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アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術(知的生きかた文庫)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/05/22
  • 出版社: 三笠書房
  • レーベル: 知的生きかた文庫
  • サイズ:15cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8379-8341-5

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文庫

紙の本

アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術 (知的生きかた文庫 BUSINESS)

著者 マイケル・アブラショフ (著),吉越 浩一郎 (著)

海軍で一番下のダメ軍艦と言われていた艦を、短期間で「全米一」と評価されるほど優秀な艦に立て直した方法とは? トップの実践した効果抜群のリーダーシップと、問題発見の視点を、...

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アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術 (知的生きかた文庫 BUSINESS)

648(税込)

アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方

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アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方

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商品説明

海軍で一番下のダメ軍艦と言われていた艦を、短期間で「全米一」と評価されるほど優秀な艦に立て直した方法とは? トップの実践した効果抜群のリーダーシップと、問題発見の視点を、具体的な事例をあげながら紹介する。〔「即戦力の人心術」(2008年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

こんなに泣けるビジネス書はなかった!

海軍一のダメ軍艦(誘導ミサイル駆逐艦)「ベンフォルド」に配属された艦長が、
成果の上がらない組織を立て直し、柔軟で自主性にあふれる「強いチーム」
をつくり上げた、その驚きの手法とは?

初めて管理職に就く人から企業のトップまで、
これはどんな職場でも活かせ、一人ひとりの能力を引き出すマネジメント術だ!

◆強く心優しく、型破りな艦長、その驚異のリーダーシップとは
◆アイデアがどんどん生まれる風通しのいい組織づくり
◆「前例がない」をくつがえす方法
◆最低数日はかかる仕事を、二時間半で終える「超効率化術」
◆ライバル軍艦の度肝を抜いた「チームワーク」
◆「失敗しない人」とは「何の挑戦もしていない人」である ……etc.【商品解説】

目次

  • 訳者のことば――わずか6カ月で大逆転!
  • 「人の心のつかみ方」「チームワークの活かし方」 吉越浩一郎
  • 1 「硬直した組織」に、ガツンと変化を起こす
  • 2 部下を迷わせない、確たる「一貫性」
  • 3 「やる気」を巧みに引き出す法
  • 4 明確な「使命(ミッション)」を共有せよ

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

悩める社員に勧める、泣ける戦術書。

2015/06/06 12:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じろきち - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は著者が艦長として、アメリカ海軍にどう貢献したかといった点から、中間管理職の立場から組織を改革するためのアプローチ方法が語られている。

こういった経験談を中心としたビジネス書は、本人の成功談・ノウハウだけに終始してしまうことがあり、時にはそれが鼻につく場合もある。

しかし本書は、上記のようなビジネス書群とは全く異なっている。著者は成功を部下と共有し、時には部下個人の力によるものと称賛を惜しまない。
そこからは、著者の部下たちへの深い愛情や感謝の気持ちが見られる
(実際、エピソードの中には、涙がでるほど感動したものもあった)。

職場環境や人間関係等、ビジネスでは本業以外の要素に悩まされることは多い。
本書はそんな時に勧めたい本である。

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紙の本

中間管理職向け

2016/04/14 08:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽくぽく - この投稿者のレビュー一覧を見る

舞台はアメリカ海軍ですが中間管理職のための本です。部下や上司に対する姿勢が書かれています。とても読みやすくすぐ読めます。さわやかな読後感ですが、内容をまねするには相当豊かな人間性を要します。

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紙の本

最強のチーム

2015/10/16 15:50

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:IGBS - この投稿者のレビュー一覧を見る

現実の出来事をリアルに記載しているかと思いきや、よくあるケーススタディ小説っぽい抽象的な記載に戸惑った。

実際に経験したことでも、遍く人に伝えようとし、伝えていくうちに抽象化され、リアリティを失うことはよくある。

ただ、内容はその分、分かり安すぎるぐらいよく分かった。
人に任せる、自主性を持たせることが大切なんだと。

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2015/09/06 13:08

投稿元:ブクログ

部下の自主性を発揮させて最低の艦が最高の艦になるってのは潜水艦の話があったけど、それと内容的には変わらない。
真に優先すべきことはなんなのか。官僚的な発想に囚われて本質を見失っていないか。部下の力をいかに発揮するか。意思決定の基準にワシントンポスト紙の一面に載って恥ずかしくないかってのは面白い。上司は顧客、プラスアルファのサービスを提供。

2015/10/10 17:58

投稿元:ブクログ

ダメダメだった艦艇や海軍の問題点はほとんどそのままウチの会社にある課題と同じだった。会社の課題というより個人の課題とも言えるけど、何にしても上に立つ人次第で組織は良くも悪くも変わるということ。
アメリカ軍はリーダーシップとかの教育をしっかりしていると思っていたけど、案外現場での実践となると難しいのか。海軍という組織自体にも問題があるのだろうけど。
ということは、社員に意識改革だとかマネジメントだとかあれこれ研修を受けさせるだけではダメで、会社としても変わらないとダメそうだな。

2016/04/26 02:48

投稿元:ブクログ

Intel Global SummitというIntelがやっている技術投資のイベントで、講演を偶然に見てなかなかおもしろかったので購入しました。非常にわかりやすいアメリカの軍人的なお話で、本よりも講演のほうがチャーミングでした。本は、参考にはなります。ただ、たまに自慢かなーって思うかも。

