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遺書 関東連合崩壊の真実と、ある兄弟の絆
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/04/17
  • 出版社: 太田出版
  • サイズ:19cm/224p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7783-1406-4

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遺書 関東連合崩壊の真実と、ある兄弟の絆

著者 瓜田 純士 (著)

2012年に起きた六本木クラブ「フラワー」襲撃事件は、関東連合とK村兄弟の抗争が引き起こした、取り返しのつかない悲劇だった。双方の真ん中にいる著者だからこそ見える本当の抗...

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遺書 関東連合崩壊の真実と、ある兄弟の絆

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商品説明

2012年に起きた六本木クラブ「フラワー」襲撃事件は、関東連合とK村兄弟の抗争が引き起こした、取り返しのつかない悲劇だった。双方の真ん中にいる著者だからこそ見える本当の抗争の歴史を記す。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

瓜田 純士

略歴
〈瓜田純士〉1979年新宿生まれ。獄中生活を経て、文章を綴ることに目覚める。著書に「ドブネズミのバラード」「ピラニア」「泥だらけのありがとう」がある。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

とにかく面白い

2014/08/08 17:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:今村 隆美 - この投稿者のレビュー一覧を見る

関東連合の他の人の書いた本は読んでませんので、話が事実かどうかは判りませんが、とにかく面白い。
印税も寄付するそうだし、この本を出版する意味はあると思う。

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2014/09/29 01:58

投稿元:ブクログ

関東連合、そしてフラワー事件の裏側を綴った本。
関東連合については様々な書籍があるため、真偽はさだかではないが、内容は非常にリアルで、読み応えがあった。
ただ肝心の某兄弟と関東連合とのいがみ合いが何故最高潮になってしまったのか。
そのパートがサラッと書かれてしまっていた。
そこが本質な気がするなーと思う。
でも、読みやすくて映画のような話でした。

2014/10/08 00:02

投稿元:ブクログ

復讐やケジメや終わりの見えない抗争、本当に救いが無い。巻き込まれた一般人は災難としか言いようが無い。

2014/05/21 12:15

投稿元:ブクログ

六本木クラブ襲撃事件や歌舞伎役者や力士他芸能人暴行事件で世間を騒がせた「半グレ」集団「関東連合」とその集団と敵対した兄弟たちをもっとも間近で見てきたあの瓜田純士氏の告発の書であり、自身の半生を振り返った自叙伝でもある本書。僕の世代からは中高6年分くらいの歳差はあれど、あの当時の東京の不良達の空気感が正直に語られているからこそのリアリティ溢れ、一連の抗争史を中学生時代の身近な思い出話から振り返る話の底には後悔の深い痛みがあります。「キッズリターン」のようなエンディングはこれ北野武に映画化してもらいたいような気にもなりましたが、ただ正直に語られすぎていて大丈夫なんだろうか?とこのタイトルの覚悟が改めて滲んできました。

2014/05/05 23:35

投稿元:ブクログ

ネットでいろいろ調べてみるも、異なる立場から異なる説がたくさん。
それほど、この本のテーマでもある関東連合という組織が桁外れなものなんだなーと思った。

著者の書く文章はとてもリズミカルでその辺の作家よりも、当事者、第三者としての視点が見事。

フィクションであれ、ノンフィクションであれかなり面白かった。

2014/07/26 18:33

投稿元:ブクログ

工藤明男の「いびつな絆」では謎の多かったキム兄弟のこととか、かなり詳細に書いてあって興味深かった。

「富」とか「力」を得たアウトローが、その「富」や「力」ゆえに苦しめていく逆説的な過程に説得力があり、この説得力は、「詐欺の帝王」とも重なる。アウトロー本のドラマツルギーってそのあたりにあるのかしら、と思ったり。

ところで、「M嶋」とか「K村兄弟」とかって、イニシャルにする意味はあるのかしら?関東連合ウオッチャーならだれでもすぐ分かるのに(笑)。

2014/05/11 01:44

投稿元:ブクログ

これは面白い。久しぶりに強烈な読書体験だった。この本は、いわゆる「関東連合」という不良グループ、特に1978年生まれ以降の世代を中心に結成された集団の抗争劇を彼らと死闘を繰り広げた兄弟(K)との10年以上を描いたノンフィクションである。

2014/06/30 19:15

投稿元:ブクログ

いびつな絆を読んで気になったので本作も読んでみました。読みながら「私が知らないだけでこのようなことが現実に日本でもあるんだ」と驚きました。

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