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暮らしのつくり方 整った暮らしの先にあるもの
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/24
  • 出版社: 宝島社
  • サイズ:26cm/125p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-2593-1
  • 国内送料無料

紙の本

暮らしのつくり方 整った暮らしの先にあるもの

著者 本多 さおり (著)

家事を「後始末」ではなく未来への「準備」とする−。整理収納コンサルタント・本多さおりが教える、モノ・コト・頭の中の整理術。普段大切にしている心がけや、暮らしを彩るお楽しみ...

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暮らしのつくり方 整った暮らしの先にあるもの

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商品説明

家事を「後始末」ではなく未来への「準備」とする−。整理収納コンサルタント・本多さおりが教える、モノ・コト・頭の中の整理術。普段大切にしている心がけや、暮らしを彩るお楽しみについて紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

本多 さおり

略歴
〈本多さおり〉OL、飲食業勤務を経て、整理収納アドバイザー1級、整理収納コンサルタントの資格を取得。個人宅の整理収納サービスを行なう。著書に「片付けたくなる部屋づくり」など。

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

こうなれたらなぁ。。。

2016/01/10 00:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たーママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

雑誌の特集ページでよく見ていて気になっていた人でした。本を読みながら家の中を再確認する日々です。

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紙の本

8割がた好みのタイプ

2016/03/28 16:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sacchibi - この投稿者のレビュー一覧を見る

購入品です。
普通の和室もある、最新システムキッチンではなく、開き戸のキッチンやおうちを
無印良品のグッズなどで素敵に暮らす努力をされているなと思い、好感は持てました。
モノに対する気持ちや収納等への工夫、こだわりなど、簡潔に記されています。
見た目もスッキリした女性なので、素敵に見えます。

取り入れたいと思う部分とそこまで工夫するなら、快適なものを購入したいという部分に思いが分かれる内容でした。

向き合う姿勢や無印良品を主に取り入れる姿勢は好みだけれど、
生活スタイルは年代の違いも含めて、違うなと感じることがあり2割マイナス。

作者のファンだからと言って、すべてそろえるタイプの本ではないと思いました。
かといって、この本に関しては、写真も多く、楽しめるので、手放すほどではありません。

他の本は、書店でパラパラ…購入に至らずといった感じです。
お子さんも生まれるようなので、また、方向性も変わってくるかもしれませんね。

一瞬、彼女に影響されて、うちの開き戸キッチンを無印の収納を利用して、改良しようかと思いましたが、やめました。
その代りに思い切って、最新のシステムキッチンにリフォームします。
頑張って、今あるもので満足するように言い聞かせようとするスタイルがしっくりこなかった。
好みの商品も使っていましたが、ソファや和室、鞄や履物の好みは違っていた。
作者のおススメ的なものが多く、彼女の価値観にマッチすればよいでしょうが、ちょっと違うと感じる私は、リピーターにはなれないと感じました。

内田さんも同様の理由で、作者買いはしない人です。

どこか、作者の『こうでなければ』が全面に出てる感じが苦手なのかもしれません。

でも悪い内容ではありません。だから、8割の☆4つです。

お店も紹介していただいても、近くに住んでない人は、そうそう行けないですよね…。

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2015/01/13 09:06

投稿元:ブクログ

暮らし系の本、同じこと書いてあるけどついつい好きで借りてしまう。ラピュタの台所が好きだと書いてあって、グチャグチャな台所を全て綺麗にしてから、料理に取り掛かるというその場面。明日の自分のために今日整えるという考え方が素敵。

2015/04/12 22:12

投稿元:ブクログ

本多さんのライフスタイルがわかる本でした。

片付けは未来への準備

という言葉は、なるほど、、、と。

2014/07/10 14:03

投稿元:ブクログ

整理整頓のお勉強本。
ほとんどが普通のことを言ってるだけなので、あまり参考にはならなかった。
でも冷凍庫の中身をジップロックに統一するやり方はマネしたい。
巻末がお店の営業に使われてて、げんなりした。

2015/05/28 06:51

投稿元:ブクログ

キレイにきちんと整理されている写真を見ると勉強になります。あと、著者が使っているカレンダーアプリ、使えそうなのでさっそくダウンロード。
あと、京都の素敵なショップがたくさん紹介されていたのでチェックしとこう♪

2014/07/02 18:25

投稿元:ブクログ

本多さん3冊目の著書。
片付けはいくらか意識できるようになってきたけれど、それが目的化している部分があったなぁと。。
台所まわり、埼玉、京都の情報が豊富。
ネイビーの表紙がおしゃれ★

2014/09/22 14:23

投稿元:ブクログ

整理収納テクニックから一歩踏み込んだ内容。
手帳の使い方や、予定の立て方が参考になった。
京都のお店は、書店を除いて知らないところばかりなので機会があれば行ってみたい。

2014/11/10 09:42

投稿元:ブクログ

本多さんの収納は、取り入れやすくて好きです。
対談はあまり興味がわきませんでした…(ごめんなさい!)。

2015/09/11 19:32

投稿元:ブクログ

最近読んでいる建築会社のブログで紹介されていたので、読んでみた。
整理収納コンサルタントの方の本。

前半は暮らすための姿勢について書いてある感じがした。
とくに片づけは準備という心構えはなるほどと思った。
そういう心の余裕をもつことが、気持ちよく暮らすことができる秘訣なのかもしれない。
動線についての話や収納の工夫についての話も、
どの家でもそれぞれの生活があるから、
ひとつひとつ生活を省みて試行錯誤することが大切ということだと思った。
物を増やさないというのが、正直自分には難しくてもっとも苦手としているところなのが問題だと感じた。

後半は著者の趣味というか、おしゃれな暮らし方が紹介されている。
生活に、心に余裕をつくり、過ごしているとこんなにも豊かな経験を自分でできるのかと考えさせられるが、
現実には家族構成(子どもがいたり)によって、難しいのだろうと思ってしまうところもあった。

2014/09/04 17:26

投稿元:ブクログ

本多さんの本は、堅実で(収納ものや、アイデアが手の届く範囲の値段設定)実用的、シンプルな整理整頓本だったと記憶していたので読みました。
前半はその辺変わってなかった所もあり参考になりました。
本人の年齢(書いてないけど)ビジュアルで売れると判断したのか、実用→暮らし方という方向へややかたむいてるのかな〜
本人とっても可愛いからね。
しかし、後半は露骨に営業、広告って感じでした。最近、本をつくるの大変なんだな…

2016/02/01 04:34

投稿元:ブクログ

内容は過去の著作と重複していたり、どこか他でも見聞きしたことのあるものなのに、ついつい手にとってしまう本多さんの本。
”必要な情報をさっと取り出せ、自分の望む行動にすぐ移れる「瞬発力」を磨き、豊かな人生を紡ぐ”
が新たなポイントかな。
トイレギャラリーまねしたい。

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