サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

e-hon連携キャンペーン ~5/31

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 文庫の通販
  4. マンガ文庫の通販
  5. 中央公論社の通販
  6. 中公文庫の通販
  7. 藤子・F・不二雄SF短篇集 2 メフィスト惨歌の通販

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1994.9
  • 出版社: 中央公論社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/249p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-202149-5
文庫

紙の本

藤子・F・不二雄SF短篇集 2 メフィスト惨歌 (中公文庫 コミック版)

著者 藤子・F・不二雄 (著)

藤子・F・不二雄SF短篇集 2 メフィスト惨歌 (中公文庫 コミック版)

税込 692 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

紙の本
セット商品

藤子・F・不二雄SF短篇集(中公文庫) 4巻セット

  • 税込価格:2,79225pt
  • 発送可能日:1~3日

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

SF(Sukoshi Fushigi)な物語 その2

2011/08/28 22:02

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Tucker - この投稿者のレビュー一覧を見る

藤子・F・不二雄 SF短編集の第2巻

1巻目は正統派SFの話が多かったが、2巻目は、ブラックユーモアやミステリーの割合が高い。

収録作品は
「メフィスト惨歌」
「倍速」
「マイホーム」
「侵略者」
「マイロボット」
「テレパ椎」
「ユメカゲロウ」
「裏町裏通り名画館」
「有名人販売株式会社」
「殺され屋」
の10作品

「メフィスト惨歌」に登場するメフィストは、なんとなく「怪物くん」のドラキュラを彷彿とさせる。
(性格はかなり違うが)
後の有名作品のキャラの元になったと思えるようなキャラも、稀に出てくる。
こういうものを探すのも楽しみのひとつだ。

「マイロボット」は、子供の頃、持っていたSF短編集に収録されていたので、よく覚えている。
思いがけず、新しい「生物」を生み出してしまった、という件が非常に不気味だった。

印象的なのが、「裏町裏通り名画館」
「南極物語」と「スターウォーズ」が上映されていると思って入ったボロ映画館。
が、上映が始まるとなんだかおかしい。
よくタイトルを見ると「北極物語」と「ヌターウォーズ」だった。

どちらも本家の映画の主人公の立場を入れ替えたもの。
「北極物語」はアザラシの方から見た「南極物語」で、「ヌターウォーズ」は帝国軍の1兵士の視点からの物語。
視点を変えると、これほどまで違う物語になるのか、とつくづく思う。

「有名人販売株式会社」はクローンを題材にしたもの。
この作品が発表されたのは1984年。もう、この頃からクローンの話題が出ていたのか、と驚いてしまった。


ところで、最近、また大判コミックで、藤子・F・不二雄の短編集が出版されている。
・・・悩みどころだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/10/06 13:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/07/29 13:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/18 02:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/07 09:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。