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願かけ(文春文庫)

  • 発売日:2015/02/06
  • 出版社:文藝春秋
  • レーベル:文春文庫
  • サイズ:16cm/326p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790294-0

文庫

  • 国内送料無料

願かけ (文春文庫 新・酔いどれ小籐次)

佐伯 泰英 (著)

紙書籍

670 ポイント:6pt

発送可能日: 1~3日

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商品説明

近ごろ、小籐次が研ぎ仕事をしていると、その姿に手を合わせ念仏を唱え柏手を打つ者、さらには賽銭を投げる者が続出する。周囲は面白がるが、小籐次は店仕舞いを余儀なくされた。一方...続きを読む

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商品説明

近ごろ、小籐次が研ぎ仕事をしていると、その姿に手を合わせ念仏を唱え柏手を打つ者、さらには賽銭を投げる者が続出する。周囲は面白がるが、小籐次は店仕舞いを余儀なくされた。一方おりょうの芽柳派では、門弟の間で諍いが起き、おりょうを悩ませる。ふたつの騒動は、誰が、何の目的で企てたものなのか。シリーズ第2弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

研ぎ仕事をしている小籐次を拝む人が続出し、店仕舞いを余儀なくされた。一方おりょうの芽柳派では、門弟の間で諍いが起き、おりょうを悩ませる。ふたつの騒動は、誰が、何の目的で企てたものなのか。シリーズ第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

新シリーズ、ますます好調の第二弾!

研ぎ仕事中の小籐次を拝む人が続出。小籐次は困惑するが、その裏で糸を引く者がいるようだ。誰が、なんの目的で? シリーズ第二弾!【商品解説】

研ぎ仕事中の小籐次を拝む人が続出。小籐次は困惑するが、その裏で糸を引く者がいるようだ。誰が、なんの目的で? シリーズ第2弾!【商品紹介】

ユーザーレビュー

全体の評価 3.6
3.6
評価内訳 全て(8件)
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★★☆☆☆(1件)
★☆☆☆☆(1件)

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評価4 投稿元:ブクログ

2015/02/13 21:56

小籐次を愛するおりょうを狙うヤツが、目の上のコブである大老青山を支えているの赤目小籐次を陥れようと策略・・・でもうまくいかないのは当然の事です

評価3 投稿元:ブクログ

2015/08/26 08:44

新シリーズ第二弾
小籐次が崇められる?真相は?
おりょうを狙う罠、巻き込まれた駿太郎は父の真相に?
今後の展開は?

評価3 投稿元:ブクログ

2015/06/21 20:37

20150621 テーマは家族。このシリーズは返って終わらせやすいのではないだろうか。その分毎回話を成り立たせるようなストーリーが必要。

評価2 投稿元:ブクログ

2015/05/13 21:45

新酔いどれ小藤次の2冊目。何故、「新」なのかがよくわからないまま読み進めているが、さすがに少し「飽き」が来た。話の展開もいまひとつ。もう少し大きく展開してほしいと思う。

評価0 投稿元:ブクログ

2016/01/18 12:33

美女と野獣ではないが、酔いどれ小籐次シリーズ大好きである。
「御槍拝借」から、読んでいる。
いつもサクサクと、読めてしまう。
駿太郎も10歳。
おりょうをも守る位成長している。
話は、酔いどれ小籐次が、生き神様にされて、お賽銭まで投げられる事になる。
金額が段々大きくなって行き、研ぎ師の稼ぎより、はるかに多くなって行くのには、何かたくらみがあるのでは、、、、
そして、おりょうにも、そのたくらみの主が襲いかかる。
小籐次の関わり合いのある老中青山忠裕を、引き下りおろすために、若年寄、植村家長と、同朋頭 塩野義佐阿弥
の策略である。

しかし、駿太郎が、自分の父を殺害した小籐次との親子のつながりの秘密を、どこで、開襟することにになるのだろう。
まだまだ、続編を読みたい。

評価3 投稿元:ブクログ

2015/05/23 22:50

小籐次の江戸追放を画策する念の入った企みだった。駿太郎に、実の父の名が告げられた。今後の展開が気になる。

評価1 投稿元:ブクログ

2015/09/20 07:11

2015年2月刊。文庫書下ろし。シリーズ2作め。陰謀によって、小藤次が神様に祭り上げられ、暮らしに支障が出るまでに。最後は小藤次の来島水軍流の太刀で事件は解決へと向かうのですが、地味で冗長な展開は、あまり楽しめませんでした。

評価0 投稿元:ブクログ

2015/02/06 16:10

【新シリーズ、ますます好調の第二弾!】研ぎ仕事中の小籐次を拝む人が続出。小籐次は困惑するが、その裏で糸を引く者がいるようだ。誰が、なんの目的で? シリーズ第二弾!

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