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のほほん行進曲
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.11
  • 出版社: 文芸春秋
  • サイズ:18cm/252p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-353530-6
  • 国内送料無料

紙の本

のほほん行進曲

著者 東海林 さだお (著)

北茨城であんこう三昧、中国初旅行、清水ちなみと禿について考える、真冬の佐渡で金山巡り、中島らもとの抱腹対談など傑作エッセイ集。のほほん茶をゴクリ、のほほん本でクスリ、すべ...

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のほほん行進曲

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商品説明

北茨城であんこう三昧、中国初旅行、清水ちなみと禿について考える、真冬の佐渡で金山巡り、中島らもとの抱腹対談など傑作エッセイ集。のほほん茶をゴクリ、のほほん本でクスリ、すべて世はのほほんのほほん。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

東海林 さだお

略歴
〈東海林さだお〉1937年東京都生まれ。漫画家。早稲田大学在学中に漫画研究会に所属し「新漫画文学全集」で脚光を浴びる。著書に「ショージ君の男の分別学」「親子丼の丸かじり」ほか多数。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

世知辛い世の中に「のほほん」

2002/01/12 22:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:茶羅 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 漫画家の東海林さだおです。食べ物エッセイの東海林さだおです。ですから食べ物の話も出てきます。マンガも挿し絵として書かれています。でも、それだけではありません。食べ物を書かせれば世界一の男が書くエッセイですから、食べ物を少しだけ離れたとしても随分面白いのです。
 「中国初旅行」「ドッコイショ大研究」「鮟鱇鍋の宿」「長崎チャンポン旅行」「妻と語らん」「気仙沼紀行」「禿頭をとくと考える」「コンビニ日記」「佐渡冬紀行」「プロ野球キャンプ報告」「歯学概論」どうです、読みたくなってきたでしょ。思わず注文しようと思ったでしょ。その選択は大正解です。買い物かごに入れる、をクリックした貴方は自分の選択に数日後には賞賛を送っていることでしょう。
 何、まだ悩んでいる。そんな人もいるかもしれませんね。それじゃトドメを刺しましょう。何とこの本の最後には『中島らも』との「まずいもの大好き」「お酒大好き」という対談が載っているのです。どうです、これで気持ちは決まったでしょ。そうです。最高の一冊です。貴方の人生において座右の書となる本です。是非是非、ご一読をお勧めします。

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