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アドラー心理学実践入門 「生」「老」「病」「死」との向き合い方(ワニ文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/15
  • 出版社: ベストセラーズ
  • レーベル: ワニ文庫
  • サイズ:15cm/220p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-584-39348-2

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アドラー心理学実践入門 「生」「老」「病」「死」との向き合い方 (ワニ文庫)

著者 岸見 一郎 (著)

幸福に生きるための自分・他人との向き合い方、老い・病気・死との向き合い方を、アドラー心理学にもとづいて考察する。アドラーの教えを深く理解し、実践するための一冊。〔「アドラ...

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アドラー心理学実践入門 「生」「老」「病」「死」との向き合い方 (ワニ文庫)

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商品説明

幸福に生きるための自分・他人との向き合い方、老い・病気・死との向き合い方を、アドラー心理学にもとづいて考察する。アドラーの教えを深く理解し、実践するための一冊。〔「アドラー心理学シンプルな幸福論」(2010年刊)の改題,加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー13件

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評価内訳

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紙の本

初めての心理学

2016/06/06 15:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:端ノ上ぬりこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

幸福に生きるための、自分の向き合い方、他人との向き合い方。老、病、死の向き合い方。毎日の中にある幸福になるための発見。この内容に沿って記されている。人間の悩みはすべて対人関係の悩みである。したくない、ということが最初にあって、理由は後から考え出される。ライフスタイルは自分で選んだ。一人で生きていくことは出来ない。対人関係の課題を解決しなければならない。人生の課題。ライフスタイルの誤りを正すかどうかは個人に任される。自分のことを好きか。ありのままの自分でいる。自分の人生は他人が責任を持つわけではない。尊敬と愛は強制出来ない。対等の関係、共感能力、正しいと信じたことを主張する責任。
書ききれない教訓が沢山。勉強します。

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紙の本

アドラー心理学

2015/01/31 21:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りす - この投稿者のレビュー一覧を見る

「嫌われる勇気」を読み終わって、こちらも購入しました。嫌われる勇気では、他者との課題の分離など、目からウロコな切り口が面白く、影響をうけたので、こちらの本では、人生についてまわる生死、老い、病気への気構えというか、考え方は参考にしたいと思いました。人生に苦難はありますが、捉え方次第で、具体的な出来事が起きた時に、受け止め方がかわり、乗り越え方が変わってくる、と思いました。

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2014/09/03 09:25

投稿元:ブクログ

タイトルの通りアドラー心理学に基づく実践、生き方、生老病死という人生の苦悩にどう向き合い、幸福を手に入れるにはどうすればよいのかが述べられている。
自分の居場所である共同体の仲間に関心を寄せ、そこに貢献できる歓びを見出し、そうしたライフスタイルを自己責任のうちに引き受けること。
著者の苦悩や迷い、行動選択の考え方の違いなども感じられたが、学ぶことも多かった。
14-128

2014/05/30 23:49

投稿元:ブクログ

入門書ばかりひたすら読んでます。

さすがにだいたい概要わかってきたが、それでも毎回発見というか、うおおお、ここ大事!みたいな箇所がいくつか出てきます。

人に強制できないこと二つ。
「尊敬」と「愛」。

うおお、大事なこと言ってるわー!

二重の生き方の両立。
現実がどうあれ「理想を見失わない」のと「今、ここに集中する」こと。

うおお、大事!
何度も言うよ。残さず言うよ。


ベスト新書の入門書より、こっちのほうが読みやすいです。「嫌われる勇気」発刊後の反響を受けての、加筆修正版らしいので。

2016/11/20 06:46

投稿元:ブクログ

 紙が薄いのか、インクが染み込みやすい質なのか、蛍光ペンで線を引くと、裏写りしてしまうので、赤と青の色鉛筆で線を引きました(^^;そうしたら真っ赤になりました(^^;

 この本のタイトルには、“入門”という言葉があり易しい文章で書かれていますが、アドラー心理学について理解したいと思っている初心者にとってはレベルが高く、少なくとも事前に『嫌われる勇気』だけは読んでおきたい、願わくば岸見一郎先生のご専門である哲学の入門書も幾つか読んでおいた方が良いのではないでしょうか(・・?。しかしながら、何度も繰り返される贅肉をそぎ落とした内容は、すべてに蛍光ペンで線を引きたくなるほど磨き抜かれたもので、永遠に悩み続けるオジサンにとっては、まさに聖書と言っても言い過ぎではないと思いました。

 「本当に好きなことであれば、時を忘れて打ち込める」もしかしたら、「楽になる」ということは、少しずつ「好きなこと」「時を忘れて打ち込める」ことを増やすことによって、「自分が他者に貢献できること」を増やし、延いては「自信をつける」ということなのかもしれませんね。

 「本当に優れている人は、自分が優れていることを誇示する必要も、証明する必要もありません。」う~ん、そんな人になりたいなって、優れたいのか!?

