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日経BP社さんのレビュー一覧

投稿者:日経BP社

10 件中 1 件~ 10 件を表示

内容紹介

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近年ソフトウェアテスト分野でもとくに関心が高い、テストプロジェクト管理の実践書です。

本書は、「具体的にどういう手順を踏んでテストプロジェクトを進めていくか」を理解するのに最適な1冊です。テストプロセスを4つのフェーズに分け、テストの成功に欠かせない12の最重要プロセスについて、実際にいつ何をしたらよいかを、この分野の第一人者が徹底的に掘り下げて解説。国内外のテスト関係者が高い評価を下している待望の書がついに登場です。

仮想的ビジネス統合ソフト開発プロジェクトの臨場感あふれるケーススタディを使って、テストという作業に実際にどうアプローチしたらよいかがスッと頭に入ります。ともすれば「抽象的」「わかりにくい」という印象があるテストのプロセス(手順・進め方)に対する、他に類を見ない「実践の手引き」となっています。

■目次
序 章
本書の扱う範囲
本書の対象読者
プロセスを具体的に説明する
最重要テストプロセスの種類と相互の関係
プロジェクトの枠組みから見た最重要テストプロセス
架空プロジェクトSumatra
用語について
本書の利用方法・優れたプロセスの見分け方
テストの成功に向けて

第1部 計画
第1章 全体像の把握—テストの役割を広い視点から考える
第2章 品質リスク分析—的を絞る
第3章 作業工程の見積もり—魔法の水晶玉をのぞき見する
第4章 予算と投資利益率—必要コストではなく、不要になるコストを考える
第5章 見積もりの承認—現実的で実行可能かつ正直な見積もりへの了承を取り付ける
第6章 テスト作業の計画—細部を把握して情報を伝達する
第7章 提案からコミットメントへ—利害関係者の支持を集約してテスト計画書に反映させる

第2部 準備
第8章 優秀なテスト担当者を集める—選考の基準とその方法
第9章 優れたテストチームを伸ばす—スキル、取り組みの姿勢、キャリアパス
第10章 テストシステムの設計と実装—アルキメデスの浴槽の故事に学ぶ
第11章 テストシステムのカバレッジと品質—浴槽にお湯を張る

第3部 実行
第12章 テストリリースのマネジメント—バトンの受け渡し
第13章 テストケースの実行—品質を評価する

第4部 改善
第14章 バグの報告—品質に不備があるのはどこか
第15章 テスト結果の報告—第4の要素に光を当てる
第16章 変化への対応方法—学びの機会を活用する
第17章 テストプロセスの仕上げ—全体像から見直す

用語集
参考文献
監訳者あとがき
索引

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内容紹介

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ソフトウエア開発の永遠のテーマである「短期かつ高品質」の実現と、エンジニアのスキル&キャリアアップについて、「プロフェッショナル」をキーワードに論じた本。

優れた開発手法はずっと以前から提唱されているのに、大多数のプロジェクトでは導入の検討すらしない現状に警鐘を鳴らし、開発の平均レベルの底上げのためには「エンジニアの“プロ化”を推進すべし」と説く。
プロを育成するための、組織ぐるみの「キャリア支援システム」や、「プロ免許制」の導入など、具体的なアイデアを提示。実際に成果を上げたソフトウエア会社の事例や、米国の一部で始まった免許制について、豊富なデータをもとに詳細に検証していく。

■目次
序論
最良のときと最悪のとき
本書の目的
本書の構成
1999年以降、学んだこと
本書の対象読者
ソフトウエア開発のプロを目指して

第1部 ソフトウエア開発の泥沼第1章 恐竜との格闘
第2章 愚者の金
第3章 積荷崇拝的ソフトウエア・エンジニアリング
第4章 コンピュータ・サイエンス vs ソフトウエア・エンジニアリング
第5章 ソフトウエア・エンジニアリング基礎知識体系
第6章 フランシス・ベーコンの『新機関』

第2部 個人のプロ意識第7章 孤児を希望
第8章 プログラミング意識を高める方法
第9章 コミュニティの形成
第10章 建築家と大工
第11章 ハンドブックの正しい書き方