2016/07/05 13:03

投稿元:ブクログ

題名の通り、志気の上がらない軍艦に任命された艦長が、No1の艦にするまでの経験を紹介、仕事においてのチーム作りに役立つ。

内容はベタであっと驚く内容でもないが、読むと「そうだよな」と納得できる当たり前のことを、当たり前に続ける事の大切さ再認識。

リーダーとは「勇気を持って、チームが最大限に力を発揮できる環境を作り上げていく」事かな。

【心に残る】
部下の身になって、何がいちばん大事かを考える

上司のやり方によって部下のモチベーションがいかに左右されるか。上司が部下と真剣に向き合い、彼らが全力で任務に打ち込める環境を整えるだけで、どのくらい成果が上がることだろう

上司が自分を強く必要としているときに手を貸すというのは、大きな投資である

前向きで、直接的な励ましこそが効果的なリーダーシップの本質だ

オープンでフェアな環境づくり

上司が必要としている事を、本人が気づく以前に察する努力をする

これほどやりがいのある仕事はたとえ報酬が無くともやっていただろう

2015/12/03 23:49

投稿元:ブクログ

著者のアブラショフは全米一の落ちこぼれ軍艦「ベンフォルド」を如何に建て直したか。答えは極めてシンプル。部下を徹底的に信じ良いアイデアは実践し評価をする。しかしこれが極めて難しい。

本書に描かれるエピソードは大げさでもあり映画的でもある。ゆえにドラマチックな印象を受ける。しかし船員たちの行為は高度に独創的でも複雑なものでもない。艦長が風通しの良い意見が言いやすい組織を作りしっかりと評価をしフィードバックをする仕組みが機能したことで螺旋の相乗効果を生み出し最強の軍艦に仕立てあげたといえよう。

全てがすべて描かれているような劇的な効果をもたらすものではないが日頃の行いを反省させられ色々と示唆に富むマネジメント本である。

2016/02/06 18:20

投稿元:ブクログ

■2016/02/06読了

■あらすじ
米海軍元大佐。機能不全に陥っていた戦艦ベンフォルドの艦長として、同艦を海軍ナンバーワンと呼ばれるまで大変革した経験談を本人が書いたもの。訳は元トリンプ社長で、デッドライン仕事術で有名な吉越氏。

■コメント
最初から最後まで、経験に基づく興味深い話が満載。参考になることも多い。
今後も繰り返し読むことになるだろう。

2016/01/07 18:32

投稿元:ブクログ

#読書開始
・2015/12/25
#読了日
・2016/1/7
#経緯・目的
・後輩が読んでおりおもしろそうだったので、借りる。
#達成、感想
・文庫本のこの値段で当内容は非常に有益。
・リーダーシップ論、経営組織論が海軍での実話に基づいて学べる。臨場感があり、読みやすいのに内容は秀逸で本質をついている。
・理想の上司となるに参考になった。
・冬季休暇で読書をしなかかったので、読了まで日数をかけたが通勤3日もあれば読める。
#オススメ
・管理職が主な対象。チームリーダーもおすすめ。

2015/11/07 17:42

投稿元:ブクログ

うんちくや理屈を垂れるだけのリーダーシップ論とはモノが違う。
それは、この話が実話だから参考になるんです。
説得力があるし、読み物として単純に楽しい。
ワクワクする。

読んだ後の高揚感は別格。
すぐ読めてしまうし、オススメします。

2015/11/23 11:26

投稿元:ブクログ

ビジネス、とくにリーダーに必要なエッセンスが描かれた一冊。
一隻の海軍副艦長に任命された主人公が、革命的に艦を立て直すストーリー。
実際のビジネスにも、入社まもない自身にとっても心掛けておくべきキーワードが詰まっており、今後の日々の姿勢が正された。

海軍の話に落とし込んで具体例を示し、理解度を深めようとしているのかもしれないが、若干回りくどい印象を受けたため☆3つでお願いします!!

2015/10/05 00:54

投稿元:ブクログ

とても読みやすく、
それでいて組織の問題を様々な角度、観点で触れている。

率直な意見として、
(ゴールデンサークル理論でいうところの)
why→how→whatのうち、
特にhow、whatのところは淡白に説明されていて物足りなさを感じることが多かった。

それだけ一つひとつのテーマがそれだけ重要なテーマであり、
なかなか組織で実現できていないテーマだからこそだと考えている。
その物足りないところをもっと読みたかったという気持ちで星は控えめ。

たまにパラパラと読み返してみて、振り返りに使うのが良さそうなほんだと思う。
これをHOW TO本と捉えてしまうと物足りないかもしれないが、
組織や人を考えるためのヒント、刺激として活用できそうだと感じた。

2016/02/14 02:09

投稿元:ブクログ

著者は米海軍の軍艦ベンフォルドの艦長に就任しますが、前艦長の退任式で愕然とします。
「彼が去っていくのを見つめる約300人の乗組員たちに、惜別の上など微塵も感じられなかったのである。」
ベンフォルドは機能不全を起こした職場でした。
そんなベンフォルドを、著者は2年の任期の間に艦隊でもっとも優秀な艦に押し上げました。

文章は論理的で読みやすく、大事な所は太字になっているので、とっても読みやすかったです。

ただし、訳者による序文とあとがきは、わけのわからない日本のビジネスの典型例でした。

2015/09/30 12:19

投稿元:ブクログ

ざっと読んだところ、数多あるビジネス書やリーダー論とあまり差異が無いように感じた。結局、杓子定規なマネジメントでは部下のやる気は起きない、と。

ただ、著者がアメリカ海軍OBということで、欧米のしかも軍隊という特殊な組織でも望ましいマネジメントは同じなのだと知れて良かった。

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