2014/09/15 22:41

投稿元:ブクログ

「自分を好きになれない」
「人の目が気になる」
「他人とうまく付き合えない」
「病気や死が怖い」
…その悩み、アドラー心理学を実践すると、
劇的に心が軽くなります。


フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、
オーストリアの精神科医アルフレッド・アドラー。
どんな困難に直面しても、アドラー心理学は幸福になるための
ヒントを教えてくれます。誰も避けることができない「老いること」
「病気になること」「死ぬこと」に対しても同様です。
これらは決して人生の最後に私たちを待ち構えているのではなく、
常に生の直下にあります。 アドラーの教えを深く理解し、実践するための1冊。

久しぶりにいい出会いをした気がします。
個人的には良書だと思います。フロイトやユングは耳にしていましたがアドラーの存在を今まで知らなかったことに後悔するほど。
学校で教えるべきではと思ってしまうほどです。
人間の生き方のひとつの指針として読むべきだと思います。心理学とありながら哲学的でもあり、理想的でもある。どう形容するのが一番いいのか分かりませんがその辺の言葉にならない良さがアドラー心理学なのかもしれないと思いました。
普遍的なのかもしれませんが我々が生きて行く上では必要で忘れがちな事だと思う。
先人の知恵を授かり未来に生きていくべき現代だと自分は思います。明日を今日の延長にしないためにも今を燃やし続ける。本当に素晴らしい事だと思います。
どんな人にも訪れる人生の一端の指針を示してくれる良書です。もっとたくさんの人に広がるべき一冊だと思います。

2014/12/26 16:26

投稿元:ブクログ

読書時間 4時間20分(読書日数 13日)

アドラー心理学の第1人者である筆者による、より実践的な解説書。

基本的な部分については前書「嫌われる勇気」に書かれている内容であったので、理解の方はしやすかった。

今回は「老い・病気・死」に関することが書かれていたことが一番興味深かった。

「身体が速やかに衰えたり、心が動揺することは、(死ねば)完全に消滅することの証拠であると怖れる人は多い」

というアドラーの言葉は、本当にそうだと感じる。なるべくそういった感情を排除するべく努力しているつもりではあるけれども、なかなか難しいと思う。

だが、
「病気は避けることができず、病気になったのは、決して運が悪かったからではないということを知っておきたい」
と理解しているつもりではあるので、常に考えているつもりである。

自分も40代とはいえ、そういう「老い」や「死」というものに向き合わなくてはならない年齢になってきて、ますますこういった言葉に敏感になってきているなと感じて生きている今日この頃。

そんなことでも、
「今日、今この瞬間を生きる」ということを念頭において必死に1日1日生きていきたいと、改めて心に誓った。

2014/11/24 19:09

投稿元:ブクログ

「嫌われることは自由に生きるために支払わなければならない代償」 

人の課題に踏み込まない、踏み込むときは「何か私にできますか」

ケパロス「ソクラテスよ、それは老年でなく、人の性格である。端正で足るを知る人でありさえすれば、老年はそれほど苦になるものではない。ソクラテスよ、そういう人にとっては、老年であろうが青春であろうが人生は辛いものとなる」
老いも病気もさらに死も、それらをどう受け止めるかはライフスタイルによる

2014/10/07 23:45

投稿元:ブクログ

人生の生き様を1人の人間として、どう生きるかを考える為の指南書と言える一冊。
アドラー幸福論を著者の実体験と人生観を通して説明しているので、腹落ち感たっぷりで読みやすい。哲学は全然難しいものではない。感情と理性のバランスを取り戻す為に必要なものだと思う。

2014/08/04 23:24

投稿元:ブクログ

フロイトやユングの本を読んでも、正直ふーんって思うことが多かったが、アドラー心理学は凄いわ。きっとこの本だけではアドラーの初歩的な部分しか触れていないのかもしれないけれど、幸せに向う指針をどう自分でイメージするか、できるだけ楽しく生きるための素晴らしい指南書になってると思う。付箋を貼りたいページ満載でした。あんまり先のことは考えずその瞬間を生きられる人生を過ごしたいと改めて感じた良書。幅広い世代に読んで欲しいな。

2014/06/06 18:40

投稿元:ブクログ

「嫌われる勇気」を読んで、アドラー心理学に興味を持ち購入。

嫌われる勇気と重複してる内容も多いが、死・生・老いに関しては、こちらのみの内容だった。


今を大事に生きること、将来のことを考えないわけじゃないというのはむずかしかった。

印象に残ったのは、「自分が自分のために自分の人生を生きないのならば、誰が自分の人生を生きてくれるのか」みたいなところ。

2014/10/07 22:55

投稿元:ブクログ

いまだアドラーの全貌つかめず。
アドラーの入門書なのだが,内村鑑三やプラトンなどいろいろな哲学者が登場するので,まだ整理しきれていない。なぜ教育においてアドラーが有効と言われるのかがわからず,まだかすんでいる。

2014/12/10 19:31

投稿元:ブクログ

アドラーの考え方が平易にまとめられていて、わかりやすい。ただ、恋愛の複雑な感情をアドラーで解決していくのは難しいと感じた。

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