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  5. 【アーカイヴ】 第122回 丸善ゼミナール 「出張!名古屋シネマテーク通信 vol.19」 ~【自主フェス】前夜祭 その2~

トークイベント 開催終了 丸善  名古屋本店

開催日時:2017年12月07日(木) 19:00~20:00

【アーカイヴ】 第122回 丸善ゼミナール 「出張!名古屋シネマテーク通信 vol.19」 ~【自主フェス】前夜祭 その2~

2017年12月7日(木)19時より 1F特設会場にて 

(終了しました)

師走ということで、毎月第3木曜日の「出張! 名古屋シネマテーク通信」、少し繰り上げての開催です。
11月もご紹介した【自主フェス】こと「自主製作映画フェスティバル」。
今年で31年めを迎える、名古屋シネマテークの年末恒例企画です。
今年も12/21(木)から23(土)に開催しますが、『海辺の生と死』の
越川道夫監督の『月子』や、タイトルから内容が全く予測できない『ニコトコ島』&『石と歌とペタ』などなど、ややクセのある、一風変わったラインナップで映画の面白さをお伝えしたいと思います。
今回のマルゼミは、独自のアプローチで映画の面白さに接近する朝日新聞の記者、佐藤雄二さんをお迎えして、前回と
は全く別の側面から【自主フェス】に迫ってみるつもりです。いつもはインタビューをするのがお仕事の記者さんに、インタビューを試みる時間になります。

 【自主フェス】以外にも、『動くな、死ね、甦れ!』「ジャン=ピエール・メルヴィル特集」『希望のかなた』など、12月の名古屋シネマテークは名作メジロ押しです。なるべくたくさんご紹介したいと思います。
      
    名古屋シネマテーク 永吉直之

スペシャルゲスト
佐藤雄二さん  
  
名古屋の映画文化を応援する朝日新聞記者。
自主映画にも関心が深く、酒井健宏監督の『CSL/タカボンとミミミ』に出演。
自ら8ミリカメラで作品を製作し、『自主フェス/何でも持って来い!」に応募歴もあり。

2017/11/20 掲載