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路地裏の精霊姫(一迅社文庫アイリス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/20
  • 出版社: 一迅社
  • レーベル: 一迅社文庫アイリス
  • サイズ:15cm/286p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7580-4650-3

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路地裏の精霊姫 (一迅社文庫アイリス)

著者 日向 夏 (著)

精霊が見える、宝石職人見習いの少女クラウディア。ある日彼女は、精霊に囲まれていた青年アズーロが、目の前で倒れたのでつい助けてしまう。それ以来、彼女の家を訪れるようになった...

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路地裏の精霊姫 (一迅社文庫アイリス)

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商品説明

精霊が見える、宝石職人見習いの少女クラウディア。ある日彼女は、精霊に囲まれていた青年アズーロが、目の前で倒れたのでつい助けてしまう。それ以来、彼女の家を訪れるようになった彼の目的は、もちろん助けてくれたクラウディア。…ではなく、彼女が作るご飯!?世間知らずなアズーロに調子は崩されっぱなし。そのうえ、奇妙な事件に巻き込まれはじめて―。【「BOOK」データベースの商品解説】

精霊が見える、宝石職人見習いの少女クラウディアは、目の前で倒れた青年アズーロをつい助けてしまう。それ以来、彼女の家を訪れるようになった彼の目的は、助けてくれたクラウディアではなく、彼女が作るご飯で…!?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.3

評価内訳

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  • 星 3 (1件)
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  • 星 1 (0件)

2015/03/20 13:00

投稿元:ブクログ

精霊がいる世界の宝石職人見習いのクラウディアは、ある日空腹で倒れていたアズーロという青年を拾う。
宝石に住む精霊とかの世界観はいいのだが、クラウディアの周囲の人物がドンドン増えていくのに、敵味方とか性格が中々はっきりしない。どう感情移入したらいいのかがわからず、ストーリー終盤まで中途半端なまま読み進め無ければならないのが不満。

2014/11/28 15:52

投稿元:ブクログ

『薬屋のひとりごと』が好みだったので、こちらの新刊も読んでみましたが、題材やキャラも悪くないのに何故か今一つ乗れなかったなぁ。貴族(王子)と思しき坊ちゃんが“俺”と言うか?とか、主人公・クラウディアが気を失い場面転換が多すぎとか、後半盛り上がるまで冗長というか…。惜しい、なんかもう一声!な感じでありました。