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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/07/08
  • 出版社: PHP研究所
  • サイズ:19cm/215p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-569-81895-5

読割 50

読割50とは?

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紙の本

5日間で「自分の考え」をつくる本 「君はどう思う?」に、一瞬で答える力

著者 齋藤 孝 (著)

「自分の考え」しだいで人生は大きく変わる。ほんの数行のレビューで「自分の考え」を磨く、テレビ・ラジオで言葉のセンスを磨く、読書で思考の“粘り”を身につけるなど、5日間で「...

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5日間で「自分の考え」をつくる本 「君はどう思う?」に、一瞬で答える力

1,404(税込)

5日間で「自分の考え」をつくる本

1,101 (税込)

5日間で「自分の考え」をつくる本

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商品説明

「自分の考え」しだいで人生は大きく変わる。ほんの数行のレビューで「自分の考え」を磨く、テレビ・ラジオで言葉のセンスを磨く、読書で思考の“粘り”を身につけるなど、5日間で「自分の考え」を持てるようになる技を紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

ニュース・ビジネス・政治・芸能、どんな話題に対しても「自分の考え」を持っている人になれ! 明日からすぐ使える思考の技を大公開!【商品解説】

著者紹介

齋藤 孝

略歴
〈齋藤孝〉1960年静岡県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程を経て、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。著書に「声に出して読みたい日本語」など。

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.7

評価内訳

2015/01/03 08:11

投稿元:ブクログ

最近、どう思うかということを急にふられ、良いコメントを出せず、恥ずかしい思いをすることがあり、手に取ることにした。本書より、自分の考えを磨くには、本を読むこと、アウトプットをすることを心がける必要がある。本を読むときもアウトプットを意識した読み方をすることで、自分自身に定着させることにもなるということを改めて学び、意識するようにしたい。

2014/08/02 19:00

投稿元:ブクログ

何らかの「考え」を語ることで初めて関係が生まれる。

会議に積極参加するためには、データ、視点、アイデアが必要。

考えねば。

2014/09/14 11:28

投稿元:ブクログ

いかに自分の考えをつきつめていくか、
について書かれた本。

考えるために、まず前提として、
語彙力、言葉のセンスが非常に重要で、
それは読書はもちろんの事、
ラジオなんかで養うのもひとつ。
時間が余ったら、本屋にいくのもひとつ。

思考回路として、
常に目の前の事のアンチテーゼを考えよう。
比較する視点を常に持つことも重要。

情熱大陸とか、やっぱり面白いよ。

やっぱり基本だけど、
アウトプット前提のインプットでしょ!

2016/08/01 22:37

投稿元:ブクログ

んんん・・・自分の意見を言えるようになる本としては頷けるところがたくさんあるんだけれど。

何に対しても「ふぅん」で終わってしまうところはどうやって改善したらよろしいのでしょう。


体を話し手に向けるくだり、比喩として言ってるだけですよ、ね?
現代日本では正しくてもやらないほうが良いことってたくさんあるから。

2016/01/24 22:55

投稿元:ブクログ

齋藤孝さんの本はまだ2冊目くらいです。
「自分の考え」が足りず、また発信する力の不足を感じていたので、それを克服するきっかけになればと思い選びました。

5日間で、
1日目はレビュー書き
2日目は思考パターンの習得
3日目は言葉の範囲を拡大
4日目は読書術
5日目は意思決定
というスケジュールを組み、実践していくという内容です。
(私個人としては思考パターンの章に馴染みがなかったため、2日目は若干理解に時間を要しました。)

個人的に一番収穫があったのは4日目の読書術です。
これまで読んだ本にはなかったものがひとつ載っていたので、ここは実践します。

まえがきにもある通り、
”最終的には「行動に移すこと」”で
意思決定→行動→まわりを動かす、ということが目的、
となっていますが、この本だけではふわっとしすぎて難しいのでは・・というのが私の感想です。
個人のレベルも関係してくると思います。

私としては、この本をきっかけにフックを作り、知識や語彙を収集して、ようやく目的達成となりそうです。

2017/03/18 01:14

投稿元:ブクログ

集中講義のような一冊。
自分の考えを持つための本。
とはいえ読みやすいので堅苦しく考えず、
気軽に取り組んでほしい。

2014/12/01 11:02

投稿元:ブクログ

アウトプットする事を前提にしていれば、読書や体験したことの記憶が定着しやすい。
普段本を読んでもそのままで、読後の記憶が曖昧ということが多いので、もっとレビューや友人に話すなどアウトプットを意識して行っていこうと思った。

2015/02/24 07:26

投稿元:ブクログ

社会人になれば、さまざまな年代の人とかかわり、コミュニケーションの場が増える。その時に自分の考えをもっている人、自分の言葉で意見が言える人は知的であるし、評価も高い。社名や肩書に左右されない自分の考えを瞬時にこたえられる人材こそ重要。

