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日中開戦 3 長崎上陸(C★NOVELS)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/11/21
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: C★NOVELS
  • サイズ:18cm/236p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-501320-6

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新書

紙の本

日中開戦 3 長崎上陸 (C・NOVELS)

著者 大石 英司 (著)

総理大臣の引責辞任の甲斐なく、激昂した中国軍は戦闘機を出し、九州の自衛隊基地を爆撃。長崎福江島のレーダー・サイトも破壊され、第一戦は中国軍の完全勝利となった。結果、中国軍...

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商品説明

総理大臣の引責辞任の甲斐なく、激昂した中国軍は戦闘機を出し、九州の自衛隊基地を爆撃。長崎福江島のレーダー・サイトも破壊され、第一戦は中国軍の完全勝利となった。結果、中国軍が上陸した長崎県は、国の許可なく「非武装都市宣言」を行う事態に。一方、応戦する自衛隊は、住民被害を出さずに戦うというハンデを背負い、またテロ・グループにも気を配らなければならず、苦戦を強いられる。そんな中、(サイレント・コア)部隊は、福江島から撤退した姜小隊、そして千葉県で隠密活動を続けていた原田小隊も漸く長崎入りし、ある作戦の下、動き始めた―。中国との熾烈な鍔迫り合いの行方は?【「BOOK」データベースの商品解説】

九州長崎を舞台に繰り広げられる中国軍と自衛隊の攻防。自衛隊は、住民被害を出さずに戦うというハンデを背負い、苦戦を強いられる。そんな中、サイレント・コア部隊は、ある作戦の下、動き始め…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大石 英司

略歴
〈大石英司〉1961年生まれ。鹿児島県出身。「B−1爆撃機を追え」で小説家デビュー。他の著書に「神はサイコロを振らない」「尖閣喪失」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

中々

2016/01/18 12:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sutorato - この投稿者のレビュー一覧を見る

今までの日中紛争ものとは違った切り口から日中が武力衝突へと進んで行く過程が描かれていて興味深い。
登場する部隊や兵器、人物等もリアリティーを追及していて緊張感を読了まで維持したまま読み進めることができた。
このシリーズは全巻読破予定の書籍に決定。

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2016/02/27 19:40

投稿元:ブクログ

やっと、という感じですね。
なんだかんだと、司馬さんが
出てきて、指揮してたり攻撃してたり。
いいですねぇ。
音無さんまで出て来るとは!?
と想定の範囲内でしたが、驚きました。
おとなしく引退はしないんですね。

でもって、地方自治体の長は
こんなに軟弱なのか?
ってほどで、なんか悲しいですわ。
首相の過激さは、そんなもんだろう
と思いつつも、文民の能力の低さ
どうしようもないですね。

次回作に、大きな期待を持ちつつ。

2014/12/01 01:18

投稿元:ブクログ

ついに中国軍が九州本土長崎県に上陸し、長崎県は独自に非武装都市宣言を実施。佐世保に向かおうとする中国軍と阻止しようとする自衛隊。そのさなか関門海峡を渡るトンネルと橋を破壊され、福岡県は降伏宣言。熊本県八代市に中国の揚陸部隊が現れる。このシリーズはしばらく続きそうだ