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イノベーションは日々の仕事のなかに 価値ある変化のしかけ方
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/13
  • 出版社: 英治出版
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86276-191-0

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イノベーションは日々の仕事のなかに 価値ある変化のしかけ方

著者 パディ・ミラー (著),トーマス・ウェデル=ウェデルスボルグ (著),平林 祥 (訳)

奇抜なことをしたって、「新しいもの」は生まれない! 一般社員が日々の仕事のなかでイノベーションを実践できるよう、マネジャーやリーダーはどのように支援するべきか、企業文化と...

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イノベーションは日々の仕事のなかに 価値ある変化のしかけ方

1,620(税込)

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商品説明

奇抜なことをしたって、「新しいもの」は生まれない! 一般社員が日々の仕事のなかでイノベーションを実践できるよう、マネジャーやリーダーはどのように支援するべきか、企業文化と創造性のスペシャリストが明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

パディ・ミラー

略歴
〈パディ・ミラー〉IESEビジネススクール教授。リーダーシップと企業文化のエキスパート。
〈トーマス・ウェデル=ウェデルスボルグ〉IESEビジネススクール講師。企業におけるイノベーションと創造性を専門とする。

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みんなのレビュー5件

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2015/03/06 21:06

投稿元:ブクログ

日常業務の中にアイデアを見出し、イノベーションを起こすにはどうすればよいかという方法が書かれているのかと思い読んでみました。イノベーションなんて言うけど、実は難しいことじゃないんだよ・・・みたいな内容を期待していたんですが、そうではなく、イノベーションが起こるように、イノベーターを管理するリーダーが、どのようなことに気を付けなければならないか、ということが書かれた本でした。アイデアを引き出し、導き育て、イノベーションを実現させる組織を作るには、〝5つの行動+1〟が必要だということでした。いろいろ書かれていましたが、やっぱり〝あきらめないこと〟が、なにごとにも共通する大切ことなんですねぇ。


べそかきアルルカンの詩的日常
http://blog.goo.ne.jp/b-arlequin/
べそかきアルルカンの“銀幕の向こうがわ”
http://booklog.jp/users/besokaki-arlequin2

2014/09/14 01:42

投稿元:ブクログ

2014年81冊目。

イノベーションが起きる環境を日常に組み込むための5つの行動+1を説いている本。
日常業務を離れた場所で起こす特別なことではなく、
あくまで日常の中に組み込まれたイノベーションのために必要なことが、非常に分かりやすく書かれている。

基本的に「多くのアイデアはゴミ同然」というスタンスをとっているのが面白い。
本当に役にアイデアを発掘し、イノベーションに繋げるために必要なことがコンパクトにまとまっている。

リーダーは自らがイノベーションを起こす以上に、上記のような環境を作りイノベーターを生み出すことが重要。
そこに共感するリーダーや、立場が上でなくとも日々の業務の中にクリエティビティを混ぜていきたいと思う人に薦めたい一冊。

【メモ】
■リーダーは「イノベーターになる」ことよりも、「イノベーターが生まれる環境を作る」べき「体系的かつ持続的に」
■イノベーションを創出する
■フォーカスは自由に勝る
■ラピッド・プロトタイピング
■複数のチームに異なる対象を提示する「イノベーション・ポートフォリオ」
■ヒアリングよりも観察を
■問題を違った視点から見直す
■クエストーミング
■直径5ミリのドリルより、直径5ミリの穴
■ゲートキーパーは排除せず、優秀に育てる
■着手の際に停止装置を設ける
■ストーリーは他者が拡散できるように
■最も説得力があるのは個人的体験
■自主性が必要なのは「ゴールの設定」よりも「方法の検討」
■許容できる失敗の定義

2015/07/11 12:10

投稿元:ブクログ

これ、ちょっと面白い!
自分でイノベーションをどう起こすか を書いているのではなく、イノベーションを起こす組織やマネジメントをどうするかが書かれている本。

本書でイノベーションとは、「昨日までとは違う行動によって成果を生むこと」と定義しています。
また、リーダの仕事は「イノベーションを起こすことではない」ときっぱり言っています。えぇ!!と思うじゃないですか。
リーダの仕事は「イノベーションの設計者(アーキテクト)となること」そして「部下のために日常業務の一環として革新的な行動を実践できる職場環境を整えること」

そういった意味では、本書はイノベーション製品を作り出すというよりも業務革新をどう実現するか?といった感じにもとらえることができると思います。

そのため
(1)イノベーションリーダになることと自らがイノベーターになることは違う
(2)イノベーションは日常業務の一環として実現するもの
(3)いかにしてイノベーションの実現を支援するか

ということをベースに5つの行動+1を定義しています

(1)ビジネスに直結するアイデアにフォーカス
(2)独自のアイデアを探すために、外の世界と繋がる
(3)当初のアイデアを見直し、必要に応じてひねる
(4)最も優れたアイデアを選び、それ以外は捨てる
(5)社内政治をかいくぐり、ひそかに進める
そしてプラスアルファは「あきらめない」

特に行動についてフォーカスしていて、体系的、持続的にイノベーションを創出するには体系的に行動を変える必要があり、それはシステムを変えることと説いています。それがリーダの仕事なんだと!

本書のさらに面白いところは、参考文献として、それぞれの行動を裏付けるもととなる論文や書籍が紹介されていること。
イノベーション関連の書籍を読んだことがある人ならば、何冊かはこの中に紹介されているハズ。

また、本当の本当に重要なのはエピローグで紹介されている「月曜の朝」問題。
そしてその克服方法も記載されています。
これは、世の中のイノベーションとかだけでなく、ぶっちゃけ、ダイエットでも英語の勉強でも、「昨日までとは違う行動によって成果を生むこと」すべてに繋がるものなのでは?と思います。

お勧め

2015/02/10 18:00

投稿元:ブクログ

イノベーションのリーダーたる者に向けた一冊。保守的になってはいけませんね…
イノベーションの必要性。
・イノベーションは目標を達成し、さらには超えるのを助ける。
・イノベーションは、仕事に対する満足感を高める。
・イノベーションを主導する能力は、人事考課において重要性を増しつつある。
・イノベーションは、世界をよりよい場所にする。

2014/12/09 23:08

投稿元:ブクログ

まぁ、そうかな?と思われる内容。日常のイノベーションのための5つの行動+1として、以下を挙げるが、発明関係の本に内容が似ている(下記⑤を除く)。
①ビジネスに直結するアイデアにフォーカス
②独自とアイデアを探すために、外の世界とつながる
③当初のアイデアを見直し、必要に応じてひねる
④最も優れたアイデアを選ぶ。それ以外は捨てる
⑤社内政治をかいくぐり、ひそかに進める
+1あきらめない

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