サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1202-06)

hontoレビュー

ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法

ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法 みんなのレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー30件

みんなの評価3.6

評価内訳

30 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

感想

2016/01/26 14:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:achaha - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても勉強になる本

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

明るい気持ちになります

2016/02/23 00:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまのぷー - この投稿者のレビュー一覧を見る

気楽に明るく読むことができます。難しい内容ではないので、疲れた時に明るい気持ちやる気を引き起こす手助けをしてくれます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/09/06 16:43

投稿元:ブクログ

「いい本にかこまれることは
いいパワーに囲まれること。」

そうだよな。
本は自分のパワーの源
元気になる、明るくなる
前向きになる、よくなる
悩みが解決する、気がつく
好きになる、道か開ける
いいことがいっぱい。

「女の美しさは後ろ姿にあらわれ
男の生き方は後ろ姿にあらわれる」

後ろ姿美人になりたいものだ。

2014/09/01 06:47

投稿元:ブクログ

読んでいて、なんか元気が出る本でした。
ここまで、サバサバ出来れば、気持ち良いですね。なかなか、思いきれないけど。

2016/03/03 23:14

投稿元:ブクログ

読んでる途中で私は私、こんなの読む必要なくね?と悟った…笑

なのであとは気になった部分だけ拾い読みしました。

女優のグウィネスしか知らなかったからサイトの起業家でもあったと知ってびっくり。

2014/08/29 06:38

投稿元:ブクログ

起き上がりコブシになろう!助けを待たずに自力で立ち上がる。転ばないことではなく、転んでも立ち上がることが大切なのだ。

褒められて伸び、意地悪されて伸びる!

世界基準の考え方を持って、自分の軸をしっかりとし自立して生きて行く。

2014/11/20 23:04

投稿元:ブクログ

ここのところずっと悩んでた。
いや、今もまだ悩んでるかも。

でも、これを読んでよかったと思える本。
すごく自信でた。読むだけで、実際にニューヨークで色々な人に出会って、成長した気分になれる。(実際に行ってきたけどね笑)

また自分を見失ったり、自信をなくしたらこれを読もう。どんなスピ本よりも、自分で自分を奮い立たすのに最適だと思う。

2014/10/18 12:31

投稿元:ブクログ

2014.10.18

女性として、強く美しく生きる生き方にすごく憧れる。
自分自身の意見、感じるまま、やりたいままに従って選択し行動していく。自分のなりたい自分に強く進んでいく。そんな気概を教えてくれた。

何でも楽しむ!ポジティブに!
自分が誰なのか知る。自分の魅力を知る。自分の好きなものを知る。自分で自分を語れるようになれたら、強く美しく生きていると言える一つの指標じゃないかなと思った。

2014/10/28 14:47

投稿元:ブクログ

帯文:”私は私。―これが、世界基準の「美しい人」。” ”自信を持つのに、他人の評価は必要ない。”

目次:はじめに、第1章 ニューヨークの女性は「自分の個性」で勝負する、第2章 ニューヨークの女性は「ときめく習慣」で女を上げる、第3章 国際基準の「美しい思考」の作り方、第4章 ニューヨークの女性は「心に潤いを取り戻す時間」を持っている、…他

2015/08/16 10:50

投稿元:ブクログ

この手の本は大体半信半疑で読むことが多いのですが、学生時代に自分を過信しすぎて現実に対して危機感を覚えずにぼんやりと過ごしたツケが、見たくないものは見ないで好き放題に散らかしたツケが、10年経った現在に深く影を落としているんだなと鬱々とする今だからなのか、はたまた矛盾しているようにも思えるが毎日おぼつかない意識の中であっても逆にそれなりにはよりよく生きることを努力してきたつもりが上手くいかないこと多々、自分自身が自分の限界を認められず不恰好に泳いでいてもエネルギー量を以てなんとか生きながらえてきたが、近年になって個人の問題ではなく、社会的な年齢や実績という物差しによって厚い壁に否が応にもぐりぐり押し付けられ一層何かに縛られそうになるのを、ちょうど地引網に引っかかって無闇に動き回ってさらに自縄自縛するかたちをとる魚のように、痛みを抱えながら静かに死んでいくのだと薄くわかりつつこれでもかこれでもかと動く自分がここにあるからか、「それでも網から抜けることは自分次第だ。信じよ。」「視点を変えてみよ。」と天の上からにっこり爽やかに言われて、ああ私もそうなりたいのだよ、網の中でも少しでも息ができる場所で網の破れ目を探すしかないのだ、と悟らされる、風穴をあけて光を通す威力のある著者の言葉だと思いました。

2014/10/20 21:00

投稿元:ブクログ

これが、そんなにおもしろいのか。自分らしく生きる、ということしか書いてない気がするけど。
著者がどんな方なのか知らないうえで申し訳ないけど、本気で書いたとはとても思えない。
帯にある、世界基準の「美しい人」は大げさやな。

2015/03/16 01:35

投稿元:ブクログ

一人外食が出来ない、一人で酒を飲みに行くなんてもってのほか、一人旅なんて到底無理、という日本人があまりに多過ぎて常々嫌気がさしていたところです。
色々な意味で、自分の将来を考える良いきっかけとなりました。

2015/05/17 20:20

投稿元:ブクログ

当たり前の事ばかりが書いてあるけども、こうやって明文化されると、改めて気づかされるが多いな。
あまり自己啓発本を読むほうではないから、この一冊を繰り返し読むのもいいかもね。

2015/05/19 16:47

投稿元:ブクログ

とても素敵な考えをお持ちの方。
当たり前のことなのに、なかなか実践できないこと、忘れてしまっていたこと…
改めて気付かされる。

読んでいて、涙が出そうになった。
今の私に必要な言葉が、たくさん載っていたから。

エリカさんのように、芯のある、ぶれない、内面が強く美しい人になりたい。

無意識のうちに、周りを気にしていた自分に、サヨナラしよう。

2014/09/23 23:27

投稿元:ブクログ

この本から出てくるパワー、オーラにとても共感した。
今年、私を前に一歩進めてくれたバイブル的な本。また振り返って読みたい。

30 件中 1 件~ 15 件を表示