第3部 組織のプロ意識
第12章 ソフトウエア・ゴールド・ラッシュ
第13章 良いソフトウエア・プラクティスのビジネス効果
第14章 天動説はなぜ覆されたのか
第15章 人的要素を数量化する
第16章 コンストラックスの専門技術者育成プログラム

第4部 ソフトウエア業界のプロ意識
第17章 エンジニアリングのプロ
第18章 大学の苦しみ
第19章 臭いバッジ
第20章 専門的職業の倫理規定
第21章 錬金術

訳者あとがき

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内容紹介

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ネットワークエンジニア/SEに求められる設計力、コミュニケーション力、提案力などを本音で語る読み物です。「日経バイト」の毎月連載コラム(『間違いだらけのネットワーク作り』)を集めた第1部と、新たに書き起こした具体的なIP電話(IPセントレックス)を中心としたネットワーク設計ノウハウの第2部で構成します。新人ネットワークエンジニア/SEや異動SE、ネットワークエンジニア/SE教育担当者の参考になる、ネットワーク設計の現場からの声をまとめました。とかく難しいと言われるネットワーク設計/コンサルティングの勘所を明かしながら、スキルアップのために必要とされるトレーニング手法を開陳しています。

■目次
推薦のことば
はじめに

第1部 間違いだらけのネットワーク作り
第1章 企画・提案編
第2章 営業・コンサルティング編
第3章 設計編
第4章 IP電話編
第5章 稼働・トラブルシューティング編
第6章 スキルアップ編

第2部 企業ネットワークの動向と企画・設計の考え方──050番号で起こるシームレス革命
プロローグ──企業ネットワークの革命は進行中
第7章 企業ネットワークの動向
第8章 IPセントレックスの仕組みと機能
第9章 IP電話ネットワーク設計のポイント
9.1 設計ポリシーの明確化
9.2 設計のポイント
第10章 次世代IPセントレックスと「050」番号
第11章 企業ネットワークの目指す先とネットワークエンジニアへの期待
11.1 企業ネットワークの進化
11.2 ネットワークエンジニアに求められるもの

参考文献/参考ホームページ
索引
著者紹介

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内容紹介

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医療過誤訴訟が増加している現状において、過誤をいかに未然に防止するかが第一線で臨床に携わる医師にとって重要なテーマとなっている。その第一歩は、過去の判例を詳細に検討し、臨床上の教訓を学ぶことにある。医師向けの医療情報誌「日経メディカル」で長年掲載している「医事紛争予防学」から50の判例を厳選し、ワンポイントアドバイスを付け加えて資料的価値を高めるとともに、医療過誤訴訟の最近の動向や最新トピックスを加筆した臨床医必携の書です。

■目次
第1章 患者はなぜ提訴するのか
第2章 医事紛争の基礎知識
第3章 判例を徹底検証〜臨床の教訓 47判例
(1)説明・告知のミス:解説と判例
  「腹部大動脈瘤の手術で説明不足」
  「末期癌患者の家族への告知義務」など
(2)診断時のミス:解説と判例
  「開業医が転医勧告義務に違反」
  「確定診断のために組織摘出で後遺症」など
(3)治療時のミス:解説と判例
  「精神科の救急患者が植物状態に」
  「早期胃癌患者への抗癌剤投与で死亡」など
(4)管理上のミス:解説と判例
  「入院中の女児が病院食の誤嚥で死亡」
  「精神疾患の患者が同室者に暴行」など
(5)その他のミス:解説と判例
  「妊婦と新生児がともに死亡」
  「訴訟の過程で患者側を誹謗中傷」など
第4章 医療事故と刑事責任
 解説/3判例
(横浜市立大事件、埼玉医大事件、東京女子医大心研事件)
第5章 判例統計
「2001年の医療過誤訴訟」
「2002年の医療過誤訴訟」
「2003年の医療過誤訴訟」

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ADSLの“三種の神器”を徹底解説

ADSLユーザーにとって,IP電話と無線LAN,そしてVPNは“三種の神器”といえるものになりつつあります。ところが,実際に使ってみると,つながらない,音質がよくない,思ったほどスピードが出ない,個人情報を盗まれたといった,さまざまなトラブルに見舞われがちです。これらの問題解決には,ネットワークのしくみやサービスの実際を知る必要があります。そこで,役立つのが本書です。

