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ドウルマスターズ 1(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 取扱開始日:2014/07/09
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/347p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-866534-6

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文庫

紙の本

ドウルマスターズ 1 (電撃文庫)

著者 佐島 勤 (著),tarou2 (イラスト)

―『ドウル』。それは、パイロットの『思念の力』を拡張させ、物理的な戦闘力へと変換する人型機動兵器『タイタニック・ドウル』の略称である。新米ドウルマスター・早乙女蒼生は地球...

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ドウルマスターズ 1 (電撃文庫)

659(税込)

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ドウルマスターズ1

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ドウルマスターズ (電撃文庫) 4巻セット(電撃文庫)

ドウルマスターズ (電撃文庫) 4巻セット

商品説明

―『ドウル』。それは、パイロットの『思念の力』を拡張させ、物理的な戦闘力へと変換する人型機動兵器『タイタニック・ドウル』の略称である。新米ドウルマスター・早乙女蒼生は地球の貧しい都市機構『オートン』に所属し、姉の朱理と共に横浜ポリス軍と交戦していた。強力な敵機体から最期の一撃を喰らいかけたその時、蒼生の類い希なるサイキック能力が覚醒、『エクサー』として目覚める。それを契機に、ドウルの最強最新鋭部隊『ソフィア』へ入隊を果たした蒼生は、宇宙へと向かう。そこでは、純白の専用機『ミスティムーン』を駆る最強のドウルマスター・玲音との運命の出会いが待っていた―。壮大な近未来宇宙を舞台に、少年と少女の『世界』を賭けた闘いが、今始まる。【「BOOK」データベースの商品解説】

人型機動兵器「タイタニック・ドウル」を駆る新米ドウルマスター・早乙女蒼生は、交戦中に類いまれなるサイキック能力を覚醒させる。最強最新鋭部隊への入隊を果たした蒼生は、最強のドウルマスター・玲音と出会い…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.1

評価内訳

紙の本

正直、イマイチ

2014/07/24 12:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:通りすがりの偽善者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「魔法科…」は説明過多ながらも、展開のスピーディさに惹かれて読み進められるのだが、これは最初っからハードルが高すぎるように感じる。
作者の意欲は買うが…。

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紙の本

とりあえず読んでみたが…

2014/07/11 16:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山太田郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

描写を細かく表現するためか、全体的にくどい、しつこいで読みづらい。
上記が気にならなくて、若干のナニソレを気にしないなら面白く読めると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2014/07/26 23:36

投稿元:ブクログ

佐島さんの新作はロボットもの。同著者の作品らしく(?)キャラの相関家計や舞台設定等の細かい設定に終始した感じですかね。進展は次以降かな。ロボットものらしくガシガシバトルして欲しい。まぁガンダムみたいに非戦闘員が裏で動くのも嫌いじゃないが。こういう作品はメカニック関係の細かい設定も読んでみたくなる自分は設定資料集好き。

2014/07/24 02:47

投稿元:ブクログ

 同著者の作品『魔法科高校の劣等生』を比較にした感想になるのだが、一先ず、向こうは如何にも俺TUEE系の主人公だがこちらはそうでもない。という感想になる。
 こちらの弟を守ろうとして実際にそれが出来る程度には実力を持った姉と、姉に守られてばかりになっている自分へと苛立ちを覚えている弟。という関係性は結構好きだ。心の動きもそこそこ丁寧に書かれており理解しやすい。少なくとも私はそれなりに共感できる。
 ネタバレという程ネタバレでもないと思うので普通に書くが、主人公の専用機が出るのは本当に終盤で、むしろライバルとして存在しているであろうもう一人の男主人公の方が遥かに戦っている描写が多い。というか主人公が専用機に乗っても、ライバルキャラの実力が高く、戦い慣れてきてようやく真っ当な戦いが出来る程度に収まり、それこそ俺TUEEと圧倒できるほどの差ではないのには(魔法科高校の劣等生を多少読んでるだけに)謎の感動すら覚えた。
 また、台詞ですら改行だらけ(WEB小説としての最適化がなされた書き方のまま)の魔法科と違い、一文一文が長く文章量があるので読みごたえもある。ただ、タイトルに1とあるように完全に(――続く)と言った感じの内容で、これ完全に長い序章のようだ。

 そして正直それだけで星を一つ減らしたくなった理由というのがある。それは――本を開き、最初のカラーイラストが終わった後に差し込まれる設定資料。正直うわっ……としか思わなかった。そこを飛ばして普通に読んでも平気だったので、これ可能ならばあとがき前くらいに入れるべきだったのではないだろうか。というより普通に考えてこういうのは、ある程度の専門用語を知っていなければ把握しづらくなる二巻目以降にして欲しかった。正直これのせいで三つにしようか悩んだ。これで分かるだろうが、専門用語の多さと説明文の多さは健在。
 とりあえず、……なんだかんだロボットモノというだけで、私はかなり楽しめたので、ロボットモノはもっと増えろと思いました(小並感)。

2014/07/14 20:31

投稿元:ブクログ

読んでてイライラする愚かな若造が、未覚醒だが凄い超能力を持っていて、専用機を与えられたらパイロットとして覚醒の兆しが見えた。今回はそんな話。
これは彼の成長物語です!とか言っちゃうんだろうか。

2014/07/16 23:02

投稿元:ブクログ

新シリーズ開幕。
あとがきにもあるようにライトノベルズでは珍しい、巨大ロボットもの。
世界観や設定の作り込みの細やかさはさすが。
軌道上での方向転換が難しいというのは少々疑問だが。
まだとっかかりで、どういう展開になっていくかわからないけど、続きが楽しみだ。

2014/10/15 21:07

投稿元:ブクログ

ライトノベルでロボット物が読めるっていうのは嬉しい。
まだ導入部分で世界観や設定の説明が主だったものだけど、そこは流石の作り込みの細かさ。
次巻以降の進展に期待。
ロボット+超能力の組み合わせがどんな結果をもたらすのか。
専用機とか熱いよね!

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