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D−夜会煉獄(朝日文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/20
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日文庫
  • サイズ:15cm/274p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-264753-5

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文庫

紙の本

D−夜会煉獄 (朝日文庫 ソノラマセレクション 吸血鬼ハンター)

著者 菊地 秀行 (著)

“貴族祭”の行われるダルマラス村に巨大石棺を無事に届けたことで、Dたちの仕事は終わったはずだった。しかし、石棺の中にいるのがローランジュ公爵夫人だと知った村長が、祭りが終...

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商品説明

“貴族祭”の行われるダルマラス村に巨大石棺を無事に届けたことで、Dたちの仕事は終わったはずだった。しかし、石棺の中にいるのがローランジュ公爵夫人だと知った村長が、祭りが終わるまでDに村に残るように依頼する。そして祭りの当日、貴族用の墓所に運び込まれた石棺が騒ぎはじめ、見張りの村人がバタバタと倒れる事態に村長は、Dに助けを求める。しかし、それは公爵夫人がDをおびき出すための罠だった―!?【「BOOK」データベースの商品解説】

〈貴族祭〉の行われるダルマラス村に巨大石棺を無事に届けたことで、Dたちの仕事は終わったはずだった。しかし、石棺の中にいるのがローランジュ公爵夫人だと知った村長が、祭りが終わるまでDに村に残るように依頼し…。【「TRC MARC」の商品解説】

【文学/日本文学小説】〈貴族祭〉前日に、ダルマラス村に石棺を届けたDたち一行だったが、棺の中身が悪名高いローランジュ公爵夫人だと知った村長は、彼女を取り戻しに来る公爵を警戒して、祭り終了までDを雇うことにする。果たして祭りは無事、開催されるのか?【商品解説】

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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紙の本

一人一人登場人物が死ぬのはいつものパターンだが。

2016/02/14 09:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦闘シーンよりも戦いつつ自ら死を選ぶ貴族が不可解。

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2015/02/14 20:53

投稿元:ブクログ

話が完結していないのにタイトルを変えることに何の意味があるかわからないが、先の作品を読んでいない向きには全く話が繋がらないので、単独に読むのは辛いし、まあ読んでいても忘れているので同じかもしれないが、タイトルを変える必然性はないのではないかと思う。登場人物たちが多くて、それぞれに戦闘シーンと死にざまを描くことにページを多く裂いているのも話として分かりにくく、さらに言うといつもの様な主人公の超然姓が際立たない結果となったのが残念。マンネリズム。

2014/12/14 08:00

投稿元:ブクログ

戦闘シーンがよくわかだだい。

前の続きだけど、一応独立して読めないこともないかもしれない。くらい。

あと、最後で笑わなかったのが印象に残ったのは初めて。
笑って終わる、というイメージが植えつけられているというか。

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