サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍(~2/28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 暮らし・実用
  4. 子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣 親が変われば、子どもは変わる!悩める親のための子育て80のヒント

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣 親が変われば、子どもは変わる!悩める親のための子育て80のヒント
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/19
  • 出版社: 明日香出版社
  • サイズ:19cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7569-1727-0
  • 国内送料無料

紙の本

子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣 親が変われば、子どもは変わる!悩める親のための子育て80のヒント

著者 池江 俊博 (著)

習い事をはじめるときに、「好き? やりたい?」と子どもの意思を聞く親は子どもをダメにする! うちの子は育てにくい、手がかかる、よその子がうらやましい…そう思ったら身につけ...

もっと見る

子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣 親が変われば、子どもは変わる!悩める親のための子育て80のヒント

1,512(税込)

ポイント :14pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年2月24日(金)~2017年2月28日(火)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

習い事をはじめるときに、「好き? やりたい?」と子どもの意思を聞く親は子どもをダメにする! うちの子は育てにくい、手がかかる、よその子がうらやましい…そう思ったら身につけたい子育ての80の習慣を紹介します。〔「あたりまえだけどなかなかできない親子のルール」(2007年刊)の改題,全面的にリニューアル〕【「TRC MARC」の商品解説】

「ああ、またやってしまった」と子育てで後悔していませんか?もう大丈夫です。本書なら良い例・悪い例を対比しておりますので、やるべきことがすぐに実践できます。今日からの育児が劇的に良くなる本です。【商品解説】

著者紹介

池江 俊博

略歴
〈池江俊博〉サンタフェNLP発達心理学協会、INA、ICNLP認定のNLPトレーナー。NPO法人読書普及協会を設立。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

2016/12/11 21:00

投稿元:ブクログ

・子どものすることに未熟な部分が見えても手を貸さずに見守る。放っておくのではなく、見守る。

・君子は自分で自分を見て人と比べず。小人は人と比べて自分を見ず。by論語

・その子を知らざれば、その友を見よ。by荀子

・「寒くなったら着るんだよ」と上着を渡すに留める。着るかどうかの判断は、子どもに委ねる。

・いじめ問題を複雑化する親は、トラブルがあると、まずどちらが悪いのか考える。問題を解決できる親は、トラブルがあると、まずなにが起きたのか、子どもたちが本当はどうしたかったのかを考える習慣がある。

・基本的なしつけは家庭で行い、学校は教育の場と考える。自由には責任が伴うことを家庭で教える。教育の最高責任者は、校長でも園長でもない、親です。

・適度に我慢することを教えることで、満足感や幸福感を覚えさせ、感情のコントロールができる子に育てる。足るを知る者は、富む。by老子

・おもちゃを与えすぎない。ないならないで、あるもので遊んだり、創造力を膨らませて遊んだりするもの。与えすぎないことで、工夫して遊ぶ創造力が育つ。

・教育の本質とは、資質を引き出し伸ばすこと。習い事をさせるなら「親がさせたいからさせる」。判断力の未熟な子の道筋をつけるのは親の役目。

2015/05/31 16:44

投稿元:ブクログ

親の良い行動と悪い行動を比較して、どうすべきかが分かりやすく書かれている。

すべてに正解となる行動の根拠が説明されているわけではなく、納得し難い内容もあったが、親の成長のために参考にしていきたい。

しつけ・家庭教育 ランキング

しつけ・家庭教育のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む