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皇女アナスタシア もう一つの物語(コバルト文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2014/10/31
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/302p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601835-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

皇女アナスタシア もう一つの物語 (コバルト文庫)

著者 一原 みう (著)

1920年―ベルリンで保護された記憶喪失の女性が、アナスタシアを名乗り始めた…!皇女アナスタシアは、革命政府に銃殺されたとされる皇帝一家の末娘。もし本物なら、莫大な財産を...

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皇女アナスタシア もう一つの物語 (コバルト文庫)

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商品説明

1920年―ベルリンで保護された記憶喪失の女性が、アナスタシアを名乗り始めた…!皇女アナスタシアは、革命政府に銃殺されたとされる皇帝一家の末娘。もし本物なら、莫大な財産を有するロマノフの正統な相続人である。彼女は本物か、偽物か!?世界的なセンセーションを巻き起こしたこの事件。皇女の幼なじみだったグレブは、真相を究明するためにドイツへ向かう。彼女の正体とは…?【「BOOK」データベースの商品解説】

1920年、ベルリンで保護された記憶喪失の女性が、銃殺されたはずの皇女アナスタシアを名乗り始めた。もし本物なら、莫大な財産の正統な相続人。皇女の幼なじみだったグレブは、真相を究明するためにドイツへ向かうが…。【「TRC MARC」の商品解説】

1920年、ベルリンで保護された記憶喪失の女性が、アナスタシアを名乗り始めた。アナスタシアは、銃殺されたとされるロシア皇帝一家の末娘。本物ならば、莫大な財産を有する相続人となるが、果たして…!?


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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2015/05/15 00:13

投稿元:ブクログ

良かった~~~もうもうすっごい良かったよ~~~!!

ベルリンで保護された記憶喪失の女が、数年前に銃殺されたはずのロマノフの皇女アナスタシアを名乗り始める。アナスタシアと幼馴染のグレブが彼女に会いに向かうという興味引かれまくりな導入部から、過去の話、全ての真相が明らかになるラスト、全部超好みでした。
伏線の張り方も丁寧で、こういう歴史があってもおかしくなかったよね、ていうか、こういう真相だったら良いよね、と思わせてくれる。

ラスト良かったわー。泣いたわー。
歴史の流れに翻弄された皇帝一家がよりいっそう愛おしく感じた。

私はこういうお話すげー大好きなんだけど、字も多めで歴史ものだし、コバから出てると若い女の子たちには敬遠されちゃうのかなあ、とちょっと心配ではある。
でも一般から出てこの綺麗なイラストつかないのも勿体ない。
ジレンマー。

2015/03/28 20:02

投稿元:ブクログ

おもしろかった! 史実を取り扱ったロシア物って初めてでしたが、とてもおもしろかったです。アナスタシアとグレブのやり取り、よかったなあ。凪かすみさんのイラストもすてきですー(*´ω`*)

2015/05/07 22:21

投稿元:ブクログ

久々のコバルト文庫!!
さくさくっと読めるファンタジー!まさにそこがライトノベルの良さ!

アナスタシアという伝説的な女性の存在をわたしが知ったのは、ディズニーのアニメーション映画でしたが、あれとは違うプリンセスストーリーですね。
ラスプーチンの役柄や、それぞれのキャラクターに味があって、史実を元にしたフィクションだからこそ、歴史のロマンを感じます。
世界史苦手なわたしでも引き込まれてすいすい最後まで読めましたー。
またなかなか時代背景も詳しく描かれていましたので、世界情勢の背景をきちんと学べばさらにたのしく読めるでしょうし、読んだあとに世界史を学べばさらにたのしく学べるかと思います。

2015/01/10 17:53

投稿元:ブクログ

とってもドラマチックでロマンティック!
ロマノフ朝最後の皇帝一家の娘であるアナスタシアを題材に、その成長と一家の最後、そして求める人との再開までを、乙女ノベルらしい観点で描きます。
女アナスタシアの物語は多くの作品があるとはいえ、これから興味をもつ世代にもわかりやすく、知っている人も少女小説として割り切れば新鮮味を感じると思います。
こういった作品は、最近では滅多にお目にかかれないだけに、嬉しさひとしお。
是非、一読!!!
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4252.html

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