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C++テンプレートテクニック 簡潔で再利用しやすいコードのためのC++活用術 第2版
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/17
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • サイズ:21cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-7668-5

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C++テンプレートテクニック 簡潔で再利用しやすいコードのためのC++活用術 第2版

著者 επιστημη (著),高橋 晶 (著)

標準C++ライブラリでよく使われている主な技法を紹介し、その技法をベースに、高度なテンプレートライブラリで用いられる技法の数々を、多くのサンプルコードと共に解説する。C+...

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C++テンプレートテクニック 簡潔で再利用しやすいコードのためのC++活用術 第2版

3,024(税込)

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商品説明

標準C++ライブラリでよく使われている主な技法を紹介し、その技法をベースに、高度なテンプレートライブラリで用いられる技法の数々を、多くのサンプルコードと共に解説する。C++11に対応。【「TRC MARC」の商品解説】

メタプログラミング、ポリシーベース/コンセプトベースの設計手法、SFINAE、Type Erasureなど、<br>テンプレートの機能を使ったプログラム共通化の仕組みをわかりやすく解説。最新規格C++11に対応。【商品解説】

目次

  • CHAPTER01 テンプレート前史<br>
  • CHAPTER02 テンプレートの基礎<br>
  • CHAPTER03 Generic Programming<br>
  • CHAPTER04 テンプレートメタプログラミング<br>
  • CHAPTER05 SFINAE<br>
  • CHAPTER06 ポリシー<br>
  • CHAPTER07 コンセプト

著者紹介

επιστημη

略歴
〈επιστημη〉C++標準化委員会会員。著書に「επιστημηのオブジェクト指向的日常」など。
〈高橋晶〉株式会社ロングゲート所属。Boost C++ Librariesコントリビュータ。

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評価内訳

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2015/09/21 02:11

投稿元:ブクログ

現代のC++になくてはならない機能テンプレート。
しかしこの本で述べられているのは、プログラマーが普通に使う範囲の話ではなく、テンプレートクラスライブラリを自分で書く人でもなければ使わなそうなレベルの話である。
序盤のテンプレートの基礎の復習を除けば何のためにそんなものを用意するの?という話が続く。
これに、最近のC++で導入されたこれこれの機能を組み合わせるとこういう動作をする様になるので、それをこういう意図に使ってこういう機能と組み合わせると、こういうクラスの時にこういう動作をするので〜という話が延々続く。
結局のところ、STLやBoostの様なテンプレートクラスライブラリを作ろうと思ったら、ユーザがどんなクラスをそれらと組み合わせても破綻させないためには、テンプレートクラスの側から組み合わされたユーザ定義クラスの側の情報を抜く機構が必要なのだろう。
ほとんどの普通のC++プログラマーには不要な本である。


本書を読んで思い出したが、STL出始めの頃はなんだかiteratorを使ってloopを回さなきゃいけな様な気がして読みにくく書きにくいコードを何度も書いたが、iteratorが表に出るというのはやはり間違いで、要するに当時lambda式とfor_each()が欠けていたために普通のプログラマーまでiteratorを触る羽目になっていたんだな…

2016/02/02 11:46

投稿元:ブクログ

読みやすく面白い。
前半は役に立つし、知っておくべき知識だと思う。
でも、後半はSTL級のライブラリでも作らない限り、必要ないテクニックな気がする。少なくとも今の自分にはレベルが高すぎる。

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