詳細検索
注目のキーワード:
池井戸潤
百田尚樹
有川浩
アンと青春
ガソリン生活
精霊の守り人
真夜中のパン屋さん
幸せになる勇気
ONE PIECE
鬼灯の冷徹

経済ビジネス ポイント5倍(0601-05)

  1. hontoトップ
  2. ネットストア
  3. 文庫
  4. アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術

アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術(知的生きかた文庫)

アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術(知的生きかた文庫) アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術(知的生きかた文庫)

知的生きかた文庫honto ランキング第5位

文庫 読割50

  • 国内送料無料

読割50とは?

紙書籍を購入すると同一の電子書籍が50%OFF!

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。

購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

読割50または読割50のアイコンがついている商品が対象です。
一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • 書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しくみる

アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術 (知的生きかた文庫 BUSINESS)

マイケル・アブラショフ (著), 吉越 浩一郎 (著)

商品説明

海軍で一番下のダメ軍艦と言われていた艦を、短期間で「全米一」と評価されるほど優秀な艦に立て直した方法とは? トップの実践した効果抜群のリーダーシップと、問題発見の視点を、...続きを読む

このセットに含まれる商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

おすすめ商品

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

商品説明

海軍で一番下のダメ軍艦と言われていた艦を、短期間で「全米一」と評価されるほど優秀な艦に立て直した方法とは? トップの実践した効果抜群のリーダーシップと、問題発見の視点を、具体的な事例をあげながら紹介する。〔「即戦力の人心術」(2008年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

こんなに泣けるビジネス書はなかった!

海軍一のダメ軍艦(誘導ミサイル駆逐艦)「ベンフォルド」に配属された艦長が、
成果の上がらない組織を立て直し、柔軟で自主性にあふれる「強いチーム」
をつくり上げた、その驚きの手法とは?

初めて管理職に就く人から企業のトップまで、
これはどんな職場でも活かせ、一人ひとりの能力を引き出すマネジメント術だ!

◆強く心優しく、型破りな艦長、その驚異のリーダーシップとは
◆アイデアがどんどん生まれる風通しのいい組織づくり
◆「前例がない」をくつがえす方法
◆最低数日はかかる仕事を、二時間半で終える「超効率化術」
◆ライバル軍艦の度肝を抜いた「チームワーク」
◆「失敗しない人」とは「何の挑戦もしていない人」である ……etc.【商品解説】

目次

  • 訳者のことば――わずか6カ月で大逆転!
  • 「人の心のつかみ方」「チームワークの活かし方」 吉越浩一郎
  • 1 「硬直した組織」に、ガツンと変化を起こす
  • 2 部下を迷わせない、確たる「一貫性」
  • 3 「やる気」を巧みに引き出す法
  • 4 明確な「使命(ミッション)」を共有せよ

ユーザーレビュー

全体の評価 3.9
3.9
評価内訳 全て(16件)
★★★★★(3件)
★★★★☆(7件)
★★★☆☆(4件)
★★☆☆☆(1件)
★☆☆☆☆(0件)

この商品に関するあなたの感想やご意見をお寄せください。 レビューを書く

並び順を変更する :
評価の高い順
役に立った順
投稿日の新しい順
評価の低い順

悩める社員に勧める、泣ける戦術書。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/06/06 12:18

評価4 投稿者:じろきち - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は著者が艦長として、アメリカ海軍にどう貢献したかといった点から、中間管理職の立場から組織を改革するためのアプローチ方法が語られている。

こういった経験談を中心としたビジネス書は、本人の成功談・ノウハウだけに終始してしまうことがあり、時にはそれが鼻につく場合もある。

しかし本書は、上記のようなビジネス書群とは全く異なっている。著者は成功を部下と共有し、時には部下個人の力によるものと称賛を惜しまない。
そこからは、著者の部下たちへの深い愛情や感謝の気持ちが見られる
(実際、エピソードの中には、涙がでるほど感動したものもあった)。

職場環境や人間関係等、ビジネスでは本業以外の要素に悩まされることは多い。
本書はそんな時に勧めたい本である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

