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世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 実践編
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/07
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • サイズ:19cm/205p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-331265-4

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紙の本

世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 実践編

著者 戸塚 隆将 (著)

自信の「芽」を自分で育てる、日々の積み重ねで自信を肉付けする、チーム成果を最重視する…。ゴールドマン・サックスとマッキンゼーで働き、ハーバードで学んだ著者が、一生成長し続...

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世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 実践編

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商品説明

自信の「芽」を自分で育てる、日々の積み重ねで自信を肉付けする、チーム成果を最重視する…。ゴールドマン・サックスとマッキンゼーで働き、ハーバードで学んだ著者が、一生成長し続けるための自信の保ち方を伝授する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

戸塚 隆将

略歴
〈戸塚隆将〉1974年東京都生まれ。ハーバード経営大学院(HBS)にてMBA取得後、マッキンゼー&カンパニーを経て、シーネクスト・パートナーズ株式会社を設立、代表取締役。

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みんなのレビュー22件

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評価内訳

紙の本

凡人ほどなぜ本書に惹かれるのか?

2014/09/28 09:45

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wayway - この投稿者のレビュー一覧を見る

ビジネス書のベストセラーになった前作
『世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 』の
続編であり、実践編である。
かなりの期待を掛けながらも、続編というもののの持つ不完全性
(いわゆる期待値の高さに作品が追い付いていないこと)に心配
していたのだが、本作もそんな感じになっていると言えそうである。

読んでいるときは、納得できるのだが、読んだ後に残るものは余りない。
すーっと読める気楽さは、前作と同様だが、余り刺激がない。
つまりは、印象に残る個所が少ない。
実践にこだわりすぎたのか、続編を出すことが優先されたのかは分からない
が、ちょっと残念な感じである。

エリートという意味を、自ら解説している著者だが、私としては、
そんなことはどうでもよかった。
実りある著書を、じっくりと書いて欲しかったと思う。

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2016/02/08 18:50

投稿元:ブクログ

基本を実践する内面の動機として、「自信」、「責任感」、「目標」があげられている。

そして、基本を実践するためには、
・自分をほめる
・入念な準備
・率先する
・自分ならどうするを考える
・プライドを持つ
・目標設定をする
・頭を整理する
といったことが大事であるとしている。

基本的なことであるけど、なかなかできないなあ。

2014/09/20 14:28

投稿元:ブクログ

つまるところ、人はそれまでの人生で選択したことの総体である サルトル
In the end, we are our choices.

2015/05/02 20:00

投稿元:ブクログ

【No.107】「将来のことばかり考えていたら、眠っていた自分の力に気付かなかったと思う。過去を振り返ってみて、自分の才能を再確認できた」「練習が生み出す、本番での好結果。そして、それが生み出す自信。一つ一つを積み上げることで、さらに深まる自信。その好循環の最初の一歩には、隠れた準備がある」「10分前遅刻は自信を生み、5分の遅刻は自信を奪う」「体調管理の徹底度合いと、継続的な成果出しへのこだわりの強さ。集中して仕事に取組み、体調を万全にするためにきちっと仕事を切り上げる。自分自身の身体を100%近くに保つために必要な睡眠、生活習慣、休息レベルを知っているのは、他でもない自分自身」「エリートは休暇の決断が早い。休暇にしろ、日々の仕事にしろ、オンからオフへの切り替えの早さが際立っている」「何を学ぶか、どこに時間を投資するかは大事。限られた時間の中で自分は自分を磨く努力をしている、という実績が、自分の自信を深める要素になる」「隣の芝の青さに目をやる時間があるならば、自分の芝の青い部分を育てて大きくしていく。そして自分の芝の一見青くない部分までも、見方や考え方の角度を変えることで、青い芝に変えて行った」

2016/03/09 15:39

投稿元:ブクログ

実践編ということで前作をベースに具体性を持たせたのかな、そこはよくわかりませんが。
自分への語りかけや身体鍛えたりっていうとこで自信を高める、自分ならどうするかといった考えで主体的に物事に取り組んでリーダーシップを発揮する、そんなことが書いてあります。

2014/09/02 13:50

投稿元:ブクログ

昨年末に発売された「世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか? 」で、ビジネスエリートは超人的な能力やスキルを持っているのでは無く、実は基本に忠実+それを徹底して追及している。そしてそれが非常に大切だという事を事例を挙げて説明していたが、本書は、その「基本」とはについて再度説明している。しかし実践と書かれているが読んだ後あまり具体的なことは書かれていないなと感じた。

著者が定義したこの本での「基本」とは下記の3つ
1.成果を大きく左右する本質的で重要な事
2.多くの人が既に知っている事
3.継続的に実践する事が難しい事

そして世界のエリートはその基本を実践するにも共通点があり、その共通点は、ちょっとしたコツと心がけでまねできると言っている。
ちょっとしたコツ:基本を徹底させるために「自分の内面に積極的に働きかける」

自分の内面に積極的に働きかける内面ドライバー
1.自分はやればできると言う「自信」
2.自分が率先して貢献しようと言う「責任感」
3.自分が設定した「高い目標」に向かう信念

正直上記が書かれたプロローグだけで本書の全ては伝えきった感じがあった。

HBSで質問するクラスメイトの自信は何処から出て来るのか?→
・質問するまでに自分なりにしっかり予習を済ませ調べてきたと言う自信
・努力をして一定の知識を有しているからこそ知らない事を知らないと言い切れる基礎知識への自信
・質問をして再度説明をしてもらえれば必ず理解できると言う理解力への自信

正解のない問題を考える5つのステップ
1.自分ならどうするかと自問し「問い」を定義する
2.「問い」に対して、自分なりの「解」を言い切ってみる
3.自分の「解」のバックアップする根拠を探す
4.「解」を修正する
5.「問い」「解」「根拠」を再整理して自分の意見として明確にする

