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一国として利す 臨界社会への警鐘 松下幸之助翁の一言「一国として利す」を考察する…
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 文芸社
  • サイズ:19cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8355-0187-X

紙の本

一国として利す 臨界社会への警鐘 松下幸之助翁の一言「一国として利す」を考察する…

著者 小谷 正 (著)

故松下幸之助が地域振興方策についての述べた一言「一国として利す」を紹介。地方への人口分散と各地域ごとの自立の実現を説き、地域経済政策の現状と今後の展開について考察する。【...

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一国として利す 臨界社会への警鐘 松下幸之助翁の一言「一国として利す」を考察する…

1,620(税込)

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商品説明

故松下幸之助が地域振興方策についての述べた一言「一国として利す」を紹介。地方への人口分散と各地域ごとの自立の実現を説き、地域経済政策の現状と今後の展開について考察する。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

適性規模での地方分権こそが,日本を豊かにする,松下幸之助翁「一国として利す」の視点からの地方分権論

2000/10/06 15:20

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「一国として利する」。一代で松下電器産業を世界企業に育て上げ,経営の神様ともいわれた松下幸之助翁が1979年に和歌山県名誉県民に称された際に,県知事が県の振興方策をたずねたのに対して答えた言葉であるという。
 著者は,21世紀の日本社会に送られたメッセージととらえ,この言葉の奥にある意味を考察している。21世紀の豊かな地域社会を築くためには,地域において「一国として利する」という視点に立って,シューマッハーがいうところの「人間の小さな身の丈に合う小さな規模」に地域を区分することで,人々の主体性と公共への関心を高め,人々が定住できる地域社会を実現することだと主張する。
 そして「一国として利する」ための地域モデルや地域経済政策の視点を提示し,なおかつ高く評価できる具体的モデル,町おこし,村おこしの草分け的存在の町や日本一の梅の里を紹介する。さらにマルチメディア技術を有効に活用したネットワーク社会の構築にも言及する。理念と現実論とが,ほどよくブレンドされた地方分権論だ。
(C) ブックレビュー社 2000

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