中間管理職向け

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/04/14 08:45

評価4 投稿者:ぽくぽく - この投稿者のレビュー一覧を見る

舞台はアメリカ海軍ですが中間管理職のための本です。部下や上司に対する姿勢が書かれています。とても読みやすくすぐ読めます。さわやかな読後感ですが、内容をまねするには相当豊かな人間性を要します。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

最強のチーム

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/10/16 15:50

評価3 投稿者:IGBS - この投稿者のレビュー一覧を見る

現実の出来事をリアルに記載しているかと思いきや、よくあるケーススタディ小説っぽい抽象的な記載に戸惑った。

実際に経験したことでも、遍く人に伝えようとし、伝えていくうちに抽象化され、リアリティを失うことはよくある。

ただ、内容はその分、分かり安すぎるぐらいよく分かった。
人に任せる、自主性を持たせることが大切なんだと。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

評価4 投稿元:ブクログ

2015/09/06 13:08

部下の自主性を発揮させて最低の艦が最高の艦になるってのは潜水艦の話があったけど、それと内容的には変わらない。
真に優先すべきことはなんなのか。官僚的な発想に囚われて本質を見失っていないか。部下の力をいかに発揮するか。意思決定の基準にワシントンポスト紙の一面に載って恥ずかしくないかってのは面白い。上司は顧客、プラスアルファのサービスを提供。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/10/10 17:58

ダメダメだった艦艇や海軍の問題点はほとんどそのままウチの会社にある課題と同じだった。会社の課題というより個人の課題とも言えるけど、何にしても上に立つ人次第で組織は良くも悪くも変わるということ。
アメリカ軍はリーダーシップとかの教育をしっかりしていると思っていたけど、案外現場での実践となると難しいのか。海軍という組織自体にも問題があるのだろうけど。
ということは、社員に意識改革だとかマネジメントだとかあれこれ研修を受けさせるだけではダメで、会社としても変わらないとダメそうだな。

評価3 投稿元:ブクログ

2016/04/26 02:48

Intel Global SummitというIntelがやっている技術投資のイベントで、講演を偶然に見てなかなかおもしろかったので購入しました。非常にわかりやすいアメリカの軍人的なお話で、本よりも講演のほうがチャーミングでした。本は、参考にはなります。ただ、たまに自慢かなーって思うかも。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/12/03 23:49

著者のアブラショフは全米一の落ちこぼれ軍艦「ベンフォルド」を如何に建て直したか。答えは極めてシンプル。部下を徹底的に信じ良いアイデアは実践し評価をする。しかしこれが極めて難しい。

本書に描かれるエピソードは大げさでもあり映画的でもある。ゆえにドラマチックな印象を受ける。しかし船員たちの行為は高度に独創的でも複雑なものでもない。艦長が風通しの良い意見が言いやすい組織を作りしっかりと評価をしフィードバックをする仕組みが機能したことで螺旋の相乗効果を生み出し最強の軍艦に仕立てあげたといえよう。

全てがすべて描かれているような劇的な効果をもたらすものではないが日頃の行いを反省させられ色々と示唆に富むマネジメント本である。

評価5 投稿元:ブクログ

2016/02/06 18:20

■2016/02/06読了

■あらすじ
米海軍元大佐。機能不全に陥っていた戦艦ベンフォルドの艦長として、同艦を海軍ナンバーワンと呼ばれるまで大変革した経験談を本人が書いたもの。訳は元トリンプ社長で、デッドライン仕事術で有名な吉越氏。

■コメント
最初から最後まで、経験に基づく興味深い話が満載。参考になることも多い。
今後も繰り返し読むことになるだろう。

評価5 投稿元:ブクログ

2016/01/07 18:32

#読書開始
・2015/12/25
#読了日
・2016/1/7
#経緯・目的
・後輩が読んでおりおもしろそうだったので、借りる。
#達成、感想
・文庫本のこの値段で当内容は非常に有益。
・リーダーシップ論、経営組織論が海軍での実話に基づいて学べる。臨場感があり、読みやすいのに内容は秀逸で本質をついている。
・理想の上司となるに参考になった。
・冬季休暇で読書をしなかかったので、読了まで日数をかけたが通勤3日もあれば読める。
#オススメ
・管理職が主な対象。チームリーダーもおすすめ。

