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竹書房さんのレビュー一覧

投稿者:竹書房

1 件中 1 件~ 1 件を表示

紙の本宮崎駿の世界

2005/01/13 19:26

目次

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

・鈴木敏夫×石井克人「ハウルの動く城−天才の創り方」
・上野俊哉「魔女にさよならを言うのは難しい」
・斎藤環「キスのある風景」
・切通理作「時間論としての宮崎アニメ史」
・菊地成孔「『日本が世界に誇る唯一の文化』という名の個人。という信じがたい現象が定着するまで我々はどうしていたのか?」
・森川嘉一郎「<趣味>の政治学 <おたく>という概念」
・山本直樹「現実と物語らないの間」
・氷川竜介「現実の束縛を超える宮崎式“アニメーション”の力」

・押井守×上野俊哉「宮崎駿の功罪−あるいは、スタジオジブリという『鉄の党』について」
・清水知子「<ジブリ・モンスターズ>と感覚のトポロジー」
・正木晃「宮崎アニメの可能性」
・岸野雄一「聴取の側の『一般』という名の怪物に内在する二面性」
・ササキバラ・ゴウ「監督以前の宮崎駿−宮崎作品再入門のために」
・津堅信之「アニメ史からみた宮崎駿とその作品」
・氷山薫「セクスレス・プリンセス 漫画『風の谷のナウシカ』の性とフラジャリティを巡って」
・小松和彦「時間・記憶・忘却−『千と千尋の神隠し』をめぐる断想」
・米沢嘉博「マンガとアニメと宮崎駿」
・村瀬学「『お返し』の系譜があるんだろうか−『千と千尋の神隠し』の映画パンフレットから」

・安藤雅司×吉田健一×村田和也
元スタジオジブリスタッフ座談会「人間・宮崎駿に学んだこと。」
・伊藤英彦「あの雲の峰のむこうに」
・南波克行「『ハウルの動く城』不完全な世界に向けられる、不完全な物語」
・藤津亮太「『囚われの少女』と『少女を救う少年』−宮崎アニメ・フィルモグラフィー」



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