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入門老荘思想(ちくま新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/07
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま新書
  • サイズ:18cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-480-06783-8

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入門老荘思想 (ちくま新書)

著者 湯浅 邦弘 (著)

無為無欲とは? 新資料を踏まえて「老子」「荘子」の言葉をじっくり読み解き、その謎に包まれた思想を解き明かす。また、後年の中国思想家や仏教への影響、江戸期の日本やその他ヨー...

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無為無欲とは? 新資料を踏まえて「老子」「荘子」の言葉をじっくり読み解き、その謎に包まれた思想を解き明かす。また、後年の中国思想家や仏教への影響、江戸期の日本やその他ヨーロッパ諸国での受容にも目を向ける。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

湯浅 邦弘

略歴
〈湯浅邦弘〉1957年島根県生まれ。大阪大学大学院文学研究科修了。同大学大学院教授。博士(文学)。専攻は中国思想。著書に「菜根譚」「論語」「竹簡学」など。

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評価内訳

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2014/08/30 00:20

投稿元:ブクログ

出土資料による『老子』研究の進展を概述する。

239頁:この二人と孔子とを並べることに公孫丑は疑問を抱いたのであるが,孔子は,三人に共通点があるという。
・孔子は⇒孟子は

243頁:寛政異学の禁……その影響力は甚大であった。
・現在でも,日本の思想史,歴史の研究者は,「その影響力は甚大であった」とおおむね理解しているのだろうか?

2015/07/15 10:46

投稿元:ブクログ

『老子』のテキストの来歴を竹簡発見のニュースも交えながら説く第1章と、『老子から適当な文章を抜き出しつつその内容を手際よく整理した第2章がおもしろかった。2014年刊行につき、内容も新しく読みやすい。本書冒頭の「学を絶てば憂い無し」、104頁の「『老子』の政治思想が「愚民政策」と言われるゆえんである」あたりの話が肝だろうか。

2014/12/31 17:24

投稿元:ブクログ

老荘思想そのものの内容というより、それの発掘や研究などについて説明されている印象。そのものを知りたくて手にした私としては、そこが残念。自分で勉強してある程度知識をつけてからもう一度読みたい。

2016/03/13 21:27

投稿元:ブクログ

文献学的な情報とか詳しいし、しっかりしていると思うんだけど、老荘思想そのものが私とはあんまり合わない感じで楽しめなかった。

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