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皇太子のフィアンセ【イラスト付】(集英社シフォン文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/27
  • 販売開始日:2014/06/27
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: シフォン文庫
  • ISBN:978-4-08-670047-4
一般書

電子書籍

皇太子のフィアンセ【イラスト付】

著者 京極れな,周防佑未

幼い頃から皇太子との婚約が決まっていた公爵令嬢エリーゼ。だが遠征から戻った皇太子の弟、オスヴァルトに唇を奪われてしまう。「おまえを娶るのは、兄上ではなくこの俺だ」と言い、...

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皇太子のフィアンセ【イラスト付】

518(税込)

ポイント :4pt / 紙の本より130おトク

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皇太子のフィアンセ 愛欲の檻に囚われて (シフォン文庫)

648(税込)

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商品説明

幼い頃から皇太子との婚約が決まっていた公爵令嬢エリーゼ。だが遠征から戻った皇太子の弟、オスヴァルトに唇を奪われてしまう。「おまえを娶るのは、兄上ではなくこの俺だ」と言い、ことあるごとにエリーゼに迫るオスヴァルト。強引で情熱的な愛撫が生む、甘やかな官能…。離宮に閉じ込められて抵抗できないまま、彼にすべてを許してしまいそうになる快楽から、必死で逃れようとするエリーゼだったが!?

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

オズヴァルトがかっこいいです。

2015/08/17 23:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヒーローが男前。
颯爽としていて、強引で、実にほれぼれするヒーローっぷりです。
強引に、兄の婚約者であるヒロイン(エリーゼ)を奪ってしまいますが…それも彼女のためかも。
この作品の1番の魅力は、オズヴァルドのかっこよさでしょう。

片やヒロインエリーゼは、流されがちなお姫様体質。
いまひとつ、魅力を感じられませんでした。

エロは多めで、用語しっかりの肉々しい、肉弾戦タイプです。
エロの好みのタイプがしっくり合えば、素敵な作品だと想います。

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2014/05/21 21:36

投稿元:ブクログ

周防佑未さんのイラストとあらすじ買いですが、ちょっと表紙と裏表紙のイラストがHで、店頭で買いづらかったです(^^ゞ

内容としては、皇太子との婚約が決まっていた公爵令嬢のエリーゼは、皇太子の弟のオスヴァルトに熱烈に求愛され、嫌い嫌いと思っていながらもだんだん惹かれていくって感じです。

皇太子は優しいけど、言葉の端々に自分を上に見ている言動をしてて、こんな男っているよなあって思いながら、エリーゼもそこらへんが気にかかっている様子。

オスヴァルトは強引だけど、エリーゼのことを愛している感じがよく出てて、いい感じです。

2014/05/14 22:41

投稿元:ブクログ

 幼いときから皇太子妃になるべく育てられた公爵令嬢エリーゼは何かと迫ってくる粗暴な皇太子の弟オスヴァルトが大嫌い。
しかし、彼に対しては激しい感情を持てるのに、品行方正な婚約者である兄のフェリックスには気持ちが昂揚しない。
そして、公爵一家が生命を狙われた夜、オスヴァルトが救い出してくれたものの、エリーゼだけが何故か離宮に軟禁されてしまい-。

 結局、皇太子が実の父である皇帝を殺して革命を起こそうとしていたのをオスヴァルトが未然に防ぎ、エリーゼをも救ったのでした。
 皇太子は位を剥奪され、かわってオスヴァルトが即位して皇帝になります。
 彼と愛し合うようになったエリーゼは彼との結婚を承諾するのでした。
と、まあ、こんな内容です。
 好きな作家なので、あまりめぼしいものが店頭にないときは、作家買いをします。
 普段はあまり作家買いはせず、ざっと手に取り、面白そうだと思ったら買うというのが基本ですが、今回もやはり期待は裏切られず、面白かったです。

 

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