはず……
それいけズッコケ三人組
2002/04/27 14:55
こんな三人組見たことない
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もう日本の皆さんのおなじみになっている三人組、ズッコケ三人組。毎回毎回いろんなことをしでかしてくれるこの三人組の記念すべき第一作!
この三人組、第一作目からかなりのぶっ飛ばしモードになっていたんだなーとこの本ではつくづく思わされます。一人一人はまったく駄目、三人が三人ともかなりずっこけているのにもかかわらず三人組となるといろんな意味ですごくなってくる。
三人組の中の一人で抜けているところがあれば、残りの二人が埋めていってる。だから上手くいくんだなーと思う。
それにこの三人組の仲の良さときたらもう絵に描いたようにすばらしい友人関係となっている。
ほんとにこの三人組はいろんな面で自分らをすごいといわせてくれる。
この三人組のズッコケ振りを一度見れば読んでいるあなたも、本の中でこの三人にズッコケさせられるに違いない!!!!!
るろうに剣心 明治剣客浪漫譚
2002/04/26 21:13
強い!強すぎる!
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るろうに剣心ファンな人必見! この本はかなり面白い。
字だけの本が漫画より面白いはずがないだろうと思う人はいると思う。だけどそんなことはない。人によっては、漫画より数倍面白いという人もいる! それだけ面白いのだ! 剣心が戦うところなんてかなりしびれる!
字を追って読んでいる時、めちゃめちゃドキドキする。
るろうに剣心が好きな人は、もっと剣心が好きになる!
家庭教師はズッコケ魔女
2002/04/26 20:41
こんな友達が近くに来てほしい
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この物語は、ある一般少女とズッコケた魔女の物語である。
その一般少女は、いろんなことを上手くできず悩んでいた。
そのとき、一人のズッコケ魔女とであった。その魔女は、すばらしく優秀な魔女でもない。そんな魔女が、魔法で一般少女を勉強ができて、スポーツ万能な少女にしてしまう。
え? 平凡だって?
終わりがすごいんです。読んでいて絶対に予想のつかない物語になっている!!!
いつも心に好奇心! 名探偵夢水清志郎VS.パソコン通信探偵団
2002/04/14 09:50
読んでるときの好奇心
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この本は知っての通り、名探偵夢水清志郎とパソコン通信探偵団初の共演作である。この本の面白さは、なんと言ってもいつもは独立をして進んでいってるこの2つの作品が一緒になったときの絡みのおかげで、いつものこの2つの作品の面白さが何倍にも膨れ上がっているというところだ!
「クイーン」「ジョウカー」「飛行船」「人工知能」といった4つの同じ要素を取り入れながら書いてあるためにかかわり方がすごく深くなっている。両方のシリーズを呼んだことがある人は、この本の楽しさが、あらすじを見ただけで興奮するだろう。
それだけ、この本はすごい好奇心を読んでいるときに出させてくれる。まだどちらのシリーズも読んだことがない人は、是非この本を読んでいただきたい。読んだらすぐにこの2つの全シリーズを読まないときがすまなくなる。それほどの好奇心があなたたちを待っている!
ハリー・ポッターと賢者の石
2002/04/12 20:15
ハリーポッターっていったい?
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今や名前を知らないという人は居ないだろうとされるハリーポッター。その記念すべき第一作の「ハリー・ポッターと賢者の石」。この本を読まない人は後で絶対後悔する。
長い! という理由がこの本を読まない大半の理由だろうと思う。でも、一ページでもいいから読んでもらいたい。一ページでも読んでもらえばそれでいい。そこからは、絶対にこの本は長いなんて感じることは絶対にない! かなり面白いと感じるようになる! そして、冗談抜きで毎日100ページ200ページのペースで読みたくなる。そして寝る前に読むと夢までハリーポッターになってしまう!
ハリーポッターって一体何者なんだろう? 一度読めばかなりすごい何かでハリーポッターの世界へと、吸い込まれていってしまうのだ!
パスワードで恋をして
2002/04/12 19:50
こんな仲間
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この本を読んでみると分かると思うが、この本は五人の推理好きの小学生とその五人のリーダー的な存在である一人の女性がくり広げていく小説だ!
これがかなり面白くて読みやすい。その五人と一人の女性との組み合わせがかなりいい! 六人の中で恋愛がありボケが居てそのボケを支えるのが居てマラソン少女が居て、帰国少女が居て…と盛りだくさんの六人である。この本を読めば必ずといっていいほど「こんな仲間やともだちがほしい」と、思うはず。この本の中の五人と一緒にパスワードの世界へ出かけてみては?
バイバイスクール 学校の七不思議事件
2002/04/10 23:11
楽しくさびしい物語
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この本の内容は、言いません。内容は読んでからその人が感じ取ってください。この本を読んでいると結構若い人でも「懐かしい」と思う人がいるはずです。ぜひ読んでください。読んでいる途中、自分もこんなことをしてほしい、こんな仲間がいてほしいと強く思うはずです。自分はこれとまるっきりおんなじ人生を歩んでもいいとも思ったことがあります。それほどすばらしい本なんです。これを見てくれた人、本当に絶対読んだほうがいい!
そして五人がいなくなる
2002/04/10 23:02
隣の家にこんな人がいてほしい
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朝起きて、窓を開けると誰かが越してきてる! 誰かと思えば夢水清志郎ではないか!…
そんなことが本当に起こらないだろうかと、この本を読んでいる途中で何回もおんなじことを思った。夢水清志郎が自分の家の隣にいたら本当にうれしいということが、この本を読んだら分かってもらえると思う。本てこんなに面白いんだということを知らされたのも、この本からだった。この夢水清志郎はいろんなことを教えてくれる。大人が読んでも全然おかしくない。人生に疲れたという人、毎日毎日が面白くない人、そんな人も夢水清志郎にこの本で出会えば何もかもが楽しくなるはず!
人形は笑わない
2002/04/09 22:34
夢水清志郎の魅力
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自分は夢水清志郎という人物をすばらしく思います。自分が本を読むことが好きになったきっかけは、この夢水清志郎シリーズの本を読んでみたいということから始まりました。この夢水清志郎という本、推理ものの本なんだけれども、全然堅苦しい感じがせず読みやすい! コメディ要素が入っていてかなり笑える。本が嫌いな人でもこの本、このキャラクターなら確実に好きになれる! そのことを僕は確実に断言できる。今出ているこの本のシリーズを一つ買って本を開いたとき…その瞬間からその人は、夢水清志郎の面白さから抜け出すことができなくなってしまう!!!!!!
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
2002/04/06 23:27
ハリー・ポッターという人物
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僕は、ハリー・ポッターの3つの本を読んでこう思った。ハリー・ポッターという人物像は、なんとすごく、なんとすばらしいのだろうと。
いろんなものにはまりやすく冷めやすい僕だがハリーポッターには、いまだに飽きる気配さえない。(ハリー・ポッターは人気があるけど本自体が厚すぎて読む気がしない)とか、(絵も全然無いのによく読めるねー)とかいうことをよく耳にする。実際自分もそうだった。そんな自分にハリー・ポッターを植え付けたのは、映画化されたハリー・ポッターだった、映画なら飽きることは無いだろうと思い映画を見てみた。すると驚いたことに、かなり面白い! 早速本を買った。そして、一日150ページ以上のペースで読み続けた。それでも飽きない。こんな本は初めてだった。盛り上がる場面では、ガッツポーズを思想になったぐらいだし、1冊読み終えても、しばらくは本の世界から抜け出せなくなる。ハリー・ポッターは本当にすごくすばらしいの者だと感じた。
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