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アヤツジ・ユキト 2007−2013
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/01
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/499p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-218979-8
  • 国内送料無料

紙の本

アヤツジ・ユキト 2007−2013

著者 綾辻 行人 (著)

綾辻行人ファン待望の必携クロニクル第4集。2007〜2013年に発表された「小説以外のすべての文章」を完全収録。著者本人による詳細な脚注と年々の回顧録を書き下ろしで盛り込...

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アヤツジ・ユキト 2007−2013

3,240(税込)

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商品説明

綾辻行人ファン待望の必携クロニクル第4集。2007〜2013年に発表された「小説以外のすべての文章」を完全収録。著者本人による詳細な脚注と年々の回顧録を書き下ろしで盛り込む。【「TRC MARC」の商品解説】

綾辻行人ファン待望の必携クロニクル最新版! 2007年~2013に発表された「小説以外のすべての文章」を完全収録。著者本人による詳細な脚注と年々の回顧録を書き下ろしで盛り込んだクロニクル第4弾!【商品解説】

著者紹介

綾辻 行人

略歴
1960年京都府生まれ。京都大学教育学部卒業。同大学院博士後期課程修了。在学中は京都大学推理小説研究会に所属する。1987年に『十角館の殺人』でデビュー。「新本格ミステリ」ムーヴメントの嚆矢となる。1992年に『時計館の殺人』で第45回日本推理作家協会賞を受賞。「館」シリーズという一連の長編は、現代本格ミステリを牽引しつづけている。ミステリ、ホラー、怪談など幅広く活躍。2012年に「館」シリーズ9作めとなる『奇面館の殺人』(講談社ノベルス)を上梓。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/09 20:09

投稿元:ブクログ

書き下ろしの小説が載っているのかと勘違いして図書館で借りました。でも、読んでよかったです。私は栗本薫ファンなので、他の部分も勿論面白かったけれど、p202~でボロ泣きしてしまいました。
締めくくりの言葉も素敵で、栗本ファンにも読んでほしいなと思った部分です(知っている方のほうが多いと思いますが)。

2014/08/18 22:49

投稿元:ブクログ

小説以外の雑文集。ファンは必読!です。
そして読みたい本やら観たい映画などが増えてしまいます……。

2014/08/11 00:14

投稿元:ブクログ

 発行日が八月三日。宇山氏の命日であることに気づいてまた泣きそうになってる。

 読みたい本を探すのに便利かもしれない。どれだけ好きな作家でも、推しているものを面白いと思うかはまた別の問題なんだけど、指標の一つにはなるかなって。
 とりあえずアニメのアナザーはちゃんと見ようかなって思った。あとアニメ「UN-GO」これ坂口安吾の話が元ネタとか知らんかったわ。
 もっこ、「容疑者Xの献身」もちゃんと読みます。
 このミスの宝物エッセイを読んだあとに確か「ただの惚気じゃねぇかw」とツイッタか何かで呟いた記憶があります。このあたりまでくると覚えてる文章もちらほら。

2014/09/05 15:35

投稿元:ブクログ

「綾辻行人」をコンプリート!
十角館の殺人〈新装改訂〉から深泥丘奇談、Another、奇面館の殺人、そしてAnotherエピソードS――
2013年までの7年間に発表された小説以外を、
詳細な自注と年々の回顧エッセイを付して全収録。
待望のクロニクル、最新版

デビュー二十七周年――最新七年間の軌跡 綾辻行人クロニクル第四集。

先日大阪のジュンク堂で行われた、「綾辻行人・麻耶雄嵩合同トークショー&サイン会」に行ってきた。
綾辻先生はそんなにエッセイなどは書かないそう。
けれども帯の推薦文や、毎年の「このミスの隠し玉」のようなもの、ちょっとしたコラムなんかも含めると、
七年間で結構な厚みをもつ。

この2006-2013は綾辻先生にとって、主にAnotherに関するものが多く記載されていたように思う。
細かな自注も含め、このような資料価値の高いものだけに丁寧な仕事振りが目立つ。
次は還暦にということで、最後の舘とAnother続編にも期待しております。

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