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読売年鑑編集部さんのレビュー一覧

投稿者:読売年鑑編集部

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紙の本読売年鑑 2006年版

2005/11/22 15:01

内容紹介

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読売新聞の一線記者が執筆する、現在、国内唯一の総合年鑑。1946年の創刊以来、2006年版は60冊目になる。“還暦記念”カラー巻頭特集は、三部構成。「MEMORY2005」は、『郵政改革をめぐる攻防』『M&A(企業の合併・買収)戦争』『介護保険法の大改正』から『大名跡襲名相次ぐ』『戦後初、編入試験で将棋プロ棋士誕生』まで硬軟取り混ぜたワイド企画。「平成の大合併一覧表」は、合併の年月日、関係市町村に記念写真付き12頁の便利帳。さらに、「戦後60年年表」は、復興・高度成長・バブル崩壊…再生への歴史パノラマ。
例年通り、政治・経済・社会・国際・科学・文化・スポーツ・都道府県そして統計・資料記録まで、全国紙ならではのオールラウンドの分野別記事も満載。
二冊構成の別冊「人名録」は、18分野2万人を精選。衆院の郵政改革解散では、自民党の女性新人候補発掘の“ネタ本”にもなった“すぐれもの”。

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