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トークイベント ジュンク堂書店  那覇店/MARUZEN那覇店(文具)

開催日時:2018年10月27日(土) 15:00~

「LIVE本屋な日々 沖縄篇」 ―「傷だらけの店長」が石垣島で「古書カフェうさぎ堂」の店主になったわけ―

「ブックパーリーOKINAWA2018」トークイベント

「LIVE本屋な日々 沖縄篇」 




日時: 2018年10月27日 (土) 15時~

会場: ジュンク堂書店那覇店 B1Fイベント会場



出演:石橋毅史(ライター)伊達雅彦(=千葉茂之、古書カフェうさぎ堂店主)

聞き手:新城和博(ボーダーインク編集長)



ライターの石橋さんが全国の本屋を歩いて話を聞いた『本屋な日々 青春篇』(トランスビュー)。最後に登場する石垣島の
「古書カフェうさぎ堂」の店主は、新刊書店の仕事の苦悩をあらわに書いた『傷だらけの店長』の著者でもあります。この
連載を依頼した石橋さんと、伊達雅彦こと千葉さんが、本屋のこと、沖縄のこと、これからのことを語り合います。聞き手は
『傷だらけの店長』の大ファンである新城さん。 *このイベントはブックパーリーOKINAWA2018に参加しています。




石橋毅史(いしばし・たけふみ)
1970年、東京都生まれ。出版社勤務を経て出版業界専門紙「新文化」の記者、編集長を務め、2009年12月よりフリーランスとなる。著書に『「本屋」は死なない』(新潮社)、『口笛を吹きながら本を売る』(晶文社)、『まっ直ぐに本を売る』(苦楽堂)。注文出荷制出版社による共同DM「今月でた本・来月でる本」に「本屋な日々」を連載中。

2018/08/07 掲載