サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0224-28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. スピードリーダーシップ 「勝つ組織」をつくる50の具体例

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

スピードリーダーシップ 「勝つ組織」をつくる50の具体例
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:20cm/174p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-70197-0
  • 国内送料無料

紙の本

スピードリーダーシップ 「勝つ組織」をつくる50の具体例

著者 中谷 彰宏 (著)

リーダーは、スピードが勝負。そしてスピードアップの2大原則は「すぐやる」と「ダメだったら変えればいい」。部下に光を与え、勝つ組織をつくり上げるための50の方法を具体的に説...

もっと見る

スピードリーダーシップ 「勝つ組織」をつくる50の具体例

1,512(税込)

ポイント :14pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

リーダーは、スピードが勝負。そしてスピードアップの2大原則は「すぐやる」と「ダメだったら変えればいい」。部下に光を与え、勝つ組織をつくり上げるための50の方法を具体的に説く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

中谷 彰宏

略歴
〈中谷彰宏〉1959年大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。博報堂で8年間CMプランナーを務めた後、(株)中谷彰宏事務所設立。作家、俳優、演出家として多方面で活躍。著書多数。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

スピードリーダー論

2002/07/27 23:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まさあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、リーダーシップ論について述べられています。

スピードリーダーシップは、個人的にスピードを上げるのではなく、チームとして
スピードを上げていく環境をつくれるリーダーのことを指しています。

スピードを上げるためには以下の2つが必要としています。
 
 1 とにかくすぐやる
 2 うまくいかなかったら変える

特にこの2点目が難しいと感じたので、今後注意しなくてはと思いました。

また、一番参考になった章は「報・連・相をしろ」と言う前にそのコツを教える
というものであり、自分がしてほしいことに際してそれを相手が行いやすいよう
な環境にしていくということは非常に重要だと思いました。

リーダー、及びそれを目指している人には必読の書だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

優れたリーダー,リーダーシップのあり方を,平易に解説

2000/07/10 09:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「組織を強くするために」リーダーとして取らなければならない方法,リーダーシップのあり方を,「お金よりも時間を大事にする」「ルールよりも,意識を変える」「部下に元気を与える」「自分の失敗を語る」など50の項目を挙げ,それぞれに短い解説を加えている。言われてみれば当たり前ということが多いが,リーダーを自負する人間が読むと,「痛いところを突かれたな」とか「そういうことか」と考えさせられることも,必ずや何点かはありそうだ。著者が一貫して強調しているのは,書名にもある通り「スピード」。ドッグイヤーといわれて久しいが,年々動きが速さを増すビジネス社会にあって,リーダーに求められる資質の最たるものが,速い決断と行動であることを本書は繰り返し教えてくれる。組織の中の現在の地位に関わらず,リーダーを自負する人,リーダーシップを発揮していこうと考えている人には,1時間で読めるリーダー学入門書として薦められる一冊と言えよう。
(C) ブックレビュー社 2000

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/01/04 23:44

投稿元:ブクログ

時間がないが、組織論、リーダーシップついて学びたい人におすすめ。

中谷さんの本は、短時間で読めて、その中にキャッチフレーズのように響く言葉があるのが特色と思っています。

僕の鞄の中には複数の本が入っていて、ジャンルは様々。時間によって読み分けています。どこからでも読めるし、1フレーズが短いので、短時間で簡潔、でも、なるほどーと思う言葉があります。

2010/05/04 14:02

投稿元:ブクログ

1:もう少し考えてみようという選択肢はリーダーには無い。今やろうと一生やめようの二つにひとつ。

2:働く時間が長いか短いかは仕事が好きか嫌いかとは全く関係が無い。早く帰る人の「仕事の質」を見ること。

3:これは自分しか知らない情報で、部下は知らなくてもいいといって、情報を部下に渡さない事で自分は偉いんだというアイデンティティーを確認することはとんでもなくバカげたこと。

4:リーダーの仕事は改革する事。人を「替える」のではなく「変える」のだ。

5:失敗の多いリーダーほど、まわりは「いろんな事にチャレンジする人だ」という印象を持ちます。

6:新幹線はすべての客車に駆動モーターをつけることで、スピードアップが実現しました。リーダー(先頭車両)だけがウンウンうなっても馬力はたかがしれている。スピード化を目指すリーダーになるには、自分がエンジンになってみんなをひっぱっているんだという優越感にひたってはいけない。

2011/01/21 16:51

投稿元:ブクログ

リーダーはスピード勝負!
決断、実行、改革のスピードをあげよ。

即断、即決、即行動、即改革、即即即!!!

勝つ組織をつくる50の法則

経営実務 ランキング

経営実務のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む