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陛下の甘やかなペット 愛に溺れる妖精姫(ティアラ文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/02/18
  • 出版社: プランタン出版
  • レーベル: ティアラ文庫
  • サイズ:15cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8296-6724-8

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文庫

紙の本

陛下の甘やかなペット 愛に溺れる妖精姫 (ティアラ文庫)

著者 立花 実咲 (著)

美しくも、策士な皇帝ジークフリートの宮殿に捕らわれたミレーヌ。耳もとから胸を這いまわる唇。知らなかった快感。いけないわ、彼には婚約者が…。ベッドで、鏡の前で、奔放に求めら...

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陛下の甘やかなペット 愛に溺れる妖精姫 (ティアラ文庫)

648(税込)

陛下の甘やかなペット【イラスト付】

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陛下の甘やかなペット【イラスト付】

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商品説明

美しくも、策士な皇帝ジークフリートの宮殿に捕らわれたミレーヌ。耳もとから胸を這いまわる唇。知らなかった快感。いけないわ、彼には婚約者が…。ベッドで、鏡の前で、奔放に求められながら、気になるのは陛下の本心。不器用な優しさに惹かれ始めた時、「もうおまえを放したくない」と熱烈な求婚が。どうしたらいいの?私は妖精なのに!【「BOOK」データベースの商品解説】

「調教し甲斐のある身体だな」
美しくも策士な皇帝・ジークフリートの宮殿に捕らわれたミレーヌ。
耳もとから胸を這いまわる唇。知らなかった快感。
いけないわ、彼には婚約者が……。
ベッドで、鏡の前で、奔放に求められながら、気になるのは陛下の本心。
不器用な優しさに惹かれ始めた時、
「もうおまえを放したくない」と熱烈な求婚が。
どうしたらいいの? 私は妖精なのに!【商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

元気になれる話

2015/02/25 08:14

14人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:椿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかく可愛いお話だったなー顔に出さない(態度に出さないっていうかヒロインが鈍感w)皇帝だけど、ちゃんと意思表示してるんだよね。最後のところなんか腹黒いお兄さんにしれっとしながらやきもち妬いてるし。帯に腹黒皇帝ってあったけど、どっちかっていうとヒロインのお兄さんの方が腹黒いw

乙女小説だとうじうじヒロインが多め(それも好きだけど)このヒロインは少女小説によくいるような元気なドジっ子ちゃん。プリプリしながらも策士っぽい皇帝に懐柔されてるところとか恋したことに気づいてあわあわしてる様子とか鸚鵡との翔け合いとか、久しぶりに小説で笑いました。艶っぽいラブシーンもなんだかすごく可愛くて、買ってよかったです。元気になれます。

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紙の本

楽しくてかわいいラブHコメディ

2015/09/16 10:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ラトン - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヒロインは王女→妖精に変えられて→キスで人間に、Hすると妖精に、という設定が面白い。皇帝はかなり頭脳派だけど、誰も信じないし誰も味方がいないと思ってる寂しい人。クールデレpっぽい。にぎやかで前向きさらにドジなミレーヌが読んでてたのしい。ラブラブになっていく過程がものすごく自然で、このジャンルにしては前向き思考のヒロインが好感度が高いです。かわいいお話でした。ファンタジーというよりメルヘン寄りの少女ラノベ+乙女系という感じで読みやすかったです。

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電子書籍

可愛くて楽しい

2015/07/22 16:35

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

なぜ妖精に…?というところが明かされないまま、ストーリーは進みますが、後半でさらっと種明かしがありました。

可愛くて愛がいっぱいのお話。
前向きでドジっ子の元気で愛らしいヒロイン。
ひたすら頼れる男前のヒーロー。
(時々ちょっといじわる)
王道ですが、ストーリーの進行にちょっとスパイスありで、楽しく読めました。
エロシーンもほどよい分量。
愛がいっぱい、トキメキいっぱい。
あえぐ声も可愛い感じで、淫猥ないやらしさがないのは、作家さんの筆運びと言葉選びが、ロマンチックなせいでしょう。

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2016/06/22 17:28

投稿元:ブクログ

国1つ分の人がまるまる妖精になってしまっているのに、ミレーヌの周りはなんかお気楽な感じ。
使命をもって隣国の皇帝ジークフリートの花嫁選びの舞踏会に潜り込みます。

キスされたら一時的に人間に戻って、Hしたらまた妖精になるって、なんかすごい設定です。

ミレーヌは早々にジークフリートに捕まっちゃいますけど、この設定のおかげか無事(?)Hできて、しかも妖精に戻ってはキスされて人間になって何度もってシーンがなんか笑っちゃいました。