【目次】
●IP電話編
Part 1 IP電話のチェックポイント,成功例はあっても課題山積み
Part 2 インターネットのための電話番号「050」サービスで何が変わるのか
Part 3 テレビ電話の復活,PCや携帯電話と同様の日用品へ
Part 4 IP電話はどのようにして動くのか,その仕組みと歴史

●無線LAN編
Part 1 無線LANはどんな仕組みでデータをやり取りするのか
Part 2 802.11gと802.11aの実効速度を実際の家屋で測定比較する
Part 3 攻撃者の手口に学ぶ無線LANのセキュリティ対策
Part 4 ホットスポットの台所事情,見通し暗いサービス存続

●ADSL編
Part 1 ADSLの限界とFTTHが抱える課題,アクセス回線は今後どうなる?
Part 2 ブロードバンド・ルーターのアドレス変換問題とその解決法
Part 3 自分のサーバーを公開できるダイナミックDNS活用法
Part 4 Webとメールのウイルス対策,五つの防御ポイント
Part 5 迷惑メールを捨て情報漏えいを防ぐメール・フィルタリングの活用法
Part 6 最適なパケットサイズを調べADSLを高速化する
Part 7 Webアクセス高速化ソフトの実力,仕組みと効果を調べる

●インターネットVPN編
Part 1 グループアクセスとMessengerを使い低コストで企業の事業所間を結ぶ
Part 2 IPsec対応のルーターを使い自宅から会社へアクセスする方法
Part 3 セキュア通信の本命,IPsecの使い勝手とスループット

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紙の本ここが急所IPネットワーク

2003/07/17 03:15

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現場で役立つ運用テクニックを徹底解説

ネットワークのしくみは,ひと通り理解できたと思っていても,いざ本番となると,実はわかっていなかった,ということが多いものです。現場で活躍する筆者がドロドロした現実を踏まえ,IPネットワークの急所を徹底的に解説します。

【目次】
第1章 ネットワークはなぜ動くのか
第2章 IPアドレス枯渇がネットワークを複雑にする
第3章 DNSは本当に必要か
第4章 インターネットにつなぐと何が起こるか
第5章 ルーター/スイッチは両刃の剣
第6章 無線LANは塀のない庭と同じ
第7章 ネットワークへのログオンとは何か
第8章 不正アクセスと情報漏えいを防ぐ
第9章 トラブルの原因は意外な所にある
第10章 バックアップは万能ではない
第11章 サーバー専用箱のすすめ
第12章 Windowsネットワークとの付き合い方
第13章 最も身近で最も危険な電子メール

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アウトソーシング約300社の最新サービス内容を一挙掲載

企業が自前で情報システムを運用・管理することがますます困難な時代になってきています。いまこそ,専門家に任せられることは任せ,本来のIT化に専念すべき時です。そこで登場したのが本ムックです。IT専門6誌で好評を博した特集記事のほか,新たに実施した独自調査に基づき,IDC(インターネット・データ・センター)や各種ASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ),MSP(マネージメント・サービス・プロバイダ)など,さまざまなアウトソーシング約300社の最新サービス内容を一挙に掲載しています。

【目次】
■869社の実態調査に見る社内ネットワーク「構造改革」
■アウトソーシングの考え方,マネージド・ホスティングとは,MSPとデータ・センター入門
■中小企業のためのASP活用法(サービス分類,導入ポイント,実際の導入事例)
■データ・センターの引っ越し方:移転の要件と方法
■セキュリティをプロバイダに任せる,インターネット接続のセキュリティ対策
■IDCの生き残り策,多様化するMSP
■動き出す巨大ネット「電子政府」の全容
■実用化始まるWebサービスの技術とシステム事例
■ECサイトに見るIDC活用事例(松井証券,HMVジャパン,ヤマハ,富士ゼロックス)
■IDCサービス60社 全調査
■ASPなど各種サービス250社 全調査
業務/業種別ASP,情報共有やグループウェアなどのASP,ECサイト用ASP,その他ASP,MSP(マネジメント・サービス・プロバイダ),SeSP(セキュリティ・サービス・プロバイダ),SSP(ストレージ・サービス・プロバイダ),その他サービス

