扶桑社さんのレビュー一覧
投稿者:扶桑社
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株のデイトレ革命で毎日1万円おこづかい稼ぎ! 迷える子羊式 コツコツワクワク
2005/01/17 18:54
迷える子羊式・株のデイトレ革命で毎日1万円おこづかい稼ぎ!
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デイトレで5000万円儲けた子羊さんが教える20〜50万円の少額資産100倍増計画!
マンガと図解で、株の基本やデイトレードで少額資金を倍増させるコツを解説!
株のデイトレードで20万円の自己資金を1年半で5000万円に殖やした迷える子羊さん。今回は20〜50万円の少額資金を株で殖やす極意に迫る。
さらに大儲けが狙える最新デイトレ戦法や1日最高290万円儲けた子羊さんの実取引にも密着取材。
前書デイトレ革命で給料以上儲ける!と併読すれば、億万長者も夢ではない!?
■著者プロフィール 迷える子羊
神奈川県在住。弱冠27歳の、若き天才デイトレーダー。
02年から株式投資の世界に足を踏み入れ、1日で株の売買を終わらせる「デイトレード」に目覚める。
板情報と上昇率ランキングを使った独自の「子羊式」を構築。下げ相場ながら現在もトータルでは勝ち続け、03年4月時点で20万円だった自己資金は1年半後の04年11月時点で5000万円以上と250倍増を達成!
デイトレーダーたちが集うサイト「カブーエンジョイ」(http//marsar.k-server.org)を主宰(現在は休止中)。前書『超簡単・迷える子羊式株のデイトレ革命で給料以上儲ける』が大ヒットし、今回は20〜50万円の少額資金をいかにデイトレで殖やすか、を徹底解説する。
大人の時間ですよ!
2004/09/24 11:01
内容紹介
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30万部ベストセラーの「新しい単位」シリーズや「【図解】世界のしくみ」でお馴染みの細川徹、五月女ケイ子。本書は、彼らが「TV Bros.」で好評連載中の「大人の時間ですよ!」の単行本化企画。イラストやテキストを大幅に加筆修正しました。子供が抱きがちな疑問のパロディに、大人が悪乗りして答えるというコンセプト。たとえば、「サンタは本当にいるの?」の疑問に対しては、「サンタはいるよ。でも、サンタの正体を知った者もサンタになってしまい、永遠にプレゼントを配らないといけないよ。死ねないのは辛いよ」といった具合。ほかにも、「小津映画で目立つにはどうすればいいの?」「宗兄弟はどうやって見分ければいいの?」など53の疑問にイラスト図解で答えます。
松田優作全集 1949〜1989 Yusaku Matsuda
2003/12/02 14:45
内容紹介
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本作は、1989年11月6日に39歳の若さで早逝しながら、現在も多くの信奉者、ファンの圧倒的な追随を得ている俳優・松田優作の出演作品、音楽活動、そしてプライヴェートの素顔などを、夫人である松田美由紀氏の完全プロデュースによりまとめたものです。
生地である山口県下関市の幼年時代から、文学座付属演技研究所〜文学座時代の舞台写真、ドラマ「太陽にほえろ!」によるTVデビューから、観る者の予想を超えた驚くべき俳優としての成長、1989年公開の映画「ブラックレイン」でマイケル・ダグラス、高倉健などを上回る圧倒的な印象をのこすに至るまで、そのスリリングな変容と存在感を、美由紀氏は自身しか持ち得ぬ視点から丁寧に追いかけていきます。
全500点以上の写真と、山口猛氏の文章によって明らかにされる、俳優・松田優作の熱情の真実。すべてのファン必携の、ワン・アンド・オンリーである松田優作の全人生の記録。
ベッカム:マイ・サイド
2003/10/09 11:16
内容紹介
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サッカー界のスーパースター、デイヴィッド・ベッカムが、栄光の軌跡を自ら振り返る!
序章はレアル・マドリッドのチームの一員となった日のこと。そこから振り返って、少年時代、選手として成功を勝ち得ていく道のり、1998年の蹉跌とそれを乗り越えてさらなる成長を遂げ、2002年ワールドカップでイングランド主将として活躍、そして念願のレアル・マドリッドへの移籍までを、自分の言葉で語りつくします。
さらに、ヴィクトリア夫人との出会いと結婚、そしてふたりの愛児との生活、離婚した両親のことなど、プライベート・ライフもはじめて公開。
現代最高のスター、ベッカムが自分のすべてを激白した、全世界注目の一冊です。
わたしはスポック
2001/04/05 18:52
出版社コメント
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のミスター・スポック役で知られる俳優兼監督レナード・ニモイの自叙伝。TV番組からスタートしながら現代も拡大をつづけ、サブカルチャー史に残る作品となったの舞台裏と、その代表的なキャラクターを演じることになった俳優の個人史とを重ねあわせる。
そもそもの発端となったオリジナルTVシリーズ制作の過程にはじまり、いかにニモイがスポックの役づくりを進めていったかが実例を引きながら語られる。また、ほかの俳優たちとの交流や印象的なエピソードの思い出、第3シーズンにいたって内容が落ちていく過程など、当事者ならではの舞台裏の様子がユーモアをまじえて語られる。
番組終了後、スポックのイメージが強すぎて、舞台やTVでも正当に評価されずに悩まされたことや、続編の計画で不満を募らされたことなども率直に語られる。
また、自ら監督を務めることにもなる映画シリーズの背景も語られ、当時からささやかれていたニモイと製作側との確執といったさまざまな憶測に対して、事実を伝えるものとなっている。
スポックとニモイ自身との対話を随所に交えるという、単なる自叙伝を脱却した書きかたが取られている。全体にユーモアをたたえて話が進められ、著者の才気が感じられる。 ファンを想定して書かれてはいるが、ロシア系ユダヤ人としての活動や、映画人・舞台人としての真摯な仕事ぶりなど、本人のさまざまな顔を伝える、幅の広い読み物となっている。30年あまりにわたるアメリカ・ショウビジネス界の実態を伝える証言としても興味深い。
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