5分でチェックするポイント
・締め切り、目的、アウトプットイメージを再確認する
・作業スケジュールを立てる
・初動に取り掛かる
・中間報告のタイミングを当初の段階でしっかり予定する
・作業時間を「自分とのアポイントメント」と位置付けて厳格に管理する

人と戦わず、自分と競う事のメリット
・無駄な競争に巻き込まれずに自分の設定するゴールに最短でたどり着ける
・仮に競争に負けても過度に落ち込まない事
・人を蹴落としてまで這い上がろうとしない事

まず鏡の中の男からはじめて見る。鏡の中に映る自分が変わる事から始めてみる
I'm starting with the man in the mirror. I'm asking him to change his way.
(マイケルジャクソン Man in the mirror)

2016/10/22 10:39

投稿元:ブクログ

自分はやればできるという自信
自分が率先して貢献しようという責任感
自らが設定した高い目標に向かう信念

努力があるからこそ、わからないことを自身をもって質問できる。
外見を気遣うことで自身が培われる。
自分の会社や組織を批判するよりも、まずはいったんのめり込んでみる。

2015/03/13 17:45

投稿元:ブクログ

ベストセラーの前著は読まず、こちらを手にとってみました。「実践編」とあるものの、中身は想像以上に本質的なマインドセットに関する著者認識の展開でした。それだけに考えさせられる点が多く、再読必須だと感じています。

2015/01/03 23:33

投稿元:ブクログ

一人一人が自信と責任感をエネルギーに変え、高い目標をかかげ達成していくことで前向きな社会が生まれると信じる向上心あふれる一冊。他人との競争ではなく、自分との競争に打ち勝つ重要性を説く。ビジネスの基本的心構えがわかりやすく説明されている良作。

2015/02/21 12:53

投稿元:ブクログ

読むは易し。行うは難し。定番中の定番、定石中の定石。仕事に本気に取り組んでいれば誰しもが突き当たる壁である。
結局のところ、バランスとそのバランスをとるための判断の元になる価値観をどうするかに収斂していると思った。どうありたいか、どうなりたいかを自問し都度考えることに意味がある。誰しもが通る道であり、誰しもが別な判断をする。
自分自身、他の人に頼むのが下手だと思っているし、上司にもそう思われているのだが、問題点は更に掘り起こせば、各メンバの役割と能力の把握の欠如であると思った。つまり、今の能力を彼らの役割と考えて頼まないのである。または、期待しすぎて断られるのである。役割と能力の間極めと当人に届くストーリーで伝えていく。これが大事だ。
何にせよ、誰もが悩むところであり、その解決は行動にのみ行われる。前に進むことの大事さを改めた思い起こした。

2015/09/06 17:14

投稿元:ブクログ

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=16188 ,
http://www.club900.jp/

2015/07/24 01:09

投稿元:ブクログ

・基本を実践するために必要なもの:自信/責任感/目標設定
<自信>
・自分を褒めると自信が増す
・その最初のステップは、自分を客観的に評価する。
 そのためには、長所と短所の表裏一体の関係を意識するとよい。
・オンとオフの切り替えをスムーズにする。
 オフ→オンよりも、オン→オフの切り替えを強く意識するとよい。
(オンを意識したオフの過ごし方をするということらしい。)

<責任感>
・リーダーシップがなければチームはまとまらない。
 チームワークがなければリーダーシップは必要ない。
 リーダーシップとは、「チームの成果を最大化することが目的」。
・「個」の力を「チーム」の成果に結びつけ、チームのために「個」を活用できて初めて「リーダーシップ」と呼べる
・読書をしたら、アウトプットを前提にし、読んだ時間の3倍を目安に「考える」。

<目標設定>
・「ギブ&テイク」より「シェア&シェア」(利チーム主義)
・「自分レジュメ」に強みと弱みを記し、定期的にアップデートする
・5分間仕事術:引き受けた仕事はその場で5分間限定で取り組むことで仕事のクオリティは高まる
 1.締め切り、目的、アウトプットイメージの再確認
 2.作業スケジュールを立てる
 3.初動にとりかかる
 4.中間報告のタイミングを当初の段階でしっかり予定する
 5.作業時間を「自分とのアポイント」と位置づけ、厳格に管理する
・他人よりも自分と競り合う
・自分の設定したゴールに最短で進む
・最低でも1週間に一度は自分の時間をブロックして、もう1人の自分とアポイントを取り、振り返りの時間にする

2014/10/06 23:48

投稿元:ブクログ

20141006 読了

読書会で好きな著者さんから紹介された本。

仕事をしていると、どうしても目の前の作業に追われがちだけども、そうならないための基本がいくつも書かれていた。
ある意味で当たり前なんだけど、継続が難しいのが「基本」なんだなと再確認できた一冊。

また定期的に見直したい。

シェア&シェア、読んだら3倍考える、5分間仕事術、
大事なことは、一度しっかりと目標を定めること

2015/10/12 21:39

投稿元:ブクログ

チームの成果を最大化するために、自らが率先して考え、動き出す、リーダーシップの意識。
自分の経験、知識、知能、スキルを積極的にチームメイトへ共有、ギブアンドテイクからシェアアンドシェアの意識転換。

どちらも教育としても足りていないし、それ自体を考えている、必要と思ってる人が少ない気がする。

2014/12/03 21:13

投稿元:ブクログ

もう一人の自分に自分を褒めさせる well done
謝罪癖をつけない
翌日の体調を考えて、残業時間をコントロール
努力の範囲でできる外見的印象の改善
ワークライフバランスは、中長期で保つ
リーダーとは真っ先に行動すること
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