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ブロードバンド時代の座右の書

家庭やSOHO,企業内のパソコンを無線LANで結び,これらをADSLでインターネットにつなぐという利用形態が一般化しています。こうした状況にあっては,製品選択とシステム導入上の悩み,日常茶飯事のネットワークトラブル,不正アクセス,ウイルス蔓延,個人情報の漏えい,知らず知らずの著作権侵害など,さまざまな問題が発生します。そこで,「ADSL+無線LAN」環境のキモを解説しました。

【主な内容】
●ADSLの導入と活用法:Yahoo! BB安さの秘密,失敗しない8M対応ADSLの導入法,マンションへの導入テクニック,Windowsブロードバンド・チューニング,ADSLが動く仕組み,PPPoEの正体,など
●光サービス(FTTH)の実態:ADSLやCATVとの比較,図解 FTTH,メディア・コンバータの働き,光ファイバQ&A,など
●無線LANの仕組みと活用法:54Mビット/秒への高速化動向,無線LANの基礎,Windows XPの無線LAN機能,不正アクセス対策,2.4GHz帯電波干渉の深刻度,無線アクセス・サービス,Bluetoothとの比較,など
●ブロードバンド・ルータ選択と利用上の注意点:製品の選択ポイント,アドレス変換とパケット・フィルタの仕組み,本当のスピード,など
●セキュリティ対策:Windows XPのファイアウォール活用法,ウイルス対策,パケット・フィルタ活用法,など
●インターネット電話:続々と始まるIP電話サービス,BB Phoneが巻き起こす価格破壊,Windows XPとIP電話,など
●個人情報保護法の危うさ:六つの落とし穴,何が問題か,どう対処すべきか,など
●ネット著作権の正しい理解:コンテンツ無料時代の終えん,著作権Q&A,など

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紙の本StarSuite徹底ガイド

2003/07/17 03:15

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MS Officeとの互換性を徹底検証

コンピュータ産業が自らの存続と成長のために既存製品をすぐに陳腐化させる状況下にあって,情報システムへの投資が企業の損益を大きく圧迫しつつあります。この問題意識に基づき,StarSuiteおよびOpenOfficeが現状を打破するに足り得るものであるかどうか実際に検証し,実態を明らかにします。

【目次】
第1章 IT投資の問題点とStarSuite導入の検討
第2章 StarSuiteの歴史と概要
第3章 製品体系,動作環境と各種インストール方法
第4章 OpenOfficeの日本語問題解決法
第5章 StarSuite全般の使い方
第6章 ワープロWriterの活用法と応用例
第7章 表計算ソフトCalcの活用法と応用例
第8章 プレゼン・ソフトImpressの活用法
第9章 描画ソフトDrawの活用法
第10章 MS Officeとの互換性検証

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本物が基礎から身につく

日経NETWORK,日経バイト両誌から好評を博した連載・特集をピックアップ,大幅な加筆・改訂を加えて一冊に集大成しました。OSの基礎からサイト構築・運用,セキュリティ対策,アプリケーション開発までを現場のプロがていねいに解説しています。

【目次】
■OSの基礎:システムの起動から終了まで/プロセス管理とメモリ管理/デバイス・ドライバ/ファイル管理/X Window System/ネットワークとソケット
■インストール:ディストリビューションとハードウェアの選択/インストール作業の実際
■三大サーバ構築:DNSサーバ BIND/Webサーバ Apache/メール・サーバ Sendmail/トラブル・シューティング
■システム運用:アクセス制限を設けてWebを守る/1台のWebサーバで複数ドメイン名を扱う/FTPサーバ活用の落とし穴/サーバの時刻合わせ/サーバの安全な遠隔操作法
■ファイアウォール構築:パケット・フィルタリングとアプリケーション・ゲートウェイ/ユーザ事例と要塞化への道/ipchainsとiptablesの実際
■アプリケーション開発:CGI,SSI,PHPの使い分け/Servletを使ったWebメールの実現/ServletによるPostgreSQLデータベースの操作

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