評価5 投稿元:ブクログ

2015/11/07 17:42

うんちくや理屈を垂れるだけのリーダーシップ論とはモノが違う。
それは、この話が実話だから参考になるんです。
説得力があるし、読み物として単純に楽しい。
ワクワクする。

読んだ後の高揚感は別格。
すぐ読めてしまうし、オススメします。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/11/23 11:26

ビジネス、とくにリーダーに必要なエッセンスが描かれた一冊。
一隻の海軍副艦長に任命された主人公が、革命的に艦を立て直すストーリー。
実際のビジネスにも、入社まもない自身にとっても心掛けておくべきキーワードが詰まっており、今後の日々の姿勢が正された。

海軍の話に落とし込んで具体例を示し、理解度を深めようとしているのかもしれないが、若干回りくどい印象を受けたため☆3つでお願いします!!

評価3 投稿元:ブクログ

2015/10/05 00:54

とても読みやすく、
それでいて組織の問題を様々な角度、観点で触れている。

率直な意見として、
(ゴールデンサークル理論でいうところの)
why→how→whatのうち、
特にhow、whatのところは淡白に説明されていて物足りなさを感じることが多かった。

それだけ一つひとつのテーマがそれだけ重要なテーマであり、
なかなか組織で実現できていないテーマだからこそだと考えている。
その物足りないところをもっと読みたかったという気持ちで星は控えめ。

たまにパラパラと読み返してみて、振り返りに使うのが良さそうなほんだと思う。
これをHOW TO本と捉えてしまうと物足りないかもしれないが、
組織や人を考えるためのヒント、刺激として活用できそうだと感じた。

評価4 投稿元:ブクログ

2016/02/14 02:09

著者は米海軍の軍艦ベンフォルドの艦長に就任しますが、前艦長の退任式で愕然とします。
「彼が去っていくのを見つめる約300人の乗組員たちに、惜別の上など微塵も感じられなかったのである。」
ベンフォルドは機能不全を起こした職場でした。
そんなベンフォルドを、著者は2年の任期の間に艦隊でもっとも優秀な艦に押し上げました。

文章は論理的で読みやすく、大事な所は太字になっているので、とっても読みやすかったです。

ただし、訳者による序文とあとがきは、わけのわからない日本のビジネスの典型例でした。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/09/30 12:19

ざっと読んだところ、数多あるビジネス書やリーダー論とあまり差異が無いように感じた。結局、杓子定規なマネジメントでは部下のやる気は起きない、と。

ただ、著者がアメリカ海軍OBということで、欧米のしかも軍隊という特殊な組織でも望ましいマネジメントは同じなのだと知れて良かった。

評価2 投稿元:ブクログ

2016/01/14 19:23

管理者としてのメンタリティは確かにと思う反面で、
それ(ここでいえば最強のチーム)を具体的にどのように作るかが難しいこと。
どうやって他の艦よりも高い能力を持つようにしたのがない。
メンタリティだけで強いチームは作れない。

レビューをもっと見る

この著者・アーティストの他の商品

前に戻る

  • 対象はありません

次に進む

  • 買い物カゴに入れる

    発送可能日: 24時間 納期・配送の目安について

  • 買い物カゴに入れる

    ギフト購入する

    購入前にご利用中のデバイスが
    対応しているかご確認ください。

    PC iPhone iPad Android

    電子書籍版を立ち読みする

    hontoアプリの確認

    立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

    • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

    最新の「honto」アプリをご利用の方

    立ち読みする

    最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

    hontoビューアアプリ

    ビューアアプリについて

こんにちはゲストさん

新規会員登録(無料)

ログイン

買い物カゴを見る
通販商品(計0点)
電子書籍(計0点)

Copyright (C) 2Dfacto,Inc.