・レビューで思考力を高める
・考えるワザ
・行動の習慣をかえる
・読書
・意思決定

2014/08/12 09:26

投稿元:ブクログ

つまるところ、著者が言いたいことは次の通り。
•自分の意見を持つことは重要である
•そのためには考える力を伸ばすことが大事
•ラジオや読書で一流人の考え方や語彙に触れ、学ぶことが大事
•その際に、アウトプットを前提にして当事者意識を高めると本質を考えようとする
•人に話す、レビューを書くなど考えをたくさんアウトプットし、また考えに基づいた行動を繰り返すことで練習する

確かに先日、北米出張へ行ったが、意見を求められた際に、曖昧なことしか言えないと「価値が無い」と見なされ、二度と意見を求められなくなると聞いた。

書店では類似本を多く目にするが、その中でこの本のいいところは、主張が平易であるため、考える力を身に付ける方法を具体的な行動レベルまで落とし込むことができることである。

いろいろ読んだが具体的に行動できていない、という方にオススメ。


【要約】
①レビューを公開(考える練習)
書の引用を題材に自身の考えをキーワードとして、添えることで中身のあるレビューになる。

②考えを深めるツール
対象に積極的に関与し、掘り下げて行く方法を論じている。
•対象を比較し、相違点、共通点を探す
•比喩を用いる(一流人の真似をする)
•メイキングに触れ、一流人の思考を学ぶ
•弁証法的に考える(アンチテーゼは思考を活性化する)
•対象を定義する
•アウトプットを前提にすると観察に力が入る
•物事の関係性を見える化する

③考える習慣
自分の日常を人に話す練習をすると、積極的に日常を「考える」ことができる。
味付けをするには、ラジオなどで語彙、コメントを盗むことが良い。

④考えを深める読書術
読書は頭の持久力を表す。たくさん読んで思考の粘りを身につけよう。読んだ内容を人に話すことを前提にすると「要はこういうこと」と話せるように考えて読むことができる。

必要な箇所だけを選び出すと(ファストリーディング)全体の2割くらいになるもの。

⑤意思決定の考え方
判断の前には全て(特にネガティブ)を洗い出すことが重要であり、手法としては人に話す、紙に書き出すなど。そして、とにかくたくさん判断をして練習することが大事。

2014/07/24 19:07

投稿元:ブクログ

最近本屋で見ないことはない、明治大学教授、齊藤先生の本。ほんとこの方はどれだけ本を書くのだろう・・・

さて、この本はタイトルの通り、自分の考えを作るためのトレーニングや日常の意識の向け方などを述べている本である。

まず最初に齊藤先生は、レビューを書きなさいと言っているが、私はとりあえず今書いているこれでオッケーかな(笑)
でも、このブクログを使って、レビュー書いたり他の人のを読んだりしてると確かに自分の考えがまとまってくる気がする。


他にも、比較をすることで自分の考えがわかってくることや、語彙力を高めるための方法とか、様々なアドバイスが書かれている。

最近は自分の意見を発信したり見てもらう場が増えている。そこで、自分の考えをしっかり述べられるととてもかっこいいと思う。
この本をヒントに、これからももっと自分の考えについて、考えていこう。

2015/01/08 21:11

投稿元:ブクログ

「レビューを書こう」「弁証法」「ミステリー」「100年の孤独」時間があれば書店をのぞこう。アマゾンにはない出会いがある。

2017/01/25 00:05

投稿元:ブクログ

kindle の音声読み上げで聞いた。
知的なコミュニケーションをするための指南書だと思った。
薄っぺらい人間にならないためにどうするか、具体的なアドバイスをしてくれる。
下記のように具体的なトレーニングを提案してもっている。
1日目: レビューで思考力を高める
2日目: 考えるワザを習得する基本キット
3日目: 行動の習慣を変える
4日目: 「自分の考え」を深める読書
5日目: 意思決定が速くなる思考術

電子書籍の読み上げ機能では、なかなか、本の内容が刻まれない。本書で提示されている方法を元に、新たな読書のあり方を模索することもひとつの課題と思った。



本を読む、レビューをする、

2014/08/10 14:57

投稿元:ブクログ

【メモ】
圧倒的なインプット。その中からキラーラインを引用し、自分の体験や現実世界と絡めてアウトプットすると、リアリティや説得力が出る。
ベストセラー、特に一過性でない古典は最高。
考えて考えて考え抜く、その体力つくりのためにも読書は有効。
本一冊、雑誌一冊作るのにどれだけの情報が精査され時間が費やされているのか。それを30分で浴びることができるのだからコスパがよい。

2014/08/07 23:48

投稿元:ブクログ

本の中で、レビューを書いて自分の考えを〜という下りがあったので少々緊張しますが。。

中でも新書を30分以内で読むという項目はぜひ試してみたいです、今の自分ではインプットが足りない。
でもじっくり読みたいのもあるから、見極めが大事。

2015/01/19 00:28

投稿元:ブクログ

本書は、本を読むことのメリットや自分の意見がある人とはどのような思考なのか、そうなるには何をすべきかが書かれています。
その中でも私が実践しようと思ったのは、とにかく沢山の本を読み、頭の持久力をつけること、良いレビューを書けるようになること、人に話すことを前提に読書の質を高めること、です。これらは4日目の章に書かれてますが、あまり本を読まない人にはおすすめの章です。

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