OP 全品ポイント2倍(~7/14)

嫌われる勇気

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

  • バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 957件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/12/13
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02581-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

嫌われる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

著者 岸見 一郎 (著),古賀 史健 (著)

どうすれば人は幸せに生きることができるかという哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な答えを提示する「アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)」について、青年と...

もっと見る

嫌われる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

1,620(税込)

嫌われる勇気

1,296(税込)

嫌われる勇気

ポイント :12pt / 紙の本より324おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認くださいヘルプ

  • PC
  • iPhone
  • iPad
  • Android

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
PC EPUB 無制限
iPhone EPUB 無制限
iPad EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
【2016年上半期ランキング ポイント最大10倍!!】対象商品

こちらは「honto2016年上半期ランキングポイントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年6月23日(木)~2016年7月6日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

どうすれば人は幸せに生きることができるかという哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な答えを提示する「アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)」について、青年と哲人の対話形式を用いてまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岸見 一郎

略歴
〈岸見一郎〉1956年京都生まれ。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問。アドラー心理学の講演、カウンセリングを行う。
〈古賀史健〉1973年生まれ。フリーランスライター。

『honto+』連動企画 伊坂幸太郎が読んだ本

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー957件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

人生とは連続する刹那

2014/08/22 07:59

20人中、16人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:momo - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで承認欲求にとらわれ自分を大切にしてこなかったと気づきました。
嫌われる勇気とは、そんな自分と決別し自分らしく生きる勇気だと思います。
もちろん誰のせいにもできないし責任は伴います。しかしそれを乗り越えることに喜びを感じられたら人は幸せになれるのでしょう。
人生は線ではなく連続する刹那であり、今ここにしか生きることができないということを常に意識すれば人生はより充実したものになると確信しました。
厳しい内容の本ですが、たくさんの方に読んでもらいたいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ヒット作!価値観が変わるきっかけになるかも。

2014/09/05 13:49

16人中、15人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヤンヌ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで人間関係に起こった疑問などに新しい解釈を与えるきっかけとなりました。
自分の中で「なるほど!」と思えるような新しい考え方が浮かぶようになります。
心理学って面白いですね。
今の日本だからこそ求められているような。

売れているにはわけがあるようです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

生き方が楽になります

2015/01/28 19:40

10人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初、この本を手に取った時、最後まで読めるか不安でした。この手の本は、やはり人それぞれ感じ方が異なりますし、合う合わないは必然的だと思います。
ところが、この本の素晴らしいところは、対話形式で話が進むところ、自分が疑問に思うところも見直しながら読み進めていけるところです。読み進めるうちに、賢人と青年との会話がなんともいえない感じに思うようになります。
内容については、やはりご覧になってみたほうがよろしいので、私は一言だけ申し上げて終わりにします。

この本はあなたの人生において、一つのターニングポイントになるはずです。そこで何を感じるかはあなた次第だとは思いますが、少し背中を押してくれる本ではないですかね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

一番無駄なく読みやすい

2016/01/09 08:56

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:@と - この投稿者のレビュー一覧を見る

この手の本はたくさん出ていますが
核心をずばっと書いたのは、この本が一番でしょう
タイトルだけでも迫ってくるものがある
「嫌われない」ように悩んで動けなくなっている人が多い昨今
これ一冊でいいから~と薦めたいです

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

目から鱗が落ちまくり!!

2015/09/30 22:19

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しきしま - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間関係についてつい、持ってしまいがちな固定観念や先入観を容赦なくひっぺがしてくれる本。「他人軸でなく自分軸でもっと楽に生きる」助けになると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

最後にはなぜか泣いてしまいました。

2014/11/13 00:35

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:伊坂幸太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

何より読み物として面白くて、だんだんと純粋に小説を読んでいる気分になり、最後にはなぜか泣いてしまいました。

【『honto+ vol.9』掲載】

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

よかった

2015/02/17 05:50

5人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mako - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生の教科書

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

あえて毒を飲む!

2015/12/29 13:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひつじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初の1章を読み切れるかどうかが、この本と付き合えるかどうかの鍵。それを乗り越えて読み切った方には、人間関係を考える上で、一生携える良書になることでしょう。私も未だに時々読み返しています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

納得

2016/06/30 00:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まきちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

色々な人の言動を見てきて

なんでこの人は???

