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ここがヘンだよ「反日」韓国 彼らがウソをつくほど日本が得をする法則

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/06
  • 出版社: イースト・プレス
  • サイズ:18cm/243p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7816-1233-1

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ここがヘンだよ「反日」韓国 彼らがウソをつくほど日本が得をする法則 (知的発見!BOOKS)

著者 KAZUYA (著)

韓国発地獄行きの「反日」暴走特急。止めたくても止まらない理由とは? 動画共有サイトに、日本の問題をまとめた動画を投稿している著者が、韓国について解説する。視聴者アンケート...

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商品説明

韓国発地獄行きの「反日」暴走特急。止めたくても止まらない理由とは? 動画共有サイトに、日本の問題をまとめた動画を投稿している著者が、韓国について解説する。視聴者アンケート、上念司との対談も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/08/17 16:13

投稿元:ブクログ

Youtube登録会員20万人超!ニコニコ動画10カ月連続1位(政治部門)!の「KAZUYA CHANNEL」で人気の韓国ネタを1冊に。

KAZUYAさんの本は『日本一わかりやすい保守の本-KAZUYA CHANNEL』『バカの国 ~国民がバカだと国家もバカになる~』に続き3冊目。

政治に興味を持つ人達の入り口としての情報提供をするというコンセプトにあった本。Youtubeやニコニコ動画にも、毎回2分程度の動画をアップされていて、こちらも同様のコンセプト。
※ややアニオタ系の話題もあり、意味不明なこともあるかもしれないけども、全体としては分かりやすさ抜群の政治/時事入門書。

今回は、韓国の日本に対する行為について、その歴史解説や解釈、政治的意義について、そして日本人の心構えにつて解説しておられる。

韓国を闇雲に否定する本でもなければ、罵倒する本でもない。
僕からすると、きわめて真っ当な、冷静な主張に思える。

韓国に好意を持つ人も、嫌いな人も、何とも思っていない方も、ここはひとつ冷静になって、少し気を抜きながら読んでみたらいいと思う。

ちなみに、KAZUYAさんは、いわゆる”ゆとり世代”ど真ん中の方。
何かとネガティブに語られるこの世代だけど、そんなことはないな。

----------------
【内容(「BOOK」データベースより)】
韓国発→地獄行き「反日」暴走特急…止めたくても止まらない理由。KAZUYA CHANNELで大反響の「韓国ネタ」を一冊にしてみた!視聴者6884人アンケートでわかった韓国人の正体!
————————
【著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)】
KAZUYA
京本和也。1988年北海道生まれ。2012年末より動画共有サイトYouTube、ニコニコ動画に「KAZUYA CHANNEL」を開設し、ほぼ毎日、幅広いジャンルにわたる日本の問題を2分程度にまとめた動画を投稿。わずか1年でYouTube登録会員数は20万人を超え、ニコニコ動画では10カ月連続1位の記録を更新中(政治部門)
————————
【目次】
第一章 なぜ韓国は「反日」に走るのか?
第二章 韓国の「歴史認識」を論破する!
第三章 いわゆる「慰安婦問題」を論破する!
第四章 いわゆる「竹島問題」を論破する!
第五章 なぜ韓国人はこんなにもデタラメなのか?
第六章 緊急アンケート! 6884人が答えた韓国!
終章 いっそのこと、もっと騒げ! 「反日」韓国!
巻末特別対談 KAZUYA×上念司 どうする? どうなる? 日本vs.「反日」韓国!
---------------

2015/06/08 15:42

投稿元:ブクログ

この人の話は動画でもそうだがコンパクトに要約されてわかりやすい。

専門家ではない人の特有な書き方であったり、考え方である。
主観混じりなので専門的なことが知りたいなら回れ左。そういうことを求めるのナンセンス。サブカルチャーはサブカルとして適当に聞き流す、読み流すぐらいでいいんじゃないかな。

この話が凄く分かっても何も役に立たなそうだし。

2015/11/16 05:59

投稿元:ブクログ

ニコニコ動画やYouTubeで政治に関する動画をほぼ毎日アップし、チャンネル登録数は20万人を超え、ランキングでは10カ月連続で1位になるなど、動画界で活躍するKAZUYAさんの一冊。
どの本も読みやすく、とてもわかりやすいのでオススメです!

