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レビューアーランキング
先月(2017年5月)

はにわさんのレビュー一覧

投稿者:はにわ

8 件中 1 件~ 8 件を表示

紙の本

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

Web2.0とは一体何ぞや

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

さんざん言い尽くされてきた感のある
Web2.0とは一体何ぞやと問いに、
簡潔に答えてくれる良書。

googleやらロングテールやらブログ、SNSと
最近になって産まれてきたネット関連の話題
について大体は言及されている。
もちろん私の大好きなwikipediaについてもだ。

それにしてもWeb2.0という名称に
違和感を感じてしょうがない。
私も古い”こちら側”の考えに
固執する人間だということであろうか?

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紙の本

鉄道員

紙の本鉄道員

2007/09/13 03:30

角筈にて

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

たまに書棚の置くから引っ張り出す。
お勧めは、
タイトルにもなっている「鉄道員」よりも、
「角筈にて」。
こんな年の重ね方なら、
悪くはないなと思う。
心が乾いたと感じた日には是非。

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紙の本

四日間の奇蹟

紙の本四日間の奇蹟

2007/09/13 03:28

風景が浮かんでくる

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

切ないんだけど、あったかい話。
悲しいんだけど、幸せな話。

風景がありありと浮かんでくる。
私の中では久住高原あたり。

物語が大きく動きだすまでが
ちょっと長い気もするが、
そこからはもういっきに読んでしまった。

映画化もされているが、そっちは・・・

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紙の本

SQLポケットリファレンス Oracle・SQL server・DB2・PostgreSQL・MySQL・Access・SQL92/99 改訂新版

開発、テストのお供

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

仕事がら必携の一冊。

「ネットがあるよね?」
とか言われようが、
私はリファレンス系は書籍で持っておきたいアナログ派。

ぱらぱらページをめくるうちに、
「あ、こんな機能あったんだ」
と新しい発見も。

開発、テストのお供に是非!!

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紙の本

外資の常識

紙の本外資の常識

2007/09/13 03:23

外資系銀行員の生活

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

氏がモルガン銀行時代に毎日発行されていた
「プロパガンダ」というマーケットコメントをまとめたもの。

なんといっても第1部が圧巻である。
実にくだらない。
この部分だけで氏のファンになってしまった。

もちろん第2部以降もお勧め。
金融とは何かを超一流の為替ディーラーが
やわらかく噛み砕いて教えてくれる。

「外資系銀行員ってこんなかんじなの?」
と、拍子抜けされてくれる一冊。

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紙の本

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

女子高生×野球×ドラッカー

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「ドラッカーは小難しくて読む気が失せる。」
「そもそもドラッカーって誰?」
そんな方に読んでいただきたい。

「小説としては内容が稚拙。」
「ビジネス書としては物足りない。」
そんな意見も聞かれる作品だが、
小説とビジネス書の中間にあるからこそ価値がある。
まさに本書は、専門家の言葉を一般人にわかりやすく伝えてくれる翻訳者である。

通読すれば「女子高生×野球×ドラッカー」というイノベーションを体験できる。

過去に購入したドラッカー本を読み返してみたくなる一冊。

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紙の本

豊臣秀長 ある補佐役の生涯 上

紙の本豊臣秀長 ある補佐役の生涯 上

2007/09/13 03:29

No.2の生き方

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

秀長の人生が本書のとおりなら、
何故かその生き方に共感できる人。

まさに縁の下の力持ち的な生涯。
カリスマとしての兄を
しっかりと支える実務家の働きは、
学ぶべきところが多い。

いまのところ、一番好きな戦国武将である。

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紙の本

プロフェッショナルの条件 いかに成果をあげ、成長するか

働くこととは何か?

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

いかに働き、いかにして成果をあげるべきか。
何に集中し、自らを成長させるのか。
働くことの意味を考えさせてくれる。

早熟な仲間が具体的な将来を語るほどに、
自らの未熟に恥じいることもある。
しかし、氏ですら30歳をすぎてから
自らの為すべきところ知ったそうなのだから、
凡人たる我々は何を悩むことがあろうか。

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