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水丸劇場
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/06/28
  • 出版社: 世界文化社
  • サイズ:21cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-418-14505-8
  • 国内送料無料

紙の本

水丸劇場

著者 安西 水丸 (著),クリネタ編集団 (編)

「4コマシアター」をはじめ、辛辣にバッサリと事の本質を語る「水丸SPEECH」、10篇の創り話など、安西水丸の作品をまとめる。和田誠、大橋歩らによる追悼文も収録。『クリネ...

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水丸劇場

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商品説明

「4コマシアター」をはじめ、辛辣にバッサリと事の本質を語る「水丸SPEECH」、10篇の創り話など、安西水丸の作品をまとめる。和田誠、大橋歩らによる追悼文も収録。『クリネタ』連載、『家庭画報』付録を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

2014年3月に急逝した人気のイラストレーター・作家の安西水丸氏の絵と文章をまとめました。掲載作品はいずれも単行本未収録。時を経ても色褪せない「水丸ワールド」がコンパクトに堪能できます。黒田征太郎氏、長友啓典氏、南伸坊氏をはじめ、親しい友人達も多数寄稿。【商品解説】

著者紹介

安西 水丸

略歴
〈安西水丸〉1942〜2014年。東京生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。電通、平凡社などを経て独立。日本文藝家協会、日本ペンクラブ等会員。朝日広告賞、毎日広告賞等受賞。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/09 19:07

投稿元:ブクログ

4コマシアターも,文章も,なんだかちょっと意外な感じ.絵本やイラストのイメージが強かったからかもしれないけど,こっちが本性だったのか.
ほんわかしているようで,女の人裸だし,皮肉っぽかったり,もう意味が分からなかったり笑 
こうやって安西さんが残したいろんなエピソードやいろんな人たちの思い出話が,ずっと安西さんの輪郭を残していくんだなー.

2014/07/28 16:36

投稿元:ブクログ

今年急逝した水丸さんの追悼本。最後の「安西水丸版いろはかるた」が、いかにも水丸さんらしく軽妙だ。「水丸スピーチ」という文章や、ゆかりの方々が語る思い出話からうかがえる水丸さんは、結構辛口なかんじだが、そこがとても格好いい。

ここは是非、村上春樹にも書いてほしかったなあ。水丸さんのカットを見ると、なんでここに村上エッセイがないのかと思ってしまう。村上朝日堂がもう読めないなんて…。

2014/09/07 20:23

投稿元:ブクログ

水丸さんのエッセイと、水丸さんを惜しむ追悼集。
イラストもエッセイも水丸さんらしくて、本当に残念!!

2014/08/08 13:31

投稿元:ブクログ

今年3月に急逝された安西水丸さん。
追悼本というようなものです。
親交のあった方、教室の受講生、同業の方々それぞれが思い出や知られざるエピソードなどを寄せて偲ばれています。
あまりメディアにお出にならない人だったので、その人となりはよく知りませんでしたが、概ね私の想像通りのお人のようです。
でももう最後の方は、「わかりました、もうわかったから」という感じでした。
劇場ですから私としてはもっと水丸さんの作品を見たかったです。
ひとつ気になったこと・・・村上春樹さんの寄稿が無かったことです。
やっぱりな、という気持ちとやっぱり最後に一言、という半々の気持ちです。

2014/06/30 20:26

投稿元:ブクログ

安西水丸の魅力を紐解く書籍『水丸劇場』、単行本未収録作や著名人の追悼文など掲載 - bookニュース : CINRA.NET
http://www.cinra.net/news/20140630-anzaimizumaru

世界文化社のPR
http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/14505.html

2014/10/15 09:33

投稿元:ブクログ

水丸さんの追悼本。
粋な方だったんだね。貧乏はいいけど、貧乏臭いのはだめ。
カレー部の顔ぶれ、いろんなジャンルの人たちがいて楽しそう~。

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