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ビッグフィッシュ 父と息子のものがたり
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:20cm/211p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-309-20335-3
  • 国内送料無料

紙の本

ビッグフィッシュ 父と息子のものがたり

著者 ダニエル・ウォレス (著),小梨 直 (訳)

病気が進行して、やがて父はただの人となった。仕事もなく、話すこともない父について、何一つ知らないことにぼくが気づいたのは、その時だった。豊かなアラバマの自然を背景に、父と...

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ビッグフィッシュ 父と息子のものがたり

1,728(税込)

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海外ベストセレクション 6巻セット

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  • 税込価格:11,880110pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

病気が進行して、やがて父はただの人となった。仕事もなく、話すこともない父について、何一つ知らないことにぼくが気づいたのは、その時だった。豊かなアラバマの自然を背景に、父と子の絆を描いたおかしくて切ない物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ダニエル・ウォレス

略歴
〈ウォレス〉1959年アラバマ州生まれ。イラストレーターとして活躍しながら、数多くの雑誌に短編を発表している。

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.6

評価内訳

2000/3/21夕刊

2000/10/21 00:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 どこにでもあるようで、どこにもない、偉大で貴重な人生を語りかける小説。仕事一筋だった父親が突然、死の病の床に就く。初めて父と向かい合うことになった息子は、記憶にとどめようと、父の人生を思い出話とともに振り返っていく。新人らしく、シンプルでさわやかなデビュー作。
(C) 日本経済新聞社 1997-2000

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2004/09/30 22:19

投稿元:ブクログ

映画も観たけど、印象が全然違う。原作の父との対話シュミレーションが秀逸。嘘ってのは本当は優しいんじゃないかと思った。

2005/02/28 19:37

投稿元:ブクログ

この歳になって久々に読んだファンタジーもの。やはり、この空想の持つ不思議な雰囲気が良いです。夢見心地になりたい方に。

2006/03/20 02:01

投稿元:ブクログ

ティム・バートンの映画はファンタジー色が強く華やかに脚色されていたけど、原作はもう少しトーンを抑えて、じんわりと父と子を語ります。

2011/01/25 14:15

投稿元:ブクログ

映画はこの小説にあった色んな要素を、実にうまくひとつの太いストーリーに再構築していると感じた。

小説は本職がイラストレーターでひとり5歳の息子を育てている状況で可能な執筆状況にあわせて、短い断章の積み重ねになっている。それだけに、全体としてゆるやかな流れを形作ってはいるものの、脇にそれたままどこかへ消えていってしまった小さな支流がたくさんある。

映画版ではひとつひとつの要素を吟味して一本の太く力強い物語に仕立て直している。未熟なままになっている話をふくらませ、本筋から外れてしまったものを組み込み直し、きれいな形に整える。小説の映画化を見事に成し遂げた作品。

小説版も、死んでゆく父親から受け継いでいく息子という湿っぽくなりそうなところを、軽やかなユーモアで語るのが良い。ほかの作品も読んでみたい作家。

2010/01/16 21:38

投稿元:ブクログ

2005.3.10. 映画がすごくすごく良かった!から、原作を借りてみた。うーん。エピソードが散りばめられてて、でも、つながってない感じ。いちいち章で分けるからか、気が散った。映画のシーンを思い出しつつ、読みました。

2008/02/28 08:56

投稿元:ブクログ

病気が進行して、やがて父はただの人となった。仕事もなく、話すこともない父について、何一つ知らないことにぼくが気づいたのは、その時だった。
豊かなアラバマの自然を背景に、父と子の絆を描いたおかしくて切ない物語。

2008/03/20 04:39

投稿元:ブクログ

[2007.10.12]
最後の章とあとがきにものすごく感動して、物理の時間中にこっそりボロボロ泣きました。

[2005]
映画が気になってたので読んでみた。
この頃読むにはまだ難しすぎた。

2008/12/25 13:55

投稿元:ブクログ

Me gusta esta cuenta :)

Esta cuenta es algo nostalgica y me da sonrisa. Leyendo este libro y senti feliz :)

2011/10/15 21:48

投稿元:ブクログ

たいていは本で読んだものは映画化されても見ないし、映画を先に見てしまったものは原作を読まないのだけれど、この作品はDVDを購入するくらい好きなので原作はどうかな?と思ったのだけれど・・。うーん。
文章は読みやすかったです。(こんな感想・・)

2009/07/20 23:45

投稿元:ブクログ

映画になった時、ストーリーなんてあっただろうかと悩んだけど、映画になったらストーリーがあって、おどろいた。印象深く、記憶に残りやすい作品だと思います。

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