ここ数年のいきすぎた韓国の「反日」活動は、過去には韓流ドラマやKポップが好きだった人たちでさえ、何かおかしいんじゃない?と感じ、韓国に対して嫌悪感をもつほどの影響力をもってきている。

そして、口を開けば「日本は歴史を直視しなければならない!」といろんな国で日本の悪口を言ってまわる朴槿恵大統領のおかげで、そうならばと歴史を直視した結果、韓国が主張する歴史認識にはなんの根拠もなく、慰安婦についてもころころ変わる証言があるだけで証拠となるようなものは一切ない、竹島にあっては日本の領土であることは過去にも世界から認められているうえに、国際裁判所ど解決することを提案しても3回も断ってくるなど、たぶん自分たちでもおかしいことに気づいているんだと感じる。

まあ、韓国には韓国の文化や歴史があって、大きい勢力に媚を売って生きていく「事大主義」や元にある中華思想の影響で格下の日本には、何を言っても大丈夫、要求して恩を返さなくても当たり前という気質になるのはかわいそうな気もする?

国家として、集団として、隣国として、関わりたくないのは確かではあるけど、全員が全員、「反日」感情を露にして、テレビやインターネットで見るような日本を侮辱するような行動をとっているわけではないのは確か。
韓国人にもそういう人たちのことを恥ずかしく思い、日本人と友達になって、なんなら日本人よりも人情に厚いような韓国人もいる。

そして、なにより彼らから学ぶことは、桁外れの行動力!海外へ出ないと自国に仕事がないという背景もあって、留学もどんどん進出するし、現地での語学習得も速い。
根拠もなく自国を貶める結果となる慰安婦の銅像をアメリカに建設するという行動力は、普通の人では躊躇われるし、思いもつかない芸当だ。
日本人も行動力のすごさは見習う必用がある。

振り上げた手を引っ込められなくなった韓国は、これからも「反日」活動を繰り返し、暴走していくのは誰にも止めようがない。
それならいっそのこと、もっと騒いでもらって、平和ボケした日本人の愛国心を取り戻すことや、今までは日本の歴史に興味を持たなかった人にも日本の歴史を振り返るきっかけになってくれればそっちのほうが有益かもしれない。

他にも「在日特権」があるために本国にも帰らず、帰化もしない在日の現状などにも触れてあったが、どこをとっても迷惑極まりない話ばかりだった。

隣国であるが故に関わらないということはできないが、静観しておいたほうがいい。
言われっぱなしは腹立たしいのはよくわかるけど、決して同調してヘイトスピーチしたり、差別したり、罵り合ったり、むこうの挑発に乗っていては自分たちの品位を落とすだけ。
無視できることは、視野に入れておく程度にしておく��とが得策と感じた。
竹島の不法占領や日本のイメージを貶める慰安婦像建設は、伝家の宝刀「遺憾の意」ではすませられないと思うが。。

2015/05/13 23:12

投稿元:ブクログ

はじめて嫌韓本を読んだ。

率直に思ったのは、文章に感情が入りすぎかなと。新聞記事などの引用を使用して客観性を持たせようとした部分はまだ評価できるが、根拠に乏しい文章も見受けられた。

参考文献の掲載や、日韓基本条約の該当部分の引用など、さらに持論を強化される工夫が必要だろう。

2014/11/28 08:59

投稿元:ブクログ

『YouTube』の池上彰!!
お茶漬けを掻き込むように、『韓国』とは何ぞや?をフラットに学ぶことが出来る。嫌韓本に毒されている自分にとっては、予習復習の良いテキストになった一冊。

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