サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. ここがポイント!!池上彰解説塾 1

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

ここがポイント!!池上彰解説塾 1
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/27
  • 出版社: 海竜社
  • サイズ:19cm/207p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7593-1397-0
  • 国内送料無料

紙の本

ここがポイント!!池上彰解説塾 1

著者 池上 彰 (著),「ここがポイント!!池上彰解説塾」スタッフ (著)

今、話題の「イスラム国」ってなに? 中国が主張する「防空識別圏」とは? ニュース解説の達人・池上彰が、世界の「今」の核心に迫る。2014年4月〜9月放送の「ここがポイント...

もっと見る

ここがポイント!!池上彰解説塾 1

1,080(税込)

ポイント :10pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

今、話題の「イスラム国」ってなに? 中国が主張する「防空識別圏」とは? ニュース解説の達人・池上彰が、世界の「今」の核心に迫る。2014年4月〜9月放送の「ここがポイント!!池上彰解説塾」の内容をもとに書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

池上 彰

略歴
〈池上彰〉1950年長野県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。フリーランスのジャーナリスト。東京工業大学リベラルアーツセンター教授。著書に「伝える力」「そうだったのか!現代史」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/03/22 17:01

投稿元:ブクログ

自分がいかに世界情勢に疎いかということをみにつまされます…。冷戦時代の終焉が新たな対立を産み出して…まず現状を把握する事が本当に大切だと思いました。

2015/11/09 09:28

投稿元:ブクログ

東西の冷戦が終わって、20年ほど経ち、今度は、ウクライナ問題で、又冷戦の始まりか?と、書かれていて、冷戦になったのは、なぜだったのか?と、再度考えさせられた。
独裁者スターリンが、ヤルタ会議で約束を破ったことからはじまったのだったと、、、
ゴルバチョフの時代で、経済立て直しで、ブッシュ大統領と、マルタ島で、40年の冷戦を終えたのだが、ベルリンの壁も崩壊して、冷戦は終結したが、世界情勢が、複雑になって来る事が、この本から良く分かる。
中国のシャドーバンキングについても、リーマンショックが、作用していたのも、そして、高い金利で、国民からのお金を集め、融資平台の地方投資会社に行き、公共事業を行い、住宅需要も増え、価格も上昇で、住宅バブルが、起こった。
海外からの投資家は、シャドウバンキングが、破綻したら、やはり、リーマンショックのようになるのだろうか?
次から次へと、時代が移り変わるが、池上氏の解説は、分かりやすいし、又、自分たちが、何をこれからすべきか?を、思考させてくれる本である。

2015/08/29 09:52

投稿元:ブクログ

テレビ番組の書籍版。
ポイントがまとめてあってわかりやすい。

ベトナムが中国に強気なわけがわかった。
ベトナムは米にも中国にも戦争で勝っているから。
でも中国は直近ではなくてもっと先を見ているし、
他の案件でも、日本は戦略的でなく、後手にまわって
いるなと思う。

2015/06/21 12:06

投稿元:ブクログ

時事の基礎知識が、なぜなぜ展開で解りやすく書かれている。これ読んでニュースみると内容が良く理解できます。

テレビ番組 ランキング

テレビ番組のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む