と感じることも多かったのですが・・・

被害者意識は原因によるものではなく、
被害者になっていた方が楽だからという目的によるもの

自慢話の多い人はコンプレックスを抱えている

など、あー、なるほどなーと思うことばかり!

周囲に惑わされずに

勇気を持って行動していこうと思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

全ては勇気

2016/06/27 09:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:art - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段、イライラしたりすることがあってもどこかで発散する事で対応していると考えていたが、そもそもその怒りは何の為に感じているのか、自分の欲求を満たすためなのか、色々と考えさせられた。
全ての人間関係に効く考え方であり、子育てに一番活用したいと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読みながら考えさせらる本

2016/06/26 21:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Poohta - この投稿者のレビュー一覧を見る

対話形式で書かれている。自分が青年の立場、哲学者の立場、第三者の立場で入り込むにしても、何か違和感を感じながら読み進めていた。どれも当てはまらないのである。自分はこう思うのだが、と考えさせながら進んでいく。青年と一緒に。それが本書のうまいところ。考え方を押し付けるのではなく、自分はこう思う。と最後に思えればよいのだと思った。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

目からウロコの一冊

2016/06/18 20:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シュウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

正直、タイトルだけを見てしまえば単なる自己啓発本であるように思えるのだが、実際にはそうではなかった。アドラー心理学を対話形式でわかりやすく説明されており、ものの見方が大きく変わったように感じる。今まで自分の中にあった固定観念のようなもので悩んでいたことは何だったのかというくらい、心の持ち方が変わり毎日の生活が軽くなったような気になる、まさに目からウロコのような一冊である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

私は変われるか

2016/05/28 20:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

現在のアドラー心理学のブームの火付け役となった一冊である。
 2013年12月に刊行され、今年(2016年)ミリオンセラーになって、今なお売れ続けている。心理学の本としては異例ではないか。
 もっともこの本を心理学としてではなく、自己啓発本として読んでいる人が多いのではないかしら。
 例えば目次をみると、「あなたは「このまま」でいいのか」とか「すべての悩みは「対人関係の悩み」であるとか「人はいま、この瞬間から幸せになることができる」とある。まさに今仕事で悩んでいる人にはぴったりくるのではないか。
 そして、この本はそういう読者の要求に必ず応えてくれるにちがいない。
 そういう読者が多いことがミリオンセラーにつながったのだろう。

 アレフレッド・アドラーの心理学でいえばいくつかの独特な用語が出てくる。
 この本ではまず「ライフスタイル」という言葉がまず紹介されている。アドラーがいう「ライフスタイル」とは性格や気質のことをこの言葉で説明するのだが、本書でも書かれているように性格とか気質と言われれば変えようがないものと思いがちだが、「ライフスタイル」となれば変えることが可能のように思えてくるから不思議だ。
 アドラー心理学は変えることができる心理学といっていい。
 本書ではこう記されている。「自分が変わるための心理学」だと。

 実は自己啓発の目的は自分をいかに変えるかにあるのだと思う。
 現状の自分に満足せず、あるいは本書で哲人に教えを乞う青年のように自分を嫌悪する、そういう人がどのようにすれば自分を変えることができるか、その手法が書店でひとつのコーナーを作り出すほどになっている。
 それらとアドラー心理学がどう違うのか。
 アドラー心理学は根本の考え方を説明しているのだと思う。ゆえにどのような人にも通用するし、どういう手法にもその根本さえ間違えなければ合致する。

 この本を読めば、その人なりに感銘を受ける言葉が見つかるにちがいない。
 ちなみに私ならこれを選ぶ。
 「世界とは、他の誰かが変えてくれるものではなく、ただ「わたし」によってしか変わりえない」。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

嫌われる勇気

2016/05/26 22:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こまりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

嫌われたくない、でも嫌われるのを覚悟しないといけない状況の自分に勇気をくれました。タイトル通りの本でした。今を生きること、自分に向き合うことを、考えながら読めました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

買ってよかった

2016/05/26 14:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さか - この投稿者のレビュー一覧を見る

他人の欲望を満たすために生きているにではない
というところが、辛い毎日を割り切るためによかったと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ビジネス実務・自己啓発 ランキング

ビジネス実務・自己啓発のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

サイト内検索

キーワードを入力