2015/06/14 01:19

投稿元:ブクログ

読んでいてずーっとニヤニヤニヤニヤしちゃうくらいに可愛らしい二人の話。「妖精」「魔法」「青い鳥」などのキーワードが出てくるファンタジー色の強い物語ですが、これらのキーワードが非常にうまく活きています。
妖精=みんなが認めるドジっ子王女のミレーヌ。いや、でも読んでいくうちにただのドジっ子ではないことはわかってきます。国民思いの優しい王女だし、ジークフリートに惹かれながらも素直になりきれないところがなんとも可愛らしいヒロイン。
そのミレーヌの妖精時をゲットしたジークフリートは、味方の少ない状況で国を治めている若き皇帝。立場上、人を信じることもあまりないような孤独なジークフリート。ジークフリート自身は気づいていないんだろうけど、その寂しい状況は読んでいて少し切ないです。
みんなから愛されるドジっ子王女とこの立場上計算高いところのあるジークフリートのやり取りが読んでいて微笑ましく、基本的には軽快でコミカルな雰囲気でお話が続きます。
何回もドレスが破れちゃうところに笑ってしまう。ほんとに可愛いお話です。読んでいて幸せになっちゃう。

2015/05/22 15:51

投稿元:ブクログ

超甘~~い物語でした!
初ティアラ文庫でどんなもんかなと思って読んだんですが、すごく気に入りました!
主人公ミレーヌはドジだけど使命のために一生懸命で可愛いし、最初妖精として現れるところとかもなんだか新鮮でした。
恋する相手皇帝ジークフリートは「妖精のミレーヌを鳥籠にいれて捕まえておきたい」なんていうほど独占欲が強いけれど、主人公に触れる時はとても優しいところに好感が持てました。
妖精の姿から一時的に人間の姿に戻る手段がキスなんて、とってもメルヘンチックでした。
ジークフリートは最初妖精としてのミレーヌに興味を抱いていたのに、少しずつミレーヌの内面に惹かれていくところも良かったです。
同じくミレーヌも、最初は逃げられないからという理由でジークフリートのそばにいたのに、じわじわとジークフリートが好きになり、愛されたいとはっきり自覚するようになっていくのがいいなと思いました。
不器用同士で心が通じ合うのか心配だったので、くっついてよかったねとなんだか親のような気持ちになりました(笑
私は仲良くお茶をしているシーンが好きで、幸せな雰囲気に癒やされました。
中の挿絵もとっても可愛いです!お勧めですー!

2015/07/10 21:26

投稿元:ブクログ

先ず何と言っても表紙の絵が煌びやかで目を奪われます。その表紙の絵には若い男女、そして青い鳥が描かれていてなんともファンタジーを予感させます。

そんな期待を持って読み始めると、舞踏会から始まります。どうやら舞踏会の目的は皇帝ジークフリートの花嫁探しで、舞踏会に招待された女性は皇帝に気に入られようと小競り合いをしています。そんな様子を冷静に見ているのがこの物語の主人公であり滅亡した国の王女ミレーヌです。

ここまで読んだところで、あれ? 最初に抱いた期待とは裏腹にベタなお話だなと思ったのですが、そこで驚きの“ミレーヌは妖精”との記述が! この衝撃でもうこのお話から目が離せなくなりました。さらに妖精は人に見つかってはいけなく、さらに人にキスをされると人間の体になり、戻るにはその相手と交わらなくてはならないのにも関わらず序盤早々皇帝にキスされ人間の姿になり捉えられます。

そんなドジな姫と交わらないと人間に戻れないことをいいことにHないじわるをする皇帝のラブコメを読んでいると心がほっこりと甘く優しさに包まれます。

2015/07/25 00:57

投稿元:ブクログ

今までこの作家(立花実咲)の作品を数点読んできましたが、この作品は、妖精が出てくることでも分かるように、とてもファンタジック色の濃いものとなっています。また、あとがきで作者自身、この作品は「ラブコメ」と書いておられますが、全編を通して描かれるミレーヌのドジっぷりも微笑ましいですね。

そんな小説の舞台は外国。大陸の支配を進める皇帝ジークフリートの花嫁探しが行われる中、ミレーヌは小さい妖精に姿を変えられ、ある女性を花嫁にしてもらうという使命を達成するために一生懸命だった…。
華麗な王宮の描写と、登場人物の華やかさが物語を絢爛豪華に彩っています。なかでも碧瞳のジークフリートの姿は凛々しく、それでいてとってもエッチ。

キスをしたら呪縛が解かれるなんて、素敵なファンタジーですよね。さらには、呪縛を解くための『特別な儀式』って何だろう?
エッチシーンの描写は詳細で臨場感があります。幾つかある挿絵にもドキッとさせられ、やはりエッチシーンというのは、男女の恋愛において欠かせない要素なのだと思わされます。
ファンタジーらしいエンディングも、良かったです。

2015/09/13 01:35

投稿元:ブクログ

国同士の争いによって、自国を亡国にさせられ妖精へ姿を変えられたフェンリヌ王女のミレーヌ。
自国を救う為に、ラインザー皇帝とモンタルク王女を結婚させるキューピッド役を任されることに。 恋に落とす目的で皇帝と王女に恋の矢を放とうとしますが失敗し、皇帝に見つかってしまい、姿を捕えられてしまいます。 ヒーローは自国を守らなければならない為に、いつも自分だけを信じるというような性格をしていますが、 ミレーヌは逆に打算的な所がないため、ヒーローはミレーヌを腹黒く騙しながら、自分のものにしようとするシーンがあります。 最初は相手のことが好きではなかったのに、性格的に正反対の二人が徐々に惹かれ合っていく所が